13【人生いろいろ】

訃報 吾妻ひでお

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 美少女マンガ教の教祖にして
  うつ病や統合失調症など
 精神疾患のデパートみたいな人でした
  中島らもとか 天才アル中芸術家は
 みんな早死にしてしまう  (T_T)
 

「失踪日記」で知られる漫画家の吾妻ひでお(あづま・ひでお、本名日出夫=ひでお)さんが13日未明、東京都内の病院で死去した。

69歳。北海道出身。葬儀・告別式は近親者で行った。

食道がんで闘病していた。

1969年にデビュー。

テレビアニメ化もされた人気作「ななこSOS」のほか、「ふたりと5人」などのギャグ漫画を多く手掛けた。

一方で、2度も失跡したり、アルコール依存症で入院したりするなど型破りに生き、漫画執筆が何度も危ぶまれた。

心身が回復する過程で壮絶な実体験を漫画に描き、2005年「失踪日記」として出版。

同年の日本漫画家協会賞大賞に選ばれた。

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出所祝い

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 右目は抗争で失ったそうです
  この業界では 名誉の勲章
 なのでしょうか?  ((((;゚д゚))))
 
18日朝に出所した指定暴力団山口組のナンバー2、高山清司若頭(72)が入った名古屋市内の組事務所には、重箱などが次々と運び込まれた。
山口組の篠田建市(通称・司忍)組長(77)らと出所祝いをしているとみられる。
高山若頭は同日午前6時前、府中刑務所(東京都府中市)を出た後、JR品川駅から新幹線に乗り、午前9時前に名古屋駅で下車。
迎えのワゴン車で同10時15分ごろ、名古屋市内にある出身団体・山口組弘道会の傘下組織事務所に入った。
約15分後には、篠田組長を乗せた車も事務所に到着。
その後、組関係者とみられる男性らが、風呂敷に包まれた重箱などを運び込んでいた。
名古屋市南部の住宅街にある事務所前には雨の中、約40人の報道陣が集まり、警察官も30人ほどが警戒にあたっている。
 

猫と犬

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 犬は組織に生きるサラリーマン
  猫は気ままな自由業なんですよ  (^_^;)
 
古くから二大ペットとして人に親しまれてきた猫と犬。
猫は、2004年の大発見により、約1万年前から人に近いところで暮らすようになったという説が有力視されていますが、犬は、そのはるか昔、約2万年以上前の飼い犬の骨や歯が発見されているといいます。
そして、日本においては、縄文時代には、すでに犬が飼われていたことがわかっています。
犬は家畜化された動物のなかで最も古く、人との歴史の長さからいっても、最良のパートナーといえる動物でしょう。
近年、日本では猫の飼育頭数が犬を上回ったとのニュースもありましたが、それまでは長年犬のほうがペットの主役であったことは疑いがないでしょう。
犬は概して外交的で、人に従順です。
そんな犬と比べられがちだから、猫は余計に気まぐれに見えるのではないでしょうか。
猫自身は気まぐれなつもりは毛頭ありません。
では、同じペットという枠でも犬がしつけることができて、猫がしつけられないとされるゆえんはなんでしょうか。
猫と犬の違いを語るとき、基準になるのは、進化の過程で分かれた生息地域と行動パターンです。
実は犬の祖先も猫と同じ食肉目のミアキスです。
そこから犬と猫の生息地域は、森と平原に分かれます。
棲みついた場所により、おのずと狩りの方法も異なることに。
平原で暮らした犬は集団で獲物を追い詰める狩猟方法を確立。
群れで生きていくことになるわけです。
仲間とともに狩りを成功させないと生きていけないわけですから、集団の中でおのずと自らの順位を意識するようになります。
それがある種、人と共通する社会性です。
一方、猫は最初は森にとどまり、待ち伏せ型の狩りを単独で行っていました。
自身で身を守り、すべて自分の判断で行動していたため、誰かに従うという習性がありません。
狩猟方法の違いから、猫は犬のように誰かに命令されることを必要としていないのです。
長年身に付いた習慣はそう簡単には変えられません。
人でも、集団生活が得意な人と、個人で自由に生きるほうが向く人がいるように、頭では「こうしたほうがいい」と理解していても、気質がそうさせないというのか、簡単にいうと、生き方の違いなんですね。
もっというと、人と一緒に外出するのが日常の犬は、社会生活のうえでも、他人に危害を加えないように、最低限のしつけを行う義務があります。
猫は、犬のように人と外出するわけではないので、そもそもしつけをする必要性も希薄です。
最近は、猫にもリードを付けて散歩させている人をよく見かけたりしますが、あれ、実は猫にとっては非常にストレスです。
「いやいや、うちの猫は散歩を楽しんでいるんですよ~」とは、人の勝手な思い込み。
なぜなら、猫は縄張りで生きる動物だからです。
縄張りの外は不安なのです。
もし一度散歩させてしまったなら、毎日同じ時間に必ず行かないと縄張りチェックができないので、ますます猫はイライラしてしまいます。
外に連れ出したいなら、猫自身だけで行かせるのが本来は理にかなっています。
なんせ猫は自由を好む「単独生活者」だからです。
猫と犬でよく比較されるのが、トイレのしつけでしょう。
「猫は教えなくてもすぐ覚えるのに、犬はなかなか覚えが悪い、だから猫のほうが賢い」、などという話が巷で流布しているようですね。
犬サイドから言えば、フェイクニュース! といったところでしょうか。
トイレ問題も、それぞれの行動パターンが関連しています。
単独でハンティングする猫は、ライバル猫に気づかれないよう、縄張りの中心部では自らのニオイを消す必要がありました。
必死で毛づくろいするのも、そのためです。
決まった場所で排泄をし、砂や土をかけてニオイを消すのも同じ理由です。
ですから猫は、もとの習性があるので、トイレの場所さえ教えれば、そこで排泄してくれるわけです。

