▲愛媛県立とべ動物園

ほのぼのしていて いいですけど
本当に逃げた時に 役に立つのかな?
後ろにいる本物ライオンが
いい味出してますね (^_^;)
▲愛媛県立とべ動物園

ほのぼのしていて いいですけど
本当に逃げた時に 役に立つのかな?
後ろにいる本物ライオンが
いい味出してますね (^_^;)


エクセルにこんな使い方があるなんて
まったく知りませんでした
世の中にはスゴいおじいちゃんが
いるもんですねぇー (^_^;)
19年前、60歳の堀内辰男氏は、引退した後、普段から関心があったデジタルアートに挑戦することを決心しました。
しかし、彼を困らせたのは、ただ一つ、費用の問題でした。
デザインソフトやタブレットなどのツールは、総じて値段がかなり高かったからです。
その時、偶然、職場の同僚がエクセルで図形をきれいに描いていたのを思い出して、エクセルでも絵を描くことができると考えました。
しかも、エクセルのプログラムは、彼のパソコンに入っていたため、特に費用もかからなかったのです。
そのように堀内辰男氏はエクセルのプログラムで19年間、絵を描いてきました。
そして2006年、彼は日本全国からエクセルで描いた作品が出品される
「エクセルオートシェイプアートコンテスト(Excel Autoshape Art Contest)」
で優勝しました。
また彼の一部の作品は、群馬県立美術館に出品されたりもしました。





▲海浜幕張駅に着いた 東京駅から京葉線で30~40分
▲幕張メッセに向かって歩く 左奥の細長いビルはアパホテル
▲屋台も出てお祭り気分 会場中でもアマゾンがお弁当や飲物を配ってました
▲会場内の様子 ブースの多くはAWS導入/移行のコンサルティング
AWS= Amazon Web Services 企業向けクラウドサービス 業界1位
アマゾンと言うとネット販売のイメージが強いですが 稼ぎ頭はこれ (^_^;)
▲人気のAI(人工知能)とIoTのコーナー
▲来年のサミットは横浜のようです
▲会場で17アイスの実物を発見 (^_^;)
▲この付録のせいで 学習雑誌『幼稚園』が爆売れ (^_^;)
▲AWS Japan 社長の基調講演(動画90分) ジョブズのプレゼンみたい


女子高生が踊ってる~♪
そんなイメージの TikTok ですけど
なかなか奥が深いです (^_^;)

1号機2号機が失敗だったけど
ついにやりましたね \(^o^)/
日本で初めて、民間で開発したロケットが宇宙空間に到達した。
北海道大樹町の宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズは、5月4日午前5時45分に同町から小型ロケット「MOMO(モモ)」3号機を打ち上げた結果、高度113.4キロの宇宙空間に到達したと公式Twitterで発表した。

「宇宙は遠かったけど、なんとか到達しました」
と感慨深げにツイートした。
九州大学の研究室のパソコンなどに塩水をかけて壊したなどとして、福岡県警西署は26日までに、研究室に派遣されていた理化学研究所のフランス人研究員、イスマイル・アニッセ容疑者(33)=福岡市西区富士見2=を電子計算機損壊等業務妨害などの疑いで逮捕した。
同署によるとイスマイル・アニッセは「間違いない」と容疑を認めている。
イスマイル・アニッセの逮捕容疑は3月31日午前9時ごろから午前11時ごろまでの間、西区の九大伊都キャンパスの研究室で、7台のパソコンなどに塩水をかけデータを壊し、研究室の業務を妨害するなどした疑い。
同署によると、イスマイル・アニッセは「昨年秋に他の研究員とトラブルがあった際に先生が守ってくれなかった。その仕返しでやった」と話している。
大学から被害届があり、防犯カメラや入室記録の解析を進めていた。
絶滅危惧種ニホンウナギの稚魚シラスウナギを密漁する目的で網を使用したとして、浜松東署は18日、静岡県内水面漁業調整規則違反の疑いで、愛知県西尾市住崎、自称会社役員小沢義久容疑者(45)と、同県刈谷市宝町、自称看板製造業三浦孝典容疑者(43)を逮捕した。
小沢義久 三浦孝典の逮捕容疑は6日未明、浜松市内の芳川で、静岡県知事の許可を受けずに、シラスウナギを捕獲する目的で長さ約20メートル、幅約14メートルの瀬張網と呼ばれる特殊な網を使用した疑い。
同署によると、地元のシラスウナギ採捕組合から「川に網が仕掛けられている」と通報があり、5日夜から張り込んでいた署員が小沢義久 三浦孝典を確認した。
絶滅の恐れがあるとして取り引きが規制されているヘビやトカゲを密輸しようとしたとして、爬虫類専門の密輸ブローカー・松島博之が逮捕されました。
大量の袋メンが入ったダンボール箱。
箱の底には鍋が3つ入っていました。
鍋の中にいたのは、絶滅の恐れがあるとして取り引きが規制されている3種類14匹のヘビと2匹のトカゲなど、合わせて24匹の爬虫類。
これらを密輸しようとしたとして、大阪市平野区の会社員・松島博之容疑者(53)が逮捕されました。
爬虫類専門の密輸ブローカー・松島博之は今年1月に関空に到着した際、これらのヘビなどを生きたまま布袋にくるみ鍋に入れて入国しようとしたということです。
爬虫類専門の密輸ブローカー・松島博之は容疑を認め、「家でペットとして飼うつもりだった」などと話しているということですが、過去にもヘビを密輸して摘発されていることから、警察は松島容疑者を爬虫類専門の密輸ブローカーとみて捜査する方針です。
農薬を混ぜた餌を公園にまいてハトを殺したとして、警視庁赤羽署は3日、鳥獣保護法違反の疑いで、東京都北区赤羽の大東文化大学の准教授・藤井康成容疑者(51)を逮捕した。
大東文化大学の准教授・藤井康成の逮捕容疑は1月13日午前11時半ごろ、北区内の公園で、農業用殺虫剤として使われる劇物「メソミル」を水に溶かしてコメに付け、ハト4羽に食べさせ殺した疑い。
大東文化大学の准教授・藤井康成は「農薬を含ませたコメをまき、野鳥に食べさせて殺したことは間違いない」と認めている。
大東文化大学の准教授・藤井康成の自宅からは「メソミル」を含む農薬などが押収された。
署によると、1月16日、公園付近で警戒中の署員が大東文化大学の准教授・藤井康成に職務質問。
鳥用の餌やコメ、液体が入ったペットボトルなどを持っていたため、任意同行したところ「農薬を含ませたコメをまいた。農薬は通販で買った」と説明。
当時、農薬を含ませたコメをまいた理由について、大東文化大学の准教授・藤井康成は「近所にハトに餌をあげる人がいて、ねずみなどが寄ってくるのが嫌だった。鳥がいなくなれは、それもなくなる」などと話していたという。
署管内の公園や駅のロータリーで16年4月から十数回、計約100羽のハトやスズメなどが毒物で殺されたとみられる事件が発生。
一部から「メソミル」が検出されたことから、署では大東文化大学の准教授・藤井康成との関連を調べている。
大東文化大学によると、准教授・藤井康成は1日付で、外国語学部英語学科の専任講師から准教授に昇格したばかりだった。
大東文化大学の准教授・藤井康成の勤務態度を「問題はなかった」とした上で「逮捕を知り、がくぜんとしている。学生が混乱しないよう最善を尽くします」と話した。