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40【カルチャー】
シン・ゴジラ第2形態に似ている魚
ラブカ
シン・ゴジラの第2形態に似ているということで知名度が向上した感のある深海のサメである。
日本全国、ラブカの標本に触れるのは、ここ(東京海洋大学)くらいではないだろうか。
どうしてもラブカと触れ合いたければ、駿河湾辺りまで出向いて、自分で釣るしかない気がする。

▲シン・ゴジラの第2形態 通称「蒲田くん」
復活あずさ2号

台風19号の被害で運休していたJR中央線の特急「あずさ」(松本-新宿など)や「かいじ」(甲府-新宿など)の運転が28日始発から再開され、長野県の中南信地方や山梨県と東京を結ぶ大動脈が16日ぶりにつながった。
甲府駅で午前7時18分発の新宿行きかいじ2号を待っていた東京都八王子市の大学3年、坂井勇樹さん(21)は
「各駅停車で甲府に帰省していたが、特急が動いてよかった。山梨県民にとって、あずさやかいじは生活の一部」
とほっとした様子。
午前7時39分発の東京行きあずさ2号に乗り込んだ会社員、高橋あずささん(38)は
「昇仙峡(しょうせんきょう)を観光するため高速バスで甲府に来たが、名前と同じあずさで帰れてうれしい」
と話した。
列車は平原綾香さんのデビュー曲「Jupiter(ジュピター)」の発車メロディーとともに走り出した。
訃報 吾妻ひでお
美少女マンガ教の教祖にして
うつ病や統合失調症など
精神疾患のデパートみたいな人でした
中島らもとか 天才アル中芸術家は
みんな早死にしてしまう (T_T)
「失踪日記」で知られる漫画家の吾妻ひでお(あづま・ひでお、本名日出夫=ひでお)さんが13日未明、東京都内の病院で死去した。
69歳。北海道出身。葬儀・告別式は近親者で行った。
食道がんで闘病していた。
1969年にデビュー。
テレビアニメ化もされた人気作「ななこSOS」のほか、「ふたりと5人」などのギャグ漫画を多く手掛けた。
一方で、2度も失跡したり、アルコール依存症で入院したりするなど型破りに生き、漫画執筆が何度も危ぶまれた。
心身が回復する過程で壮絶な実体験を漫画に描き、2005年「失踪日記」として出版。
同年の日本漫画家協会賞大賞に選ばれた。


ノーベル化学賞
ノーベル化学賞の受賞が決まった旭化成名誉フェローの吉野彰さん(71)の気さくな人柄について、同社の社員はそう語る。
「ノーベル賞を取った今は『吉野先生』と呼ぶが、
普段は友達のように『よっちゃん』と呼べる」
吉野さんの研究室で約5年、直属の部下として働いた松岡直樹さん(43)は
「成果が出ずに悩んでいる自分をいつも慰めてくれた」
と明かす。
最先端の科学を追究する身だが、意外にも験を担ぐ。
例えば、東海道線を使う際は、「13」という数字を避け、絶対に13号車は乗らない。
毎朝の日課は、NHKのテレビ体操。
ストレッチを兼ねており、仕事などの都合でできない日は、なんとなく落ち着かないという。
カラオケでは、中島みゆきさんの「時代」を好んで歌う。
苦しい時期もあった吉野さんの研究人生と重なる歌詞だ。
紅一点
大学が工学部だったので、学科は毎年男ばかりなのですが、私たちの学年には女性が一人いました
「君たちの学年は雰囲気が違うなぁ」と教授が言っていたのを思い出しました (^_^;)
10月5日、映画「ヒキタさん!ご懐妊ですよ」の舞台あいさつに、俳優の松重豊(56)が、共演の北川景子(33)らと出席した。

