
▲事故が起きた日の現場
岐阜県白川町の国道41号で1968年、観光バス2台が土砂崩れに巻き込まれ飛騨川に転落、乗客ら104人が死亡した飛騨川バス転落事故から18日で50年。
国は事故後、雨量を目安に通行を事前規制する制度を導入、全国で道路の防災対策を見直した。
節目の今年、現場付近の新たな整備も決まった。
関係者は「同じような犠牲者が二度と出ないよう、十分な対策を」と願う。

▲事故が起きた日の現場
岐阜県白川町の国道41号で1968年、観光バス2台が土砂崩れに巻き込まれ飛騨川に転落、乗客ら104人が死亡した飛騨川バス転落事故から18日で50年。
国は事故後、雨量を目安に通行を事前規制する制度を導入、全国で道路の防災対策を見直した。
節目の今年、現場付近の新たな整備も決まった。
関係者は「同じような犠牲者が二度と出ないよう、十分な対策を」と願う。
2010年代前半頃から日本で「シティポップ」が注目を浴びる様になりましたが、海外でも少し前から話題になっている様です。
テレビ番組『Youは何しに日本ヘ?』(テレビ東京系)でも、日本で80年代シティポップのレコードを探す外国人旅行客が紹介されていました。
竹内まりやさんの「プラスティック・ラブ」は公開8カ月で、なんと739万回再生されています。
この楽曲は1984年に発表されたアルバム『VARIETY』に収録されたもので、プロデュースは山下達郎さんとなっています。
驚くのは、この動画に付いているコメントです。
「この楽曲を聴いて80、90年代の日本に行きたかったなと思います」
「曲は最高だし、彼女は可愛いすぎるし、泣いてしまう。人生で1番素敵な8分間だ」
「神よ、恋に落ちてしまった」
「うっかりこれをクリックして、超幸せ」
など、世界中から賛辞が寄せられています。
80年代の日本のフュージョンやAORのリズムはもちろん素晴らしいのですが、録音のけだるい質感がとても気持ち良いですね。
上記のコメントにもありますが、私も80年代の日本に行ってみたくなりました。
そして、『Youは何しに日本ヘ?』で印象深かったのは、レコードを買いに来た外国人がお目当てのレコードを見つけた時のシーンです。
ジャケットを見つめながら、それを試聴して聴き終わると彼はうっとりとした顔で「もう1回聴かせて」と言ったのでした。
そういう感動はもう失われつつあるのではないでしょうか。
それは時代によって失われた自らの音楽体験を振り返る瞬間でした。
初めてCDを手にした時の気持ち、こういう感動はいつまでも忘れたくないもの。
でも苦労して音楽と出会って、それを大事に聴く体験が少なくなっているのは事実ですね。
それは少し寂しくもあります。
ただ前述の「プラスティック・ラブ」に寄せられたコメントは、YouTubeというテクノロジーがあって成立した出来事です。
サブスクリプションなども新しい音楽に簡単にアクセスできる素晴らしい文明の利器です。
とどのつまり「人生で一番素敵な時間だ」と言える経験ができるのであれば、アナログやデジタルというのは実はどちらでもよい事なのかもしれません。

日本がバブル景気に沸いていたころですね
よく言えば「日本が輝いていたころ」
もう一度そうならないかな? (^_^;)

猛烈な台風21号、中心気圧が905hPa、最大風速55m/s、最大瞬間風速は80m/sに達し、今年発生した台風の中では、最も強い台風になる予想です。
来週にかけては北よりに進路を変えて、日本列島に向かう予想です。
9月5日(水)ごろ日本に接近または上陸する恐れがあります。


今年のさんまは 大漁らしいですよ (^_^;)
2018年9月9日(日)
10:00~14:00
雨天決行 ※雨天時:さんまは生で配布予定
目黒
岩手県・大船渡港から直送された“新鮮さんま”を、3,333名に無料振舞い!
2018年9月23日(日・祝)
9:30~16:30
小雨決行・荒天中止
赤羽橋 / 御成門 / 神谷町 / 大門 / 浜松町

