死なない程度に
ゴルフしましょー
(^_^;)
一般的に、ゴルフは心臓に大きな負担がかかるスポーツです。
ある調査推計によると、プレーしている最中に突然死した人は年間200人前後。
とりわけ40歳以上で突然死を起こしたスポーツは、ゴルフが圧倒的に多く、原因は心筋梗塞などの心臓疾患が80%以上を占めていました。
特にリスクが高いのは
「1番ホールのドライバー」
「1.5メートルのパット」
だと指摘します。
死なない程度に
ゴルフしましょー
(^_^;)
一般的に、ゴルフは心臓に大きな負担がかかるスポーツです。
ある調査推計によると、プレーしている最中に突然死した人は年間200人前後。
とりわけ40歳以上で突然死を起こしたスポーツは、ゴルフが圧倒的に多く、原因は心筋梗塞などの心臓疾患が80%以上を占めていました。
特にリスクが高いのは
「1番ホールのドライバー」
「1.5メートルのパット」
だと指摘します。
あるお寺の住職が趣味でマンガを描いていて、彼が亡くなったとき、残された作品を息子がまとめて本にした
趣味といっても、マンガ雑誌に載ったこともあるようで、シロウトの域は脱している
ブッダの十大弟子、妙好人、親鸞の生涯などを扱っている
思想的に深い内容は無いが、素朴な画風にちょっと惹かれる
(^_^;)
革命や敗戦などで体制がひっくり返ると、旧体制の上層部も路頭に迷う
明治維新では旧幕臣の多くが、単なる失業者に転落した
江戸時代初期には、多くの藩が「お取りつぶし」になって、藩士は禄を失った
何か武士以外の特殊技能を持つことは、本物の武士にとって恥とされていたから、ツブシが効かない人も多くいたことだろう
映画「一命」では、失業した武士の一家が内職をしながら、極貧の中で細々と暮らしていて涙を誘う
(T_T)

朝ドラ『エール』の「智彦さん」(奥野瑛太)(←)は、当時のふつうの人である。
がちがちに真面目で、家でも威厳を保つ主人である。
外で起こったことを、家内では話題にしない、というタイプだった。
これは軍人にかぎらず、昭和前半の家庭風景としては、ふつうのことだったとおもう。
ふつうの血の通った人として描かれていた。
軍人だったから、戦争が終わると路頭に迷う。
軍人は「政府の役人」でもあり「戦争という特殊技術の人」でもあった。
でも戦争が終わり、軍は解体されて再軍備は禁止されたので、それまでのキャリアがまったく使えない。
過去のキャリアが何も役に立たない、ただの無職である。
職を探して苦労している姿が見られた。
すべてをもてあましてる感じが出ていて、その姿を見せる役者・奥野瑛太が見事だった。
この人は、とても身体性を強く感じさせる役者だとおもう。
セリフを言う前の存在感がきちんとしていて、その佇まいだけで見入ってしまう。
再就職のときに彼の出した履歴書が映しだされていたが、それには赫々たる履歴が並んでいた。
陸軍幼学校から士官学校に進んだエリートで(幼学校は当時の中等学校にあたる)、卒業後、騎兵隊第十九連隊の少尉に任官。
最後は中佐まで昇進している。すごいエリートである。
最後の昇進はいわゆる「ポツダム昇進」、つまり敗戦が決まってからの昇進ではないかとおもわれるが、それまででも少佐である。
すごく偉い。なんか、軍人さんの位で偉さを測るのは裸の大将をおもいだしてしまうのだが、でもそういうしかない。
履歴書が映し出されたあとに、工場の鉄屑拾いの仕事があるといわれ、そんなものができるかと、憤然と席を立つシーンがあったが、たしかにそうだろう。
陸軍中佐は、ふつう鉄屑拾いをやらない。
プライドがあまりに高い。
金閣寺放火事件を題材にした、三島由紀夫の代表作の一つ
放火犯人は吃音(どもり)に悩む金閣寺の見習僧で、彼の幼いころからの自伝調の内面告白が、三島独特の美文で淡々と語られている
見習僧の「建物フェチ」とも言えそうな、ファナティックな金閣に対する愛が全体の基調を成しているので、犯行動機に感情移入するのが難しい
ジョンレノンの熱烈なファンが、レノンを銃殺した事件を思い出す
彼はやがて浄土真宗の大谷大学に進学し、そこで足の不自由な男と出会い、言葉の不自由な自分との共通性を見出して接近し、親しく付き合うようになる
その親友が語る独特の人生哲学や女性観が面白い
時代背景が第二次大戦の前後で、その時代の空襲の無かった京都の雰囲気が伝わって来る
(^_^;)
▼消失前の金閣寺 金箔が剥げて枯れた風情だった
▼放火による消失直後の金閣寺