松重豊は芸歴30年以上でありながら映画初主演。
普段は出演作の台本をクランクアップと同時に処分することが通例という松重豊だが、今回は撮影後もかばんの中に台本を入れていたといい「棺おけに入れてもらいたい」と思い入れの強さを語った。
49歳作家と妻サチの妊活を描く物語で、松重豊は北川景子と年の差夫婦を演じた。
撮影現場は極めて和やかなムードに包まれていたという。
しかし、北川景子が1日早くクランクアップすると一変。
現場には怒号が飛び交っていたといい、松重豊は
「僕らの中では“サチロス”と呼んでいる。
男連中しかいないと、こんなに殺伐とするなんて」
と回顧。北川景子は
「たった1日のことなのに。行けば良かった」
と申し訳なさそうに笑っていた。
聴き比べ ラ・カンパネラ
0:00~ Andrei Gavrilov アンドレイ・ガヴリーロフ
3:52~ Behzod Abduraimov ベフゾド・アブドゥライモフ
8:23~ Evgeny Kissin エフゲニー・キーシン
12:22~ Josh Wright ジョシュ・ライト
17:16~ Khatia Buniatishvili カティア・ブニアティシヴィリ
21:14~ Lang Lang ラン・ラン
25:24~ Valentina Lisitsa ヴァレンティーナ・リシッツァ
29:49~ Yundi Li ユンディ・リ
34:17~ Nobuyuki Tsujii 辻井伸行
0:07~ Andre Watts アンドレ・ワッツ
4:35~ Daniil Trifonov ダニール・トリフォノフ
9:23~ Georges Cziffra ジョルジュ・シフラ
13:38~ Kema Gekic ケマル・ゲキチ
18:16~ Haochen Zhang チャン・ハオチェン
23:12~ Markus Groh マルクス・グロー
27:44~ Nobuyuki Tsujii 辻井伸行
32:08~ Seong-Jin Cho チョ・ソンジン
37:02~ Fujiko Hemming フジ子・ヘミング
01:05~ ヴァレンティーナ・リシッツァ Valentina Lisitsa
05:28~ ラン・ラン Lang Lang
10:04~ ジョルジュ・シフラ Georges Cziffra
14:10~ チョ・ソンジン Seong-jin Cho
19:14~ ダニール・トリフォノフ Daniil Trifonov
24:04~ ユンディ・リ Yundi Li
28:30~ ドミトリー・シシキン Dmitry Shishkin
33:00~ フジコ・ヘミング Fujiko Hemming
38:55~ 辻井伸行 Nobuyuki Tsujii
まったく老けない女(2)

楽屋裏って普通は恥ずかしいものだけど
2歳で芸能界デビュー 芸歴36年
物心ついた時からカメラの前
堂々としたものですね (^_^;)
YouTubeで、女優の安達祐実さんによるセルフメイク動画が公開されました。
しかし、
「おっ、これを見れば私も安達祐実みたいになれるのかな?」
っと再生した視聴者たちが、すっぴんの時点で十分なその容姿に再生5秒でKOされています。
「参考にならねぇ……!」
すっぴんのはずの登場時から、すでに完成しているとしか思えないほどきれいな顔で登場する安達さん。
え、この状態からメイクが始まるの?
普通はメイクで50が70とか80になったりするのに対し、安達さんの場合は95が100になっているだけ。
この動画に対してコメント欄では、
「え?サムネすっぴん?化粧必要ない顔に生まれたかった」
「ビューラーだけでマスカラしてないのにこんなにバチバチに睫毛上がるなんて」
「なんかもう凄い」
「すっぴんセンター分けウェットヘアでこのクオリティ…私がやったら完全に長州小力です」
「人間不公平過ぎ」
「こんな顔だったら化粧すっごい楽しいだろうけど化粧しないでどこでもいける」
「安達祐実のメイク動画、なんの参考にもならなくて笑ってしまった。
極上の食材に一応塩だけ軽く振りま〜すみたいな動画だった。
この世で1番顔可愛い」
といった声が上がっていました。
「私たちの間では、写真を撮るとか撮られるというのはとてもセクシーな行為であり愛情表現の一つ」
そうananwebのインタビューで話した安達祐実。今月14日、38歳の誕生日に出版された写真集「我我」が話題だ。
「撮影者は14年に再婚したカメラマンの夫・桑島智輝さん。二人の結婚のきっかけも、13年に出版された「私生活」という安達さんの写真集がきっかけでした。
以前「アウト×デラックス」(フジテレビ系)に出演した際、「ちょっとHな時も撮る?」とマツコ・デラックスさんに聞かれた桑島さんは「それはありますよ!」と答えていましたが、以前から、桑島さんのSNSなどに公開される安達さんの写真がいろいろな意味で“ヤバい”と話題になっていましたね。
ちなみに桑島さんは、結婚前から、この8年で安達さんの写真を約3万5000枚撮っているそうですが、安達さんは、どこでカメラを向けられても気にならないし、嫌がらないそうです」(スポーツ紙記者)
2歳でデビュー、38歳にして芸歴36年になる安達は家の中でもどこにいても息をするように女優なのだろう。
アナと雪の女王2
日本中に”レリゴー”の歌声があふれ、世代を超え社会現象を巻き起こし、興行収入約255億円、観客動員約2000万人という驚異的な数字で、日本の歴代興行収入第3位を記録した「アナと雪の女王」。
その待望の続編、『アナと雪の女王2』が、遂に今年の11月22日(金)に日米同時公開となります。
果たして本作はどんな物語になるのでしょうか?
本作では、氷に閉ざされた祖国アレンデールを救ったエルサ・アナの姉妹は、幸せな日々を過ごしていたが、エルサにしか聞こえない不思議な”歌声”によって、姉妹は未知なる世界へと導かれることになるそう。
エルサの”魔法の力”の秘密を解き明かす、驚くべき旅が始まるのです。
前作では、”生まれつき力を持っている”と語られたエルサですが、なぜ彼女だけ力が与えられたのか……?
前作に続き監督を務める1人であるクリス・バックが
「1作目と2作目を合わせてはじめて
「アナと雪の女王」の物語は完成する」
と語っていることからも、本作がますます見逃せないものと言えるだろう。