両手でスパゲッティを持って2つに折ろうとすると、どうしても3つ以上の破片になってしまう--。
科学者たちにとって長年の難問を、名門マサチューセッツ工科大学(MIT)の学生たちが解決した。
ちょっとした“ひねり”を加えるだけで、スパゲッティはきれいに2つに折れるというのだ。
真っ二つにしたいかどうかは別問題だが、まずはその秘密を明らかにしていこう。

2つに折った方が ソースが飛び散らなくて
服が汚れにくいですもんね (^_^;)
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29年前に逮捕された「綾瀬女子高生コンクリ詰め殺人」の“元少年”、湊伸治容疑者(45)が、殺人未遂容疑でまたしても逮捕されていた――と報じたのは、8月21日付「デイリー新潮」だった。
警棒とナイフで襲われた被害者が、その一部始終を明かす。
当時17歳だった被害者を40日以上にわたって監禁、吐き気を催すほどの暴力行為によって死に至らしめた事件の“現場”となったのが、当時16歳の湊伸治が両親らと暮らしていた綾瀬の一軒家だった。
その元少年こそ、このたび逮捕された湊伸治である。
「身長は160センチくらい。ガタイは良かった。面識はありません。何を言っているのかよく分からない、危ない雰囲気があった。シャブでもやっていそうな、オラついた感じ」
と、事件が起きた8月19日を振り返るのは、被害者の会社員男性(32)だ。
場所は、埼玉県川口市内のアパート前の駐車場。
男性がここに車を停めたところ、別の駐車スペースの車の中にいた湊伸治が、男性の方へ寄ってきたという。
湊伸治に因縁をつけられ、「何だよ」と返したところ、4、5発殴られたという男性。
男性の後輩が止めに入るも、湊伸治がズボンから取り出した警棒によって、男性は肩に傷を負った。
「ヤツの頭を腕で固めて首を締め上げると、足をバタつかせてもがいていた。その隙に後輩が警棒を取り上げました」
決着は付いた――被害男性がそう思い、車に乗り込み発車しようとすると、湊伸治はふたたび運転席めがけて飛びかかってきたという。その手にはナイフがあった。
「一瞬の隙を突かれただけだったので深手を負わずにすみましたが、首の後ろから血がドボドボと溢れ出てきた」
その段階で、警察に通報。
「犯人の名前は刑事から教えてもらっていたので、スマホで調べたら『綾瀬コンクリ事件』の犯人だと分かって……。さすがにぞっとしました」
綾瀬の事件で確定した湊伸治の刑は、懲役5年以上9年以下の不定期刑。
これで“更生”したはずの湊伸治が起こした今回の殺人未遂事件が、少年法の「敗北」であることは明らかである。
8月30日発売の週刊新潮では、出所後の湊伸治の足取り、“鬼畜少年”を育んだ共産党一家のその後などと併せ、本件を詳しく報じている。

