
芸術的な動画です
やっぱり京都っていいなぁ~
日本人に生まれてよかった (^_^;)

芸術的な動画です
やっぱり京都っていいなぁ~
日本人に生まれてよかった (^_^;)


来日翌日に予約を入れてるくらいだから、本当に焼き鳥が好きだったのかもしれませんが、上流階級の有名人というものは、えてしてこうゆう「庶民派気取り」で、大衆の人気取りをしますからね~ (^_^;)
衝撃の逮捕から一夜明けた20日、ネット上ではカルロス・ゴーン容疑者が常連だった焼き鳥店も話題になった。
それが都営三田線田町駅からほど近くにある焼き鳥「串若」。
決して高級店ではなく、普段からサラリーマンで賑わう大衆的な店であることから、
「ゴーンって意外と庶民的なところあるじゃん!」
「せしめた大金で焼き鳥を食べてたのかよ!」
「どうせならもっと高いお肉を食べて~!」
といった声も。

店長の宮地淳さんによると、来日した当初は多い時で週3、4のペースで家族と一緒に来店していたといい、窓際のテーブル席。
ここで家族と和風サラダ(620円)でアスパラ巻き(280円)、にんにく醤油で焼いたかしわ(240円)などを好んで食べていたのだという。
また、家族と一緒ではないときはカウンターが”指定席”だったといい、周囲の客との記念撮影にも気軽に応じていたようだ。


宮地さんによると、ゴーン容疑者は今夜も午後9時20分から予約を入れていたが、秘書から「こういう状況だから…」と、キャンセルの連絡が入ったという。
最近も月に一回は来店してというゴーン容疑者。
宮地さんは「必ずまた蘇ってくれると思う」と話していた。
▼なんと牛丼松屋の二階だよ (^_^;)


猫に肉や刺身ばかりやっていると、すっかりグルメになってしまい、カリカリなんか食べなくなったりします (^_^;)
食欲の秋は人間だけに限らない。この時期は、猫も食欲が増すといわれており、飼い主としてはおいしいご飯を与えたいもの。
しかし、猫は食べ物の好き嫌いがはっきりしているとか。
今回は、そんな食へのこだわりについて深掘りした。
2005年、アメリカ・フィラデルフィアにあるモネル化学感覚研究所が、
「猫は甘味を感じない。生まれつき甘さを感じる遺伝子が無い」
との研究結果を発表した。
とはいえ、アイスクリームなどが好きな“甘党”の猫も確かにいる。
しかしあれは、砂糖などの“甘さ”が好きなのではなく、香りなど他の要素に反応しているのだという。
このように、猫は甘味を感じないが、味へのこだわり自体は強いと、代官山動物病院・自由が丘動物医療センターの獣医師で、獣医行動診療科認定医の藤井仁美さんは話す。
「味の好みやこだわりなどは、離乳が完了する生後2か月ぐらいまでに食べていたものが影響します」(藤井さん・以下同)
離乳期に味のバラエティーに富んだ食べ物を与えていれば、成猫になっても味へのこだわりが少なくなる。
一方で、同じ食べ物ばかり与えていると、特定の味にこだわるようになり、途中で食べ物を変えると食べてくれないなど、好き嫌いが激しくなるという。
猫は魚好き?というイメージが一般的だが、実はそうでもない。
日本人の食生活が魚中心だったので、そのおこぼれをもらううちに、「猫=魚好き」というイメージがついたに過ぎない。
「前述の通り、子猫時代に食べていない食材や味に対しては、好まない猫も多いんです。離乳期に魚を与えられていない猫は、魚は好きではない、というか食べたいとさえ思わないかもしれません」
ただし、どんな場合も例外があり、食欲が旺盛な猫なら、食欲が警戒心を上回るので、子猫時代に魚を与えられていなくても食べる可能性はある。
このように、猫は食べ物をえり好みするので、飼い主が与えるキャットフードを食べないケースも多々ある。その理由は、好きな味ではない、味に飽きた、食欲がないなど。
「無理に食べさせようとすると、食べること自体に嫌悪感を覚えてしまう可能性も。かえってストレスによる食欲不振の原因にもなるので、無理強いは禁物です」
食欲がない時は、食べ物を人肌程度に温めると、食べ物の香りが強くなり、嗅覚を通じて猫の食欲を刺激できる。
また、高齢の猫や歯肉炎などがある猫の場合、ドライフードはかんだ時に痛みが出るので嫌がる傾向に。個々の猫の好みや現在の健康状態に餌が合っているか、随時確認しよう。
その他、食べない原因は、好みの問題だけではなく、食欲が減退するような病気が潜んでいる場合も多いという。「食事の量が減っている、1日以上食べない時は、必ず獣医師に相談してください」
毎日の食事は愛猫の健康を見極めるバロメーター。食事中の様子は、日頃からチェックしておこう。