犬は、平原で仲間と移動しながら生活していたので、決まった場所で排泄する習性がもともとありません。
だから犬のほうがトイレを覚えさせるのは大変なんですね。
ただし、犬は人の指示に従うことができるので、しっかり教えることもまたできるわけです。
猫はそうはいきません。
人をリーダーと思っていませんから、指示をして何かをしつけることは犬ほどうまくはいかないでしょう。
その意味では、トイレのしつけが必要なくて本当によかったと、猫の飼い主は思っているかもしれませんね。
いずれにしても、犬も猫も学習能力が高いので、人との生活の中で最低限のルールを覚えることはできるでしょう。
しかしながら、動物としての習性は直せることではありません。
犬にしても猫にしても、本来の種がもつ習性をしっかり理解して、人のほうが寄り添う関係を構築していきたいものです。
 

ノーベル化学賞

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ノーベル化学賞の受賞が決まった旭化成名誉フェローの吉野彰さん(71)の気さくな人柄について、同社の社員はそう語る。

「ノーベル賞を取った今は『吉野先生』と呼ぶが、

 普段は友達のように『よっちゃん』と呼べる」

吉野さんの研究室で約5年、直属の部下として働いた松岡直樹さん(43)は

「成果が出ずに悩んでいる自分をいつも慰めてくれた」

と明かす。

最先端の科学を追究する身だが、意外にも験を担ぐ。

例えば、東海道線を使う際は、「13」という数字を避け、絶対に13号車は乗らない。

毎朝の日課は、NHKのテレビ体操。

ストレッチを兼ねており、仕事などの都合でできない日は、なんとなく落ち着かないという。

カラオケでは、中島みゆきさんの「時代」を好んで歌う。

苦しい時期もあった吉野さんの研究人生と重なる歌詞だ。

金ピカ先生

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まずは、先日亡くなった「金ピカ先生」こと佐藤忠志さん(享年68)のご冥福を心からお祈りしたい。
我々は8月末日、「かつて一斉を風靡した人びとに、近況を尋ねに行く」という趣旨の取材で佐藤さんのもとを訪れていた。
佐藤さんは快く応じてくれたが、かつてから変わり果てた生き様には、「人生とはいったいなんだろうか」と、深く考えさせられるものがあった。
追悼の思いを込めて、その日のことを振り返る。
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詳細はここをクリック

 

紅一点


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大学が工学部だったので、学科は毎年男ばかりなのですが、私たちの学年には女性が一人いました

「君たちの学年は雰囲気が違うなぁ」と教授が言っていたのを思い出しました  (^_^;)

 
10月5日、映画「ヒキタさん!ご懐妊ですよ」の舞台あいさつに、俳優の松重豊(56)が、共演の北川景子(33)らと出席した。
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松重豊は芸歴30年以上でありながら映画初主演。
普段は出演作の台本をクランクアップと同時に処分することが通例という松重豊だが、今回は撮影後もかばんの中に台本を入れていたといい「棺おけに入れてもらいたい」と思い入れの強さを語った。
49歳作家と妻サチの妊活を描く物語で、松重豊は北川景子と年の差夫婦を演じた。
撮影現場は極めて和やかなムードに包まれていたという。
WS000002しかし、北川景子が1日早くクランクアップすると一変。
現場には怒号が飛び交っていたといい、松重豊は

