死ぬほどカワイイ! (^_^;)
死ぬほどカワイイ! (^_^;)

八千草薫(←)から連綿と続く、日本のカワイイ系女優の代表
本当なら不倫の最大の被害者で、少しくらいパニクってもおかしくないんだけど、今のところ非常に冷静に、キチンと対応してますね
若い頃のヤンキー経験が役に立って、度胸がすわってるのかな?
ファンからは「あなたが謝る必要はない!」とのコメント多数
左の男は、遺伝子生物学の「浮気男仮説」に忠実に従ってる
世に浮気男の、種(DNA)は尽きまじ・・・
ゾゾタウンの元社長(→)に似てサル顔
(^_^;)
女優の佐々木希(32)が6/12、自身のインスタグラムを更新。
夫のアンジャッシュ・渡部建(47)の不倫問題について、自身の考えを初めて投稿した。
真っ白な画像とともに
「この度は、主人の無自覚な行動により
多くの方々を不快な気持ちにさせてしまい
大変申し訳ございません。
今回の件について
夫婦でしっかり話し合いをしようと思います」
とつづった。
さらには
「最後にお願いです。
近隣の方々へ考慮いただきたく、
小さい子供もおりますので
自宅や家族、関係者の取材など
直接の訪問はご遠慮いただきますと幸いです」
とマスコミ報道陣に呼びかけた。
二人は約2年の交際を経て、2017年に結婚し、翌年9月に第1子の長男が誕生。
夫婦でCM共演するなど、おしどり夫婦として高いイメージがあった。
一方で、昨年には佐々木が自身のインスタグラムで公開していた渡部とのツーショットを削除したこともあり、夫婦仲を心配する声も一部で上がっていた。

神道は、仏教やキリスト教などの他宗教とは異なり、お経や聖書のような明確な教義を持ちません
その分、宗教団体にありがちな教義論争(いわゆる「坊主のケンカ」)が起きにくい
それで今まで比較的まとまり良く、平穏に過ぎてきた訳ですが、ここに来て、俗臭と腐敗臭がただよう大スキャンダルが発生
神社界にも「宗教改革」が必要になっているようです (^_^;)
全国8万の神社を包括する宗教法人「神社本庁」(→、東京都渋谷区代々木)が激震している。
香川県の金刀比羅宮「こんぴらさん」が、神社本庁からの離脱を決めた。
背景には、不祥事や疑惑が続出する神社本庁への反発がある。
「明治神宮(東京都)が2004年に
神社本庁を離脱したとき以来の衝撃だ」
と、神社本庁関係者は嘆く。
それもそのはず。
金刀比羅宮は全国各地におよそ600社ある金刀比羅神社(琴平神社、事比羅神社、金比羅神社)の総本宮。
海上安全の守り神として江戸時代にお伊勢参りと並んで「こんぴら参り」が盛んとなるなど、現代にいたるまで多くの信仰を集めている。
そんな讃岐の大神社が神社本庁からの離脱を決めた。
その理由は、神社本庁の不動産売買を巡る神社界上層部と業者の癒着疑惑を始め、神社本庁で相次いで発覚する不祥事への嫌悪感。
さらに、昨年の天皇陛下の即位に伴う大嘗祭当日祭にお供えする臨時の神社本庁幣帛(へいはく)料が、金刀比羅宮に届けられなかったことが決定的なダメ押しになった。
金刀比羅宮は
「決して許されない無礼な行いであり、
天皇陛下に対して不敬極まりない行為である!」
と憤りを隠さない。
金刀比羅宮は6/5付で神社本庁に離脱通知書を送付。
宗教法人法に基づく認証手続きを経て、早ければ今秋にも、離脱が認められる運びだ。
近年、金刀比羅宮と同じく神社本庁への反発から、離脱する大神社が続出している。
昨年、織田信長を主祭神とする京都市の別表神社、建勲神社が離脱。
また、2017年には富岡八幡宮(東京都)において、離脱を決めた女性宮司が、実弟から日本刀で惨殺されるというスキャンダラスな事件も起きた。
殺害された女性宮司は事件の直前、神社本庁の腐敗を訴え、