▼再建された現在の金閣寺 創建当時の姿に戻した

▲若いころのデヴィ夫人
タレントのデヴィ夫人が10/24、情報バラエティー番組『胸いっぱいサミット!』(関西テレビ)の生放送に出演。
「不妊の原因は、九割九分堕胎です!」
とトンデモ発言を繰り出し、大炎上している。
デヴィ夫人は、高額である不妊治療を補助する取り組みに賛成しつつも
「それよりも前に、日本の女性たちに
掻爬(ソウハ)をさせないことが一番良い」
と切り出し、
「(堕胎を)絶対に禁じりゃいいんですよ。
皆さん知らないけれど、不妊になるのはあの堕胎が原因です。
(中略)掻爬されると絶対に着床しないんですよ」
と、もの凄い剣幕で人工妊娠中絶に否定的な意見を述べる。
あまりの暴論に、アナウンサーが
「一部そういった考え方もありますよね」
と流すも、デヴィ夫人(→)は
「わたくし絶対正しいです!
絶対正しいです!」
と主張していた。
また、共演者から
「堕胎をしていなくても不妊になっている人は多い」
と訂正されると、
「それは嘘です。前に付き合っていた男の人とそういうことにあって、
堕胎しましたということを言えないじゃないですか。
女性は隠してますよ。全員が!」
「本当に不妊の方いるかもしれないけど、
九割九分は堕胎です。全員堕胎です」
と一歩も引きさがることなく、トンデモ主張を続けるのだった。
この発言は、放送中からネット上で大炎上を招いた。
デヴィ夫人、ひいては番組側に正式な謝罪を求める声があがる中、女性と思しきネットユーザーからは、
《この番組を見た姑から、子どもが居ない私に「あなた中絶経験があったの?」と凄い剣幕で電話がきました デヴィ夫人の問題発言、本当に迷惑です!》
《姑から「堕胎をしたのは結婚前? それとも後?」と夫に連絡がありました》
《私の不妊原因も中絶が原因なんですね(失笑) 知識もないのに発言するのは控えるべきだと思いますよ。 面白いおばあちゃんで好きだったのに、ただの糞婆に降格したわ。 全世界の不妊患者に失礼極まりない》
《何寝ぼけたこと言ってんだ 不妊についてロクに知らないのに テレビでその偏見発言はまずいよね…》
《不妊関係の問題発言の中でも最悪最低の発言だよね。これ一発で芸能界から干されても全くおかしくない》
などと、怒りの声が殺到している。
【続報】
デヴィ夫人ことタレントのデヴィ・スカルノ氏が28日、自身のブログを更新。
生放送のテレビ番組で「不妊の一番の理由は堕胎」などの発言で物議を醸している件について、説明するとともに謝罪した。
デヴィ夫人は
「去る10月24日に放送された関西テレビ『胸いっぱいサミット』における私の発言によって、不妊治療に当たっている方々、中絶せざるをえなかった方々等を心ならずも傷づけてしまったり、不快な思いをさせてしまったことは残念であり大変申し訳なく思っております」
と謝罪した。
天才が同時代人から評価されるのは
極めてまれなことであって
無視されるくらいならマシな方で
火あぶりになったりしています
((((;゚д゚))))
日本を代表する作家、三島由紀夫が衝撃的な自刃をとげて11/25で50年になる。
三島文学は小説から評論、随筆と幅広く、テーマも教育問題、育児論、日本に対する思い…と範囲が広い。
改めて読み直すと、三島がいかに的確に未来を見通す「予言者」であったかが分かる。
例えば、「性」について。
三島は『忘我』(1970年8月)で
「未来の映画は、すべてブルー・フィルム(現在のアダルト映像)になるであらう。
公認されたブルー・フィルムの最上の媒体は、ヴィデオ・カセットになるであらう。
なぜならそれは、映像の性的独占を可能にするからだ」
と現代の性風俗を予言した。
(ちなみに、家庭用ヴィデオテープレコーダーが開発されたのが1975年ころなので、
この当時の個人利用目的で、ヴィデオ・カセットなど持っている人は皆無だった)
さらに、1968年10月早稲田大学で開かれた学生相手の討論集会では、
「言論の自由というものに関する考えは、もしセックスについていうならば、
恐ろしいところまで拡がっていくのではなかというふうに考えるものであります…
もしセックスの完全な自由ということが許されるとすれば、
強姦、輪姦くらいで済むならいいが、快楽殺人というものがあって、
どうしても人を殺してしまわなければ満足しない人だっているに違いない。
そういう人もセックスの権利を自由に許したならば、
快楽殺人が横行することになって、殺人も許される。
一つの社会が殺人を許し、何を許すということになれば、
どんな政治体制でも崩壊してしまう。
そうしますと、人間はこわくてしようがない。
自分がこわくなるという時点が必ず来るわけです」
と、50年後の現在、横行している性がらみの凶悪犯罪を予想、警告している。
「武士道と云うは死ぬ事と見付けたり」で有名な佐賀鍋島藩に伝わる思想書「葉隠」を、三島由紀夫が自分流に解説している
世の中には、損得で動く人間と、そうではない人間がいる
後者でなければ大業は成し得ぬと言ったのは西郷隆盛だが、現実の社会は前者が大部分を占めている
損得で動く人間の行動は予想しやすいので安心感がある
けして無茶な行動には走らない
経済学などは、そのような合理的人間を前提として理論を構築している
しかし江戸時代、家臣が主君への忠の覚悟と生き方(死に方)を本気で貫くには、損得の感覚では具合が悪い
損得を超えた武士の哲学が必要とされ、それに応えたのが「葉隠」だった
「葉隠」は、損得勘定の武士道を、上方流(商人のようだ)と罵っている
一方、三島由紀夫(→)は天才にありがちな、かなり変わった価値観(性的嗜好と言ってもよい)の持ち主であり、「美しく高貴に死にたい」という潜在欲求(タナトス)が極めて旺盛だったように思われる
彼はそのために、自らの死を正当化し、美化し、高貴なものとするための壮大な内面世界を構築し、作品化し、行動化していった
三島にとって「葉隠」は、そのような内面世界構築の材料としては、非常に魅力に富んでいたものと思われる
「葉隠」の思想を語った山本常朝には、死を自己目的とする意識は希薄で、ただひたすら主君への忠を貫くには、生と死の二者択一の場面では、常に死を選ぶ覚悟を持てと主張しているに過ぎない
それは、三島が45歳で自決の道を選び、山本常朝が61歳(当時としては長命)で天寿を全うした違いとなって表れている
死を本気で覚悟した人間には、それまでの世間(損得勘定の世界)が従来とはまったく違って見えるのは、何となく想像できる
近松門左衛門が、死を覚悟して心中への道行(駆け落ち)に出た男女二人は「急に背が伸びた心地がする」としているのは、まことに鋭い描写だと思う
本当の人生や美意識というものは、その感覚の後に生ずるものかもしれない
(^_^;)