先日たまたまテレビを見ていて(たまにはテレビ見ます)、チャンネルを変えたときに、見るつもりなかった料理番組(NHKきょうの料理)がチラッと見えて、その講師の先生が魅力的だったので、そのまま見続けてしまいました。
なんだか見た目も語り口もホンワカした人で、でも料理の手さばきや説明は非常にテキパキしていて、そのミスマッチがとってもカワイイ!
調べたら大原千鶴さんという京都の料理研究家だそうです。
京都人は閉鎖的とか批判もありますが、彼女を見ていると、やっぱり京都はいいなぁ~なんて思ってしまいます。
料理番組、これから時々見ようかな (^_^;)

黒柳徹子(85才)が10月30日、自らのインスタグラムにアップした衝撃の写真。
85才にして100円ショップでシールを買い、見事に仮装してみせた。


おでんダイスキ!
特に柔らか系の「はんぺん」「ちくわぶ」がスキ!
はじめて大阪へ行ったとき「すじ」を頼んだら、想像もしなかったものが出て来て、驚いた記憶があります (^_^;)
「おでん」といえば、寒くなると食べたくなるものの代表格。
ご家庭の食卓だけでなく、コンビニで見かける機会は多いですよね。
2018年11月8日~11日におでんに関する調査を実施したところ、地域ごとに入れる具材、入れない具材があることが判明。
大根や卵などは広く一般的ですが、はんぺんや牛すじは、特定の地域に人気が集まっているようです。
北日本・東日本で人気の「はんぺん」
白くてふわふわした食感の「はんぺん」は、北日本や東日本で食されている具材。特に、東京など関東南部では80%以上の方が「入れる」と回答しています。魚肉のすり身にやまいもを混ぜ込んで作られている「はんぺん」。もともとは関東で生まれ販売されていたことから、関東圏を中心として人気となっているようです。
西日本で好まれる「牛すじ」
一方、西日本をメインに食されているのが「牛すじ」です。特に広島や山口、愛媛など中国・四国エリアで80%以上が入れると回答しており、人気が高いことが分かります。牛のアキレス腱部分、または腱の付いた肉を「牛スジ」といい、串に刺して長時間煮込むことで、とろとろとした柔らかい牛肉となります。関東に比べて、西日本では牛肉を食す機会が多いため、より広く普及しているのかもしれませんね。
独特な食感の「ちくわぶ」
さらに、狭い地域で人気となっているのが、「ちくわぶ」と「じゃがいも」ではないでしょうか。ちくわぶは関東発祥の種ものらしく、主に関東南部の6~7割の方が”入れる”と答えています。小麦粉のたんぱく質成分(グルテン)が、もちっとした口あたりを生み、人気となっているようです。ただ、「小麦粉の塊のよう」とあるように、この食感の好き嫌いがはっきり分かれているのも現状のようです。また、関東以外のエリアの方は、「見たこともない」という回答も多数。関東在住の筆者は「ちくわぶ」が大好物のため、全国区でないと知った時はショックでした。
煮崩れが心配な「じゃがいも」
一方、じゃがいもは近畿圏で”入れる”と答えた方は6~8割にのぼり、ホクホクと味がしみて人気の一品となっているようです。ただ、「煮崩れるとつゆが濁るので苦手」という回答も多数ありました。ちくわぶとは異なり芋自体は身近ではあるものの、やはりおでんに芋を入れる文化がないというご家庭が多くありました。ちなみに、おでんで煮込むには“男爵”より、煮くずれの少ない“メークイン”が良いようですよ。これからチャレンジされる際はご注意を。

▲組織票でトップに立った、三重県四日市市の「こにゅうどうくん」
原爆Tシャツの防弾少年団など韓国の芸能人が、不正な「組織票」でビルボードなどヒット曲ランキングのトップを盗って、問題になっているようです。
選挙のときに、一人で何回も(実際は何千回も)投票するようなものですから、卑怯なやり方であるのは間違いありません。
主催者がルールで明確に禁止し、1人2票以上は無効とするようなシステム上の対策を実施する必要があります。
性善説だけでうまくいくほど、世の中は簡単じゃないですね (^_^;)
自治体や企業のゆるキャラ日本一を決める「ゆるキャラグランプリ2018in花園~ラグビーのまち東大阪~」が17日、大阪府東大阪市の花園中央公園で始まり、各地のキャラが投票を呼び掛けた。
「組織票」を投じた自治体(三重県四日市市)が分かっており、来場者からは疑問の声も。
18日に決選投票と事前のインターネット投票を合わせた最終順位が発表される。
8回目の今年は、ご当地キャラクター507体、企業のキャラクター402体がエントリー。
ご当地部門では、三重県四日市市の「こにゅうどうくん」が暫定1位。
2位以降は福岡県大牟田市の「ジャー坊」、大阪府泉佐野市の「一生犬鳴!イヌナキン!」が続いている。
9日に締め切られたネット投票は、メールアドレスごとに投票用IDを取得し1日1回可能だった。
しかし四日市市などでは、フリーメールアドレスで大量に得たIDを職員らに配布するなどの手法で「組織票」を投じていたことが判明している。
埼玉県新座市から訪れた主婦(59)は「こつこつと投票している人がいるのに、組織的にやれば本当の意味でのグランプリではない」と首をかしげた。
四日市市の担当者は「本来ならみんなに祝われて1位になるのが目標だった。これをきっかけにうまくPRしたい」などと、反省する様子はない。
愛媛県上島町のゆるキャラ「かみりん」に投票したという東大阪市の小学2年中川璃子さん(8)は「他のキャラもかわいいけど、かみりんが一番!」と笑顔だった。