「僕らの中では“サチロス”と呼んでいる。

 男連中しかいないと、こんなに殺伐とするなんて」

と回顧。北川景子は

「たった1日のことなのに。行けば良かった」

と申し訳なさそうに笑っていた。
 

正義マン

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消費税10%払って店内で食べるべきか、8%払って持ち帰るべきか…。
軽減税率の対象商品はイートインで食べるかどうかの項目が書いてあり、自己申告制にして会計を行っています。
しかし、自己申告だと商品持ち帰りを申告していながらイートインで食べる人たちも増えるのではないかと予想されています。
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そんな人たちの行為がイートイン脱税といわれているのです。
イートイン脱税のようにテイクアウトとして買っておきながら、イートインスペースで食べている人がいたとします。
それを見つけた時に、店員に告げ口するような人のことを正義マンと呼ぶそうです。
正義マンが増えると、告げ口される店員さんも対応に困りそうだ、などと心配の声も上がっていました。
 
 

好きなおにぎりの具

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「おにぎり」と切っても切れない関係の海苔の会社・山本山が全国4,036名のFacebookユーザーに聞いた「好きなおにぎりの具」のアンケート結果。
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1位「鮭」21.6%

2位「明太子」13.3%

3位「梅干し」12.7%

4位「昆布・昆布佃煮」8.9%
5位「たらこ・焼きたらこ」8.6%
6位「ツナマヨ」7.4%
7位「すじこ」5.4%
8位「おかか(鰹節)」3.5%
9位「塩のみ」3.4%
10位「梅おかか」3.3%

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 私はお赤飯のおにぎり
  けっこう好きです  (^_^;)

まったく老けない女(2)


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 楽屋裏って普通は恥ずかしいものだけど
  2歳で芸能界デビュー 芸歴36年
 物心ついた時からカメラの前
  堂々としたものですね  (^_^;)
 
YouTubeで、女優の安達祐実さんによるセルフメイク動画が公開されました。
しかし、

「おっ、これを見れば私も安達祐実みたいになれるのかな?」

っと再生した視聴者たちが、すっぴんの時点で十分なその容姿に再生5秒でKOされています。

「参考にならねぇ……!」

すっぴんのはずの登場時から、すでに完成しているとしか思えないほどきれいな顔で登場する安達さん。
え、この状態からメイクが始まるの?
普通はメイクで50が70とか80になったりするのに対し、安達さんの場合は95が100になっているだけ。
この動画に対してコメント欄では、

「え?サムネすっぴん?化粧必要ない顔に生まれたかった」

「ビューラーだけでマスカラしてないのにこんなにバチバチに睫毛上がるなんて」

「なんかもう凄い」

「すっぴんセンター分けウェットヘアでこのクオリティ…私がやったら完全に長州小力です」

「人間不公平過ぎ」

「こんな顔だったら化粧すっごい楽しいだろうけど化粧しないでどこでもいける」

「安達祐実のメイク動画、なんの参考にもならなくて笑ってしまった。

 極上の食材に一応塩だけ軽く振りま〜すみたいな動画だった。

 この世で1番顔可愛い」

といった声が上がっていました。


「私たちの間では、写真を撮るとか撮られるというのはとてもセクシーな行為であり愛情表現の一つ」
そうananwebのインタビューで話した安達祐実。今月14日、38歳の誕生日に出版された写真集「我我」が話題だ。
「撮影者は14年に再婚したカメラマンの夫・桑島智輝さん。二人の結婚のきっかけも、13年に出版された「私生活」という安達さんの写真集がきっかけでした。
以前「アウト×デラックス」(フジテレビ系)に出演した際、「ちょっとHな時も撮る?」とマツコ・デラックスさんに聞かれた桑島さんは「それはありますよ!」と答えていましたが、以前から、桑島さんのSNSなどに公開される安達さんの写真がいろいろな意味で“ヤバい”と話題になっていましたね。
ちなみに桑島さんは、結婚前から、この8年で安達さんの写真を約3万5000枚撮っているそうですが、安達さんは、どこでカメラを向けられても気にならないし、嫌がらないそうです」(スポーツ紙記者)
2歳でデビュー、38歳にして芸歴36年になる安達は家の中でもどこにいても息をするように女優なのだろう。

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経済産業ダンス大臣

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まずは写真をご覧いただきたい。
右の男性は多くの方がご存知だろう。
ダンサーにしてTRFのメンバーでもあるSAM(57)だ。
安室奈美恵(42)と結婚していたことでも知られる。
一方、左の男性をお分かりの方は、どれくらい、いるだろうか――?
この写真が掲載されたのは週刊新潮の2015年11月12日号。
「あのセンセイのこんな趣味 第2弾」というグラビア特集に掲載された。
タイトル通り、国会議員5人の珍しい趣味を紹介している。
趣味がダンス、という左の男性は、菅原一秀・衆議院議員(57)だ。
自民党代議士で、9月11日に発足した第4次安倍再改造内閣で経済産業大臣として初入閣を果たした。