こんな古典的なケンカが、21世紀の今でもあったことに驚くと共に、さすが山口組のおひざ元の兵庫県だけのことはあるなぁと、何だかウレシクなってしまいました
やっぱり若い男の子には、このくらい元気な連中がいなくちゃいけないよ
(^_^;)
神戸市中央区内の公園で若者約50人による乱闘があり、兵庫県警少年課と神戸水上署は26日までに、男子大学生を殴るなどしてけがをさせたアルバイトの少年(17)=神戸市中央区=ら8人を傷害容疑で逮捕した。
いずれも容疑を認めているという。
逮捕容疑は8月23日未明、19歳の男子大学生=大阪府=ら3人の顔などを殴ったり蹴ったりし、最長全治約6カ月のけがを負わせた疑い。
同署によると、被害者の知人が、交際する女性と遊ぶ様子を動画に撮って写真共有アプリ「インスタグラム」で生配信中、視聴者の女性が投稿したコメントを不快に感じ、「殺すぞ」と発言。
それを見た視聴者の女性の友人男性が立腹し、大学生らとトラブルになった。
それぞれ無料通信アプリ「ライン」でつながる仲間に声を掛け合い、公園に集まり40人対10人の乱闘になったという。

ふじ あやこ、1961年5月10日 – )は、日本の演歌歌手、作詞家、作曲家。
秋田県仙北郡角館町(現在の仙北市)に生まれた。小学4年生の時から民謡を習い、高校卒業後には就職したものの、職を変えながら民謡歌手として地元で活動していた。また、秋田県が主催したミスコンテスト 『ミス花嫁コンテスト』で優勝した。
1985年(昭和60年)には、テレビ番組 『勝ち抜き歌謡天国』(NHK)に出演して優勝している。
藤ナントカ
という演歌歌手には
美人が多い
ような気がするのですが
(^_^;)
田中みな実 宇垣美里
ライバル宇垣美里にマウントとりまくってる田中みな実
私は宇垣美里の方が好みなんですけどね (^_^;)
フリーアナウンサー・田中みな実(33)が24日放送のテレビ朝「あざとくて何が悪いの?」(土曜後9・55)に出演。
低身長は女性にとって武器になることを力説した。
「小柄を長所に変えるあざとい女」
という今回のテーマが発表されると、共演者の弘中綾香アナ(29)と目を合わせながら
「私たち、まさにそう!」
とコメント。
さらに、身長157センチの弘中アナ、190センチのゲスト・城田優(34)と共に起立した田中は
「ほら見て」
と153センチという小柄ぶりをアピールした。
「小さいって武器になる?」
との質問には
「めちゃくちゃなります!」
と即答。
「対男性に対しては特にそうだし、
背が高い女子に対してもマウントを取れる!」
と持論を展開した。
ただ、小柄女子の
「うらやましい!背高くなりたい!」
という発言は
「絶対に思っていない」
とバッサリ。
「私は言ったことないですけど、客観的に見てて嫌だなと思ってます。
『牛乳飲も~!』とか言うんですよ?」
と笑いを誘っていた。