ビジネス経済

いきなり!閉店

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 悪いニュースを世間に流すには

  今が絶好のチャンスです  (^_^;)

 

ステーキ店「いきなり!ステーキ」を展開するペッパーフードサービスは26日、2020年中にいきなりステーキ74店を閉店すると発表した。

客数の減少により業績が低迷しており、不採算店を整理し立て直しを図る。

 

商標拳


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 あのお堅い官庁の特許庁
  ずいぶん柔らかいコマーシャル
 始めたようです  (^_^;)
 

実物大の動くガンダム

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 横浜に新しい観光名所が
  誕生します  (^_^;)
 
創通とサンライズが設立した一般社団法人「ガンダム GLOBAL CHALLENGE」は1月20日、高さ18メートルの実物大ガンダムを、横浜・山下ふ頭で10月から一般公開すると発表した。
公開期間は約1年間。
国内外のロボット研究者、エンジニア、クリエイターらが設計・検証し、動く仕組みにする計画だ。
10月にオープン予定の施設「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」で展示する予定。
入場チケットは7月から販売する。
この施設は、動くガンダムを間近で見られる「GUNDAM-DOCK」と、動くガンダムの仕組みなどを学べる「GUNDAM-LAB」という2つのエリアで構成される。
入場料とは別途料金がかかる特別観覧スペース「GUNDAM-DOCK TOWER」も設ける。
実物大ガンダムを制作するプロジェクトは2014年にスタート。
「ガンダムの生みの親」として知られる富野由悠季総監督のもと、早稲田大学の橋本周司名誉教授、中京大学工学部のピトヨ・ハルトノ教授など、ロボットの研究者が参加している。
機体の設計は、役割ごとにディレクターが担当。
全体設計・安全設計・メカ設計は、「建機ロボット化」の研究をしてきた石井啓範さんが担っている。
システム設計や制御は、ロボットベンチャー「アスラテック」取締役の吉崎航さんが務める。
空間設計やガンダムを動かす際の演出は、乃村工藝社クリエイティブディレクターの川原正毅さんが担当している。
プロジェクトチームは「ガンダムという海外からも高い注目を集めるコンテンツと日本のものづくり、優れた技術力の融合をライブで体感してほしい」とアピールしている。
 

羽田空港駅 改修に300億円

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kuukou

 
 羽田空港の充実は 大いに結構なんだけど
  この程度の工事に 300億円とか
 本気で言ってるの~?  (;´Д`)
 

国土交通省は、訪日外国人の利用が急増する羽田空港と都心をつなぐ鉄道輸送を強化するため、空港地下にある京浜急行電鉄のターミナル駅を改修する方針を固めた。

約300億円をかけ、車両が待避するための線路を約330メートル延長し、輸送力を約25%高める。

品川駅で接続するリニア中央新幹線が開業予定の2027年以降の運用を目指す。

京急空港線の終点である羽田空港国内線ターミナル駅は現状では2編成しか待機できない。

線路を延長して最大4編成が待機できるようにし、折り返し運転の効率を高める。

1時間当たりの最大発着回数は24回から30回に増え、1日当たり約8万人分の輸送力拡大につながる見込みだ。

国交省は20年度に地質調査や設計を行い、早ければ21年度の着工を目指す。

ホームは空港の約25メートル地下にあり、延長区間は空港第2ターミナルビルの真下を通るため、難工事が予想される。

電車や飛行機の運航は止めずに工事を進めるため、工期も長くなる。

政府は30年に訪日客を年間6000万人に増やす目標を掲げる。

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▲訪日客は急激に増えています

羽田空港にある京急2駅の18年度の1日平均乗降客は計12万人超と、5年前の計約9万人から急増している。

羽田空港の国際競争力向上には、鉄道網の整備が不可欠だ。

JR東日本も「羽田空港アクセス線」の新設を計画しており、国交省は20年度に地下トンネルの調査を始める。

 

