約百年前に書かれた天才論の古典です
彼の3気質説(いわゆるヤセ・デブ・筋肉)を駆使して天才を分析し尽くしています
著者自身が天才と言ってよいので、非常に洞察が深い
天才は社会適応能力を犠牲にして、限定された領域において、その才能を開花させる
その非常に極端な形が、サヴァン症候群でしょうか
特に天才の典型としてのゲーテ、その家系における精神病の惨状には戦慄を覚えます
(^_^;)
約百年前に書かれた天才論の古典です
彼の3気質説(いわゆるヤセ・デブ・筋肉)を駆使して天才を分析し尽くしています
著者自身が天才と言ってよいので、非常に洞察が深い
天才は社会適応能力を犠牲にして、限定された領域において、その才能を開花させる
その非常に極端な形が、サヴァン症候群でしょうか
特に天才の典型としてのゲーテ、その家系における精神病の惨状には戦慄を覚えます
(^_^;)
病気の娘の高額手術費用(30万ドル)を捻出するために、自分が働くカジノの金庫室を狙う男
国民皆保険の無いアメリカで、家族に病人が出た時の悲劇
婦人警官役のジーナ・カラーノがスゴイ体格なので驚いたが、彼女は女優であると同時に総合格闘家なんだね
せっかくの大御所デニーロが登場するが、ストーリーに不自然なところが多く、かなり白ける
その割には、アマゾンのレビューに好意見が多く、びっくり (^_^;)
1.「富嶽三十六景 神奈川沖浪裏」葛飾北斎
犯罪多発のシカゴでチンピラ強盗に妻を殺され、娘が意識不明になった外科医(ブルース・ウィリス、63歳)によるリベンジ劇
チャールズブロンソンの「狼よさらば」のリメイク
警察がまったく頼りにならなければ、私だってこうするかもなぁ、と感情移入
重いストーリーだが、娯楽映画としても、とてもよくできていて退屈しない
ガンショップの売り子のお姉ちゃんが、いい味出してる
日本でも似たような事件があった(光市母子殺害事件) (T_T)

佐藤『幽斎玄旨』に続いて細川幽斎ものを2冊読みました
江戸時代の改易や明治維新で没落した大名が多い中
室町時代から現代まで 延々と続く稀有な名門細川家
その秘密の一端は
幽斎が残した家訓和歌にあるようです (^_^;)
【死ぬ前のひと言】
織田信長「是非に及ばず」
豊臣秀吉「秀頼を宜しくお頼み申す」
細川幽斎「思い残すことはない」
一休宗純「死にとうない」 ⇒
大石内蔵助「お先に」
葛飾北斎「あと10年生きたいが、せめてあと5年の命があったら、本当の絵師になれるのだが」
吉田松陰「身はたとひ武蔵の野辺に朽ちぬとも留め置かまし大和魂」
ゲーテ「窓を開けてくれ。明りがもっと入るように」
カール・マルクス「最後の言葉なぞ、充分思いを伝えきれなかった愚か者が言うことだ」
不明「カネは生きてるうちに使え」
4年前の大ヒット映画を、やっと今になって見ました
心の深いところを突かれた感じ
映像の美しさも素晴らしい
実写映像をアニメ化するソフトを背景に使っているのかな
この映画を見る前と後では、日常見慣れた新宿とか、都内の風景が違って見えるような気がします (^_^;)
中国コロナによる外出自粛で
出生率が上昇する
との予測もあります (^_^;)
DAIGO(42才)と北川景子(33才)が、待望の第一子を授かったことがわかった。
ふたりが結婚したのは、いまから約4年前の2016年1月のこと。
結婚会見でDAIGOは「子供は3人はほしい」と語っていたが、売れっ子のふたりゆえ、仕事との調整は簡単ではなかった。
「とにかく北川さんに舞い込む仕事の量が多かったですからね。
でも、そう言い続けていても仕方がないので、
昨年から妊活を始めていたと聞いています。
実際、昨冬あたりからドラマや映画の現場をぐっと減らし、