「田中恆清(→)が総長になったころから、
神社本庁の組織が、急激におかしくなった」
ことなどが離脱の理由と明かしていた。
このほか、全国4万社という神社界の最大勢力、「八幡宮」の総本宮、宇佐神宮(大分県)でも、神社本庁執行部が送り込んだ子飼いの宮司と、地元神社関係者や住民らが対立し、18年には市民団体が宮司退任を求める署名活動を始めた。
さらにここにきて、各地の下部組織である各県神社庁からも、神社本庁への非難の声がにわかに高まっている。
今年3月、熱田神宮を抱く愛知県神社庁が
「神社本庁内における一連の疑惑は、
もはや看過できない!」
という決議書を神社本庁に提出した。
4月には神奈川県神社庁と福島県神社庁が、不動産売買疑惑や神社本庁幹部の不倫疑惑に対し、
「包括下の全国神社の名誉を著しく損ねる!」
とする決議書を出した。
九州地区の6県の神社庁が連名で、神社本庁の新型コロナ危機管理対応を激しく非難する緊急提案書を提出した。
「現在の神社本庁執行部への不信感が強い
熱田神宮や出雲大社(→)が金刀比羅宮に続けば、
神社本庁は、文字通り瓦解しかねない」
と前出の神社本庁関係者。
一方、神社本庁の教化広報部は、金刀比羅宮の離脱理由について
「分からない」
としている。
とても面白い本だとのウワサは以前から聞いていたが、諸般の事情により(ルネサンスとか、他のことに興味をひかれて)、今日まで読まなかった
そして今日読んでみて、もっと早く読めば良かったと後悔した
本当の偉大な発見とは、まったく新しいものを見つけることではなく、それまで日常的に見慣れていた光景が、まったく別の様相を帯びるようになる、そのような視点の発見であるとよく言われる
ソクラテス、コペルニクス、デカルト、ニーチェ、ダーウィン、フロイト、マルクス、アインシュタイン、みんな新しい画期的な視点を発見した
そして本書の遺伝子に関する生物学も、目からウロコが落ちるように、世界の見え方を一変させる
その世界の中には、自分自身もその重要な一部として含まれるので、本書の題名の通り「そんなバカな!」という叫びが生じる
実際に視点を発見したのは、本書の中に登場する生物学者たちだが、著者・竹内久美子は、それらの発見を非常に分かりやすく、かつ面白く、時には挑戦的に説明して、読者をワクワクドキドキさせる
人工物と生物が根本的に異なるのは、製造の元になる型(モデル)の違いだ
人工物は基本的に、一つの型からすべての製品を製造する
車のボディは、まず金型を作り、それをプレスして量産される
金型のようなハードな型もあれば、設計図のようなソフトな型もある
ところが生物では、製品自体が次の製品を製造する際の金型の役割を果たす
伊勢神宮の式年遷宮は、生物に近い原理で建て替えられている、とも言える
車のボディだって、モデルチェンジは生物に似ている
多くの高等生物では、2種類の製品(♂と♀)の金型を組み合わせて、次の世代の製品(子)を製造する
そこに製品の間の微妙な違い(個性)が生じ、世代が進むにつれて、突然変異と自然淘汰を交えながら、摩訶不思議な変化を生じ、すでに見ている現在の世界が現れる
この摩訶不思議な変化(世代交代)のメカニズムを説明する視点が、遺伝子に関する生物学だ
その一部はすでに常識化されて、浮気男仮説(男が浮気をするのは、その方が多くの子孫を残せるから)のように、浮気男の言い訳などに利用されている
遺伝子に関する生物学のごく一部は、動植物の観察と実験によって科学的に確認されているが、残る多くは単なる仮説だ
ただその仮説群が、浮気男仮説をさらに推し進め、常識をひっくり返すほど画期的で面白いので、ワクワクドキドキしてしまう
「美人の方が自然淘汰で有利なのに、なぜ世の中は美人ばかりにならないのか?」に関する説明には、深く納得してしまった
(^_^;)
人間の生命の発生(受精)から終了(死)に至るまでの精神(こころ)の変化を、非常に分かりやすい文章で綴っており、精神科医である著者の代表作とされている名著です
特に老年期の部分は、これからの我が事として、切実な関心を持って読みました
本文200ページくらいで人の一生を追っているので、専門的に突っ込んだ議論は無いが、60歳前後の著者が自分の人生をも振り返りながら、まさに「自分の言葉」でもって書かれている
「病について」の章は、人生の各時期とは離れて、病気で肉体的苦痛や死の恐怖に直面している人の精神面について書かれている
実は今日、左手小指の骨折の手術を受け、その麻酔が切れた痛みをジンジン感じながら、肉体的苦痛についての文章を読みました
(^_^;)