▲羽田空港の飛行経路が変わります こちらの方が影響が大きいかも

 

羽田空港

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kuukou
 
 羽田空港は都心から近くて とても便利です
  不便な成田空港は 貨物専用空港にして
 旅客は羽田に 集約して欲しいです  (^_^;)
 
東京・羽田空港。
展望デッキの目の前をさまざまな飛行機が轟音(ごうおん)を響かせ飛び立っていく。
方角は同じでも、それぞれ違った軌道を描き、風に翼を乗せていった。
羽田空港の歴史は1931(昭和6)年、53ヘクタールの敷地に1本の滑走路を敷いた「東京飛行場」から始まる。
戦後、米軍に接収されるなどしたが55(昭和30)年に空港ターミナルがオープン。
そして、日本の経済成長、人口増加に合わせ拡張と再開発を重ねてきた。
海外渡航の自由化、ビートルズ来日、ジャンボ初飛行…。
羽田空港はエポックメーキングな出来事の舞台となった。
今や約1500ヘクタールの敷地に3つの旅客ターミナル、4本の滑走路を備え、面積、発着回数、乗降客数いずれも日本最大の空港だ。
国内、国際線を合わせて1日に計約1200回の発着が行われる
朝から夕方まで離着陸する航空機を撮影した。
空気が澄んだ日、午前8時半から午後5時まで、羽田空港の滑走路を離着陸した計70機を、三脚を据えて撮影した。
すべて同じ画角で撮った機体を、その軌道上で1機につき1枚切り抜いて合成してみた。
するとそこには、大空を埋め尽くさんばかりに混雑する首都の玄関口の姿が現れた。
2020年夏、選手や観客がこの空港に降り立ち、東京五輪・パラリンピックへの熱い第一歩を踏み出していく。
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▲1972(昭和47)年の羽田空港

 

すごいマンション

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 企画した不動産会社
  建設許可を出した役所
 買って住もうと思った人
  みんなアタマおかしい  (^_^;)
 

焼肉ライク

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 焼肉ダイスキ!
  目黒駅東口に 一人焼肉のライクがオープン
 もっともっと増えて欲しい  (^_^;)
 
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焼肉ライクとは?

 

住みたい街ランキング

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 区役所職員の接客態度が最悪の区として
  世田谷区と杉並区は有名だそうです
 どちらも区長は左翼系(立憲民主・共産など)で
  労働組合の主張に従わざるを得ないのかな?  (;´Д`)
 
リクルート住まいカンパニーが毎年公表している「SUUMO住みたい街ランキング」。
メディアを賑わすのは駅別のランキングだが、筆者の興味はデータとの比較検証ができる自治体ランキングのほうだ。
このランキングが何を示しているのかについては諸説あるだろう。
しかし、多くの人が「住んでみたい」と憧れるまちの実態を映し出していることは間違いない。
2019年の関東版自治体ランキングを見ると、1位は都心居住人気を象徴する港区。4年連続のトップだそうだ。
2位は世田谷区で、これも4年連続。5年前までは世田谷区が1位だったから、継続してトップ2を保ち続けていることになる。
3位は目黒区。18年には4位にランクダウンしたものの、ほぼ一貫して3位の地位を保持している。
世田谷区、目黒区と並び、西部山の手地区の一画を占める杉並区は10位(23区に限ると9位)。
同区の23区でのポジションは、13~14年の4位から年々ランクを下げ、近年は9~10位に落ち込んでいる。
それでも、23区の中で上位にあることに変わりはない。
実際、西部山の手は高級住宅地のイメージが強い。