▲原爆Tシャツの防弾少年団
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日本以外の国には、理科系の素養のある政治家トップが多いのに対して、日本は徹底的に文科系国家。
理科系は「技術屋さん」というレッテルを貼られて、政治の世界では疎外されています。

たまたま理科系の政治家トップが登場しても、H氏やK氏のように、とんでもない馬鹿だったりするので、なかなか文科系の牙城を崩すことができません。
その背景には、日本社会における人間関係の比重の高さ、何事も人脈で決めてしまうという「人脈主義」の傾向があるように感じます。
人脈を最大限に活用した天才が、「人たらし」と言われた豊臣秀吉や、「今太閤」と言われた田中角栄ですが、この桜田大臣も、そのような天才の一人かもしれません。
人脈主義には長短ある訳ですが、これからITやAIが国家の浮沈を決める時代に、このままで良いのかなぁと、ほんの少し心配になったりもします (^_^;)
サイバーセキュリティ基本法改正案を担当する桜田義孝五輪相が国会答弁で
「自分でパソコン(PC)を打つことはありません!」
と断言した問題は、海外メディアでも波紋を広げている。

「驚く」「不可解」といった声が多いが、PCを触ったことがない桜田氏を「システムエラー」「ある種の最強のセキュリティーだ」と皮肉る声も相次いでいる。
海外主要紙が相次いで取り上げるなど、「大人気」ともいえる状況だ。
ロイター通信は、桜田氏が「東京五輪に向けたサイバーセキュリティー対策の準備の監督責任者であるにもかかわらず」PCを使ったことがなかった、と報じ、ニューヨーク・タイムズ紙は、
「コンピューターを使わない人も多いだろうが、その多くは国家のサイバーセキュリティーを担当してはいないだろう。でも、そういう人が実際にいるのだ」
と、皮肉を交えた。さらに、USBドライブを
「セキュリティーリスクだと広く考えられている、一般的な技術」
だとした上で、「桜田氏はそれが何であるかを理解してなかったようだ」と指摘した。
英ガーディアン紙は、見出しで、
「システムエラー:日本のサイバーセキュリティー相、コンピューターを一度も使ったことがないと認める」
という見出しでからかい、記事本文では、ツイッターで
「ハッカーが桜田大臣を標的にしても、情報を盗むことはできないだろう。ある種の最強のセキュリティーだ」
といった皮肉めいた声があがっていることを紹介した。


民生技術が宇宙開発に転用されるなんて
まさに日本の真骨頂ですね (^_^;)
国際宇宙ステーション(ISS)の実験で作成し、日本が初めて独自に回収した試料が13日午前、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の筑波宇宙センター(茨城県)に到着した。
試料は南鳥島から空路を経由し、車で同センターに到着した。
関係者が拍手で出迎える中、研究者が試料が入った容器を台車に慎重に載せ替え、屋内へと運び込んだ。
到着した試料はISSの日本実験棟「きぼう」で作成したタンパク質の結晶と金属酸化物の計約1キロ。
JAXAと研究者は、損傷がないかなどを詳しく調べる。
回収用のカプセル開発を統括した田辺宏太チーム長は
「この瞬間を長年待っていた。本当に感動した。詳しくは今後分析するが、試料はほとんどダメージを受けていないと思う」
と話した。
試料を収納したカプセルは物資補給機「こうのとり」7号機の外側に取り付けられて8日にISSを離れた。
11日午前にこうのとりから分離し、南鳥島近海に着水して船で回収された。
こうのとりはISS離脱後、大気圏で燃え尽きる。
このため日本は試料の回収を米国とロシアの宇宙船に頼ってきた。
独自回収により研究者の手元に迅速に届き、成果の拡大につながると期待されている。