▲ミサイル落下地点のような落下痕
直径約6メートル、深さ約2メートル
活火山の噴火口のすぐ近くに
大量の人間が住んでいるのは
世界中でここだけです ((((;゚д゚))))
鹿児島地方気象台は6/8夜、桜島(鹿児島市)の南岳で4日午前3時ごろに発生した爆発的噴火で出たとみられる大きな噴石が、火口から約3キロ離れた地点で確認されたと発表した。
噴石の破片は、人家の100~150メートル近くまで届いていた。
人的被害は確認されていないという。
約20~30センチ以上の大きな噴石が火口から3キロを超えた地点で確認されたのは、1986年11月23日以来。
ただ、山体の隆起や膨張といった火山活動がさらに活発化する兆候は認められないとして、気象庁は噴火警戒レベルは3(入山規制)を維持している。
同気象台によると、「噴石が落ちている」との連絡を受け、8日午後に市職員や専門家らと現地を調査した。
その結果、火口から南南西約3キロの同市東桜島町で落下痕を確認し、近くで最大約30センチの複数の噴石の破片を見つけた。
4日の爆発による噴石とみられ、元の大きさは、直径50~70センチの可能性があるという。
▲こんなところに住んでいれば、度胸もつくでしょう (^_^;)
▲これは昨年11月の噴火
トンデモないじいさんだなぁ
殺されたネコが かわいそう (T_T)
「猫の島」として知られる北九州市小倉北区の離島・馬島(うましま)の猫が急減した問題。
毒餌をまいて猫を殺すなどしたとして、福岡県警小倉北署が同区の、80代の男を動物愛護法違反と鳥獣保護法違反の疑いで書類送検したことが県警への取材で判明した。
書類送検は5日付。
動物虐待防止に取り組む福岡市の特定NPO法人SCAT(スキャット)が2019年10月に刑事告発していた。
送検容疑は17年9月〜19年5月、馬島で毒餌をまいて、猫を殺傷したり、カラスを殺傷しようとしたりしたとしている。
馬島では14年から約90匹いた猫の大半に不妊手術を施し、島ぐるみで「地域猫」として守る活動が進んでいた。
しかし、最近は約30匹まで急減。
泡を吹いて倒れるなど不審な猫の死骸が40体以上見つかっており、スキャットが調査していた。
スキャットによると、島では農薬とみられる青い薬品のようなものが付いた魚の切り身などが見つかっていた。
犯人の男は19年8月、毎日新聞の取材に対して
「カラスを駆除か脅すつもりでまいていた。
猫が来たかは知らない」
などと話していた。
スキャットの山崎祥恵代表理事は
「厳罰化された改正動物愛護法も6/1から施行されており、
この結果が動物の虐待防止につながることを期待している」
と話した。

不細工だけどかわいい「ブサカワ」で人気の秋田犬「わさお」が6/8に死んだことが分かった。
推定13歳で死因は多臓器不全。
青森県鰺ケ沢町で暮らしていた。
支援団体が9日、明らかにした。
1960年公開、ガス人間、液体人間と同じ東宝変身人間シリーズ
鶴田浩二など昭和の一流俳優が出て、本格的な作品になっていて、見ごたえアリ
ヒロインは液体人間と同じ白川由美(→)で、同様に下着姿アリ
情報やエネルギーは電送できるが、物質電送は現在でも無理
その架空の技術を登場させたSFミステリーで、「ハエ男の恐怖」の類型
14年前の戦後混乱期に起きた犯罪に端を発して、シリアスに復讐ストーリーが進む
今では高層マンション街となった芝浦も、当時は倉庫が並び、夜は不気味な場所
このころは当たり前のように、蒸気機関車が走っていたんだねぇ
軍事キャバレー「大本営」は笑える
(^_^;)
1958年公開、東宝変身人間シリーズ第1弾で、ガス人間より古い
警視庁の中が、いかにもこの時代のお役所の中という感じ
平田昭彦が、いかにもキャリア警察官僚っぽくて、いい味出してる
キャバレーの雰囲気は、最近営業を終えた銀座「白いばら」を彷彿とさせる
ヒロインは白川由美(夫は俳優の二谷英明、長女は元女優の二谷友里恵)
彼女に、下着姿で下水道の中を歩かせるのはスゴい
確かに液体が人を殺すのだが、液体人間というより液体生物で、ばい菌やウイルスに近い
(^_^;)