世田谷区の成城、上野毛、等々力。

目黒区の八雲、柿の木坂、西郷山(住所は青葉台)。

杉並区の久我山、永福、浜田山。

山の手ブランドを象徴する、いずれ劣らぬハイソなまちだ。
ところが、西部山の手地区の住宅地地価上昇率は近年、23区の中で下位に甘んじている。
人気が高いまちなら地価が上がるはずだから、この事実は西部山の手地区の人気に陰りが生じてきたことを示していることになる。
憧れのまちで、いったい何が起きているのだろうか。
高級住宅地なんてもう古い?
今度は駅別のほうを見てみよう。
住みたい自治体2位とはいっても、世田谷区内のトップ・二子玉川の順位は17位。
以下、37位の三軒茶屋、43位の下北沢と続き、4番目の成城学園前は122位。
目黒区のほうは、目黒(7位、ただし目黒駅の住所は品川区)、中目黒(12位)、自由が丘(19位)と、世田谷区と比べれば上位に入っているまちが多いものの、いわゆる高級住宅地となると、西郷山の最寄り駅である代官山の73位が最上位だ。
19年のランキングで公表されているのは161位まで。
この中に、前述した由緒正しき高級住宅地の名前はほとんど出てこない。
高級住宅地の代名詞である大田区の田園調布は137位。
そもそも、高級住宅地の人気自体が低いのだ。

詳細はここをクリック

 

成田空港

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kuukou
 
 JALあたりが 国交省を通じて卑劣な圧力をかけ
  LCCの利便性を わざと低下させているのかも
 企業でも政府でも 独占(独裁)は腐敗の温床
  いまNHKも 似たようなこと始めそう  (;´Д`)
 
私は日本の航空業界にLCC(ローコストキャリア)という波が吹き荒れたことを大変喜んだ一人です。
2000年代から仕事でアジアに行くことが増えたのですが、例えばタイの国内路線は早くからエアアジアなどが参入し、片道1万円以下で往来できていたので、その流れが日本に来た時は嬉しくてたまりませんでした。
飛行機に乗るのは「目的地へ行く」ことが目的ですから、快適な空の旅なんてどうでもよく、とにかく安く行けることが人々の往来を盛んにし、ひいては経済を活発にしますよね。
少なくとも私は「そっち派」です。
優雅に行けるのか、安く行けるのかという考え方の違いはあれど、飛行中の安全基準などは同じな訳ですから、選択肢が増えることは素晴らしいことなのです。
……しかし、成田空港はその辺りをまったく理解していないように見えます。
先日、福岡に用事があり、結構急だったので羽田発の便はチケットが高くなっていました。
なぜだか羽田からのLCCって少なくて、意外と値がはるんですよ。
そうなると“行きたくもない成田”を選択せざるを得ません。
もう何度も使っていますが、成田からジェットスターを使えば数千円で福岡まで行くことが出来ます。
しかし、あんな千葉の山奥にまで行くのは本当に億劫!
「東京の玄関」ってすました顔で言ってるけど、噴飯モノですよね。
まだ浦安のディズニーランドは許せますが、あの距離で「玄関」は無理があります。

つづきはここをクリック

 

JASRACから音楽を守る党(J音党)

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 ある団体が競争の無い独占的権利を持つと
  だんだん堕落して利権団体になり
 世の中の反発を招くようですね  (^_^;)
 
 

「現在 JASRACから音楽を守る党 の設立準備を進めております」――。

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ツイッター上でこうつぶやいたアカウントが、1万リツイート以上され話題を呼んだ。
「JASRAC(ジャスラック)の不当行為を是正するための政治団体」の設立に向けて動き始めている男が。
音大を卒業し、会社経営の傍ら、クラリネット奏者でもある工藤尚規(なおき)さん。
彼は2019年7月26日、電話口で、その構想案を明かした。
 
「どうしてこんな著作権料の取り方をするのだろう」という不満
7月24日、ツイッター上で、「JASRACから音楽を守る党 設立準備会」というアカウントが、

「現在JASRACから音楽を守る党の設立準備を進めております。

 準備会の公式サイトは明日(25日)公開予定です。

 宜しくお願い致します」

と呟いた。
そのツイートは瞬く間にリツイートされ、26日現在1万2000を超えている。
この投稿には多数のリプライやDM(ダイレクトメッセージ)が寄せられ、「様々な意見を頂いており、参考にしたいと考えております」とウェブサイトの公開を29日に延期したほど反響が寄せられたという。
発起人の工藤さんは音楽大学を卒業し、その後中古パソコンなどの買取・販売やアーティストマネジメントなどを行う合同会社「初音(はつね)」の代表である。
アニメ・ゲームの演奏会の企画に加え、YouTuberとしての一面ももっている。