メディア露出も減っていました。
来年公開予定の主演映画が控えていますが、すでに撮影済みで、
今年は新たなドラマ出演もない。
そうした中で、念願叶って妊娠されたようです」(芸能関係者)
大ヒット曲「ブルー・シャトウ」で知られるグループサウンズ「ジャッキー吉川とブルー・コメッツ」のリーダーを務めたジャッキー吉川(じゃっきー・よしかわ、本名・板岡公一=いたおか・こういち)さんが群馬県内の自宅で死去したことが21日、所属事務所への取材で分かった。
81歳。東京都出身。葬儀・告別式の日取り、喪主は未定。
事務所によると、関係者が20日午後、自宅で亡くなっている吉川さんを発見した。
昭和36年にブルー・コメッツにドラマーとして加入。
42年に「ブルー・シャトウ」で日本レコード大賞を受賞した。
41年から3年連続でNHK紅白歌合戦に出場を果たし、グループサウンズ黄金期の一翼を担った。
他の代表曲に「青い瞳」「青い渚」など。米国の人気番組「エド・サリバン・ショー」にも出演した。
主役は「シンドラーのリスト」のリーアム・ニーソン。ストーリー展開には無理あり過ぎなんだけど、映画は最後までハラハラドキドキ、飽きずに見ました。原作は読んでないけど、たぶん「原作三流・映画一流」の典型かな (^_^;)

女優の安達祐実(38)が、23日発売の女性ファッション誌『CanCam』6月号(小学館)の表紙モデルに起用された。
“奇跡の38歳”が、1982年に創刊された同誌史上最年長カバーモデルとなった。
2歳で芸能界入りし、今年デビュー36周年を迎える安達は、2児の母でもあるがその美貌やかわいらしさは変わらぬまま。
インスタグラムのフォロワー数は76万人を超え、写真がアップされるたびに「かわいい!」の大合唱が起き、昨年9月に美容誌のYouTubeオフィシャルアカウントで「セルフメイク動画」が公開されるや、再生回数は530万回を突破した。
20代女子の間で“奇跡の38歳”と大人気になっている勢いのまま、『CanCam』カバーにも登場。
6ページの特集「“かわいい”が続く、美の秘密」では、安達の変わらない美しさの秘密に迫り、スキンケア、メイク、ボディケア、インナーケアなど、CanCam世代も気になるアンチエイジング術を公開。
動画で話題になったメイクについては、
「流行のメイクをするのではなく、
“自分の人間性を出す”っていうのがセルフメイクのテーマ。
パッと見て、『この人ってこういう人なのか な』
って伝わるようなメイクを意識しています」
とこだわりのマイルールや、日頃使用するお気に入りコスメを紹介する。
実は
「美容に関してちゃんとしなきゃという意識が目覚めたのはつい最近のこと」
と明かし、
「子供の頃からお仕事をしていて、昔から童顔だと言われていたこともあり、
“どうせ自分の顔なんてダメだ”、
“私なんて美容に興味を持つなんておこがましい”
と、長い間思いこんでいました」
とエピソードも披露。
年を重ねるうちに、美容の取材が増えてきて、意識が少しずつ変わっていったことを振り返る。
特集では日ごろの肌やボディのケアについても語り、一番大切にしていることは「穏やかでいること」と言う。
「私は、内面的な変化が肌にも影響しやすいようで、
精神的に何かを感じるとすぐに荒れちゃうのです。
だから、気持ちを穏やかに保つことは
唯一ずっと意識していることかもしれません」
同号にはそのほか、AAAの宇野実彩子(33)や、元モーニング娘。の道重さゆみ(30)など、アンチエイジングの達人たちが登場。
ずっと変わらぬ美しさとかわいらしさの秘密を大公開する。
読めば、きっと自分に合ったアンチエイジングが見つかり、いつまでもカワイイが続くはず。