運転していた愛敬正美からは、なんと基準値の2倍以上のアルコールを検出です。
20日午前1時すぎ、千葉市花見川区の住宅街で愛敬正美の乗用車が住宅の門扉に突っ込みました。
撮影した住民によりますと、愛敬正美の車は別の家にぶつかった後、周辺を回ってから突っ込んだということです。
車を運転していた千葉県八千代市の会社員・愛敬正美容疑者(27)は通報で駆け付けた警察官に酒酔い運転の疑いで現行犯逮捕されました。
凶悪な酒酔い運転野郎、愛敬正美からは基準の2倍以上のアルコールが検出されました。
3関東
松浦元 逮捕 殺人未遂 茨城県内の「クボタ」施設
大手機械メーカー「クボタ」の茨城県内の施設で、2月、45歳の男性社員が刺された事件で、同僚の松浦元が逮捕された。
通名・松浦元容疑者(43)は、2月18日、茨城・つくばみらい市のクボタの施設で、一緒に休憩していた46歳の男性社員を背後から刺して重傷を負わせた、殺人未遂の疑いが持たれている。
松浦元は事件直後、自殺を図り、意識不明になっていたが、回復したため、18日、逮捕された。
松浦元と被害者は、エンジンの部品を作る同じ班に所属していた。
調べに対して、松浦元は、刺したことは認めているものの、殺意は否認している。
松浦元の動機はわかっていない。
鈴木涼子 逮捕
17日夜、横浜市南区の路上に横たわっていた金子和夫さんが車にひかれました。
金子和夫さんは重体で、警察は、車を運転していた鈴木涼子容疑者(43)を逮捕しました。
17日午後11時ごろ、南区六ツ川の路上で、家の前に横たわっていた無職の金子和夫さん(69)が右折しようとしていた乗用車にひかれました。
金子和夫さんは病院に運ばれましたが、腹などを強く打っていて、意識不明の重体です。
警察は、車を運転していた保育園園長の鈴木涼子を現行犯逮捕しました。
取り調べに対し、鈴木涼子は「車が来ないか前を見ていて、手前を見ていなかった」と容疑を認めているということです。
保田明夫 逮捕 殺人未遂

日本人女性を刃物で殺害しようとしたとして、神奈川県警小田原署は15日、殺人未遂の容疑で、同県小田原市桑原の通名・保田明夫容疑者(69)を逮捕した。容疑を一部否認している。
通名・保田明夫の逮捕容疑は同日午後2時5分ごろ、同市南町の民家で、この家に住む日本人女性(63)の首などをカッターナイフで切りつけ、殺害しようとしたとしている。
日本人女性は病院に搬送時、意識があったがその後の容体は不明だという。
同署によると、通名・保田明夫は事件から約1時間半後に出頭。
取り調べに対し「以前、自分は民家の隣に住んでいた。火災で家が燃え、再建するときに土地の境界線でトラブルになった」などと供述している。
日本人女性方を訪れるのは今回が2度目だったという。
「玄関先で刃物を見せて脅したところ、相手が騒いだため気が動転して切りつけてしまった。殺すつもりはなかった」などとも話しており、同署は通名・保田明夫の詳しい経緯を調べている。
栗原勇一郎 娘を虐殺した男

▲栗原勇一郎 娘を虐殺した男
千葉県野田市の小学4年、栗原心愛(みあ)さん(10)が自宅で死亡し、両親が逮捕された事件。
父親の栗原勇一郎(41)が
心愛さんを強くつかむなどしながら
執拗(しつよう)に顔に水をかけた
疑いがあることが9日、捜査関係者への取材でわかった。
栗原心愛(みあ)さんは首周辺の皮膚が広い範囲で赤っぽく変色し、肺から微量の水が検出されたという。
栗原心愛(みあ)さんは1月24日午後11時過ぎ、110番通報で駆けつけた救急隊員が浴室で見つけ、死亡が確認された。
捜査関係者によると、栗原心愛(みあ)さんは普段着姿で、服は水がしたたり落ちるほどぬれており、顔の一部で死後硬直が始まっていた。
首や首の下あたりの皮膚が広い範囲で、父親の栗原勇一郎によってつかまれたりひっかかれたりして、赤っぽく変色していた。
近所の方々からは、「怒鳴り声が響いていた」や、「子供の泣き叫ぶ声が聞こえていたなど」、日常から虐待すさまじかったことが明らかになっています。
近所の40代主婦によると、最近も「うるさいんだよ。お前は」「死ね」「殺してやる」という男の怒鳴り声が聞こえた。
1、2週間前からそうした声を聞く頻度が増し、「バン、バン!」と何かをたたくような音が聞こえたこともあった。
近所の方に声が丸聞こえですから、心愛さんは相当な虐待を受けていたこがわかります。