「自分自身が音楽大学を卒業している関係で、音楽の仕事もやっている。

 その時にコンサートを企画したりCDを作ったりだとか、

 音楽を配信するときに、JASRACに申請をだす。

 そこでJASRACに申請する側として、お客さんの立場として、

 『どうしてこんな著作権料の取り方をするのだろう?』

 と思うところがあった」

と自らのJASRACとのかかわりが、疑問をもつきっかけとなったという。

「自分の曲をライブで演奏するのにJASRACに申請する

 というのもおかしいわけで」

なぜ活動を始めようと思ったのか。
そこには21日投開票の参院選比例区で1議席を獲得した「NHKから国民を守る党(以下N国)」の影響があったという。
 
N国からの影響と相違点

「はい。それは確実にあります」

と工藤さんは電話口ではっきりとN国から影響を受けたと話した。

「『JASRAC問題』は、JASRACが音楽教室に著作権料を請求しているような

 問題が起き始めたころから『何かできないかな』という思いがあって、

 『N国』は以前から知っていたので、(2019年の)参院選までの活動1カ月

 くらいを見て、同じようなことができないかなという思いで

 (政党を)つくろうとしている」

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N国から1つの目的に向かって、改善などを求める点で影響を受けているそうだ。
今のところ1人で活動をしている工藤さんは、29日に公式サイトを公開。
その後、「JASRACのやり方に不満を持つ人」を募り、情報を集め、「精査」するという。
「アーティスト・音楽家」「JASRACに務めている(いた)人」「JASRACから徴収されているユーザー」などだ。

「(これらの人を)まず集めて情報を、いろいろなところであつめた問題点を、

 (私が)思っている問題点以外のものを精査していく」

と語った。
そして、「支援者」も同時に募る。
「まず政党として動かせるくらいの力を持てるかどうかが問題となる」と述べる工藤さんは、

「JASRACはNHKと違って、(利用する人以外は)身近な問題ではないので、

 そこでどれだけの人がこの問題に対して、

 『変えようという意思を持っていただけるか』というところを踏まえて

 支持がどれだけあるのかを確認して、

 どう設立して、政治家を輩出していくかを考えていく」

という。
自分の中で洗い出されている「問題点」はホームページに訴えていくつもりだ。
 
空席があっても「満席」分取られる著作権料
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工藤さんは口酸っぱく

「JASRAC解体が目的ではない」

という。

「JASRACの問題を法律改正により

 改善したいという想いがあります」

と焦点は法改正のようだ。
改善したい問題を3つあげた。

(1)音楽教室の著作権料支払い問題

(2)包括契約の問題

(3)著作権料の支払いに関する問題

工藤さんは「自身が経験したこと」として、コンサートなどの「座席数による著作権料の支払い請求問題」を挙げ、

「現在、コンサートにおける著作権料の支払いは座席数で決められています。

 これは音楽家の支出を増やし活動を阻害している一因でもあります。

 満席にならないコンサートがかなりの割合ありますが、

 支払いは満席である事が前提で請求されています。

 本来はチケットの売れた枚数、入場者数でカウントすべきものだと考えております。

 著作権等管理事業法の改正で是正したいと考えております」

と述べた。
ツイッターのアイコンは「J音党」。
読み方はまだ決めていないという。
アカウント名の「設立準備会」という表記について「本当に党として活動するときに外す」と述べた。
資金が集まらなければ「素直に受け止めて、解散する」らしい。
「長い時間をかけて国政選挙へ向けて準備」をしていくそうだ。

 
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