大阪府警富田林署から勾留中の樋田淳也が逃走した事件は、発生から半月が経過した。
大阪府警は樋田淳也を全国に指名手配し、3000人態勢で行方を追う。
だが似た男の目撃情報などは寄せられるものの、依然として樋田淳也の行方は分かっておらず、既に大阪府内にいない可能性も指摘される。
この間、管理態勢の不備のほか、初動捜査や近隣住民への周知の遅れなど、杜撰(ずさん)な対応が相次いで発覚。
大阪府警富田林署のあまりの失態続きに、市民はあきれ果てている。
とんだばやし警察署の名称を
とんでもない警察署に変えたら? (^_^;)
朝日新聞は、従軍慰安婦に関する悪質な記事ねつ造を30年以上も続けてきたことを2014年に認めたが、その検証記事の英語訳の一部が、インターネット上で検索できない仕組みになっていた。
ネット上では「卑怯(ひきょう)」「日本の恥」などと糾弾されているが、元朝日新聞の敏腕記者、長谷川ひろし氏も、古巣を一刀両断した。
「朝日新聞は、何も反省していない。検索回避を故意にやっていたとすれば、重大な話だが、問題の核心は別のところにある」
長谷川氏は、取材にこう強調した。
朝日新聞は、2014年8月に吉田清治氏(故人)の「済州島で慰安婦を強制連行した」とする証言を虚偽(ねつ造)と認め、過去の記事を撤回した。
今回、吉田証言の虚偽を検証した記事の英訳版など2本が、グーグルで検索できない状態になっていた。
長谷川氏は「4年前に記事を取り消してから、海外の主要紙に向け、虚偽の認定と記事の撤回を伝える社告をいまだに出していない。最低限の義務を怠り、『不正』を続けている」と非難した。
批判の矛先は、「forced to provide sex」(性行為を強制された)という朝日新聞デジタル英語版の表現にも向く。長谷川氏は次のように訴えた。
「『forced』は多義的で、強制性のニュアンスを残したいという姿勢が表れている。曖昧な表現ではなく、『旧日本軍による慰安婦強制連行は無かった』ことを、英語で明確に示すべきだ」

報道機関には ウソの無い事実だけを
伝えて欲しいものです (;´Д`)
元モーニング娘。の辻希美さんが8月27日、12年ぶりにハロー!プロジェクトのステージに復帰した元メンバーの加護亜依さんへの思いをつづったブログを更新。
ファン胸熱の“辻ちゃん加護ちゃん”ショットを公開したほか、2人で誓い合ったという夢も明かしています。
8月25日、26日のハロプロ20周年コンサートで、12年ぶりにハロプロステージ復帰を果たした加護さん。
現役時代には“辻ちゃん加護ちゃん”の名コンビとして人気を博し、グループ卒業後もユニット「W(ダブルユー)」としてともに活動してきた辻さんは、「ついに!! ついに!! ついにこの時が来ました!!」と長い沈黙を破り、相方である加護さんへの愛をつづりました。
第4子を妊娠中ということもあり、復帰公演での共演は実現しなかった辻さんですが、「私にとってあいぼんは大事な大事な仲間であり、たった1人の大事な相方です」と昔と何も変わっていない加護さんへの思いを告白。
「実は…」と2018年6月の辻さんの誕生会で久々に再会していたことも明かし、「あいぼんの娘と自分の娘が仲良く遊び あいぼんの息子君と自分の息子が仲良く遊び 旦那同士も意気投合」と家族ぐるみの付き合いが始まったという感慨深いエピソードを添えつつ、「凄く不思議な感覚でもあり本当に嬉しくなりました」とファン待望の2ショットを写真をアップしました。これはちょっと泣けてくる。
さらに、「同時にまた『W(ダブルユー)』をやりたい気持ちが強くなり、2人で『絶対叶えよう!!」っと約束」と2人でステージに立つという新たな夢ができたこともつづった辻さん。
最後には、結婚指輪が光ったお互いの手で“Wマーク”を作った感動的な写真をアップし、「あいぼんお帰りお帰りお帰り~ 4期LINEでみんなで涙」と同期メンバーの吉澤ひとみさん、石川梨華さんとも感動を分かち合ったことを明かしています。
また26日の公演で共演した吉澤さんもブログを更新しており、「あいぼんとは、12年ぶりの再会。もうね、リハーサルから涙」「目の前にあの頃と変わらないあいぼんがいる!!!」などこみ上げてくる思いをつづり、「あいぼんとねーさんが無事繋がりました!」と電話を通して元リーダーの中澤裕子さんとの橋渡し役も務めたことも報告。
石川さんもブログで、「あいぼんおかえりー!!!!」「この言葉を言える日がくるなんて…」など同期愛が感じられる言葉を残しています。

見分けがつかないほど ソックリだったのに
ずいぶん雰囲気 変わっちゃったね (^_^;)