有馬記念


駅で号外を配っていたので 何かと思ったら
スポーツ新聞7紙合同の 有馬記念特集号
有馬記念は 昭和31年から続いています (^_^;)
1955年(昭和30年)まで、暮れの中山競馬場では中山大障害が最大の呼び物であったが、東京優駿(日本ダービー)などと比べ華やかさに欠けていた。
当時の日本中央競馬会理事長であった有馬頼寧が、中山競馬場の新スタンド竣工を機に「暮れの中山競馬場で日本ダービーに匹敵する大レースを」と提案。
1956年(昭和31年)に「中山グランプリ(なかやまグランプリ)」の名称で創設され、当時としては他に類を見ないファン投票で出走馬を選出する方式が採用された。
しかし、第1回中山グランプリの興奮も冷めやらぬ1957年(昭和32年)1月9日に創設者の有馬理事長が急逝したため、有馬の功績を称えて第2回から「有馬記念」に改称。
以来、中央競馬の一年を締めくくるレースとして定着した。
施行場は創設時より中山競馬場で変わっておらず、施行時期も12月下旬で定着している。
実刑2.5年 はれのひ


あくまでも粉飾決算が咎められただけで
成人式で晴れ着が着られなかったことは
立件されませんでした (T_T)
今年の成人の日に、晴れ着が着られなくなるトラブルを起こした振り袖の販売・レンタル業「はれのひ」を巡り、横浜地裁(渡辺英敬裁判長)は19日、粉飾した決算書類で銀行から融資金を詐取したとして詐欺罪に問われた元社長、篠崎洋一郎被告(56)に懲役2年6月(求刑懲役5年)の実刑判決を言い渡した。

渡辺裁判長は「経営者として守るべき一線を大きく踏み越えた」と指摘。
「会社を存続させるために身勝手にも経理担当に内容虚偽の書類を作成させており、強い非難に値する」と述べた。
公判で、検察側は自ら内容虚偽の決算書類の作成を税理士らにに指示して銀行に提出させたと指摘。
弁護側は執行猶予付きの判決を求めていた。
はれのひは2018年1月8日の成人の日を前に突然営業を取りやめ、横浜市や東京都八王子市で新成人約2千人が晴れ着を着られなくなる混乱が起きた。
このトラブルは刑事事件としては立件されていない。
はれのひの破産管財人によると、負債総額約10億8500万円のうち、新成人の被害は約3億4500万円に上る。
判決によると、篠崎被告は債務超過に陥り返済する意思がないのに、経営状態を良く見せかけた虚偽の決算書などを示して16年9月、2つの銀行から計約6500万円をだまし取った。
紅葉の長瀞を歩く
もみじの見ごろ


春は桜 秋は紅葉 夏はちょっと暑いけど
日本の四季はサイコー! (^_^;)
まさかのスーツ姿


舞台ではそれなりに「かっこつけ」てるんでしょうけど、普段は浮浪者と間違えられそうなジュリー。でもこの日は、カーネルサンダースで決めてました。
奥さんが田中裕子なんですね。「もっと大人になりなさい!」なんて怒られたのかな? (^_^;)
横浜市内の自宅に集結した報道陣の前に姿を現した沢田研二(70)は、まさかのスーツ姿だった。

レコーディングに出かけるにもヨレヨレのTシャツ姿ということがほとんどの沢田だが、よほどの覚悟を決めていたのだろう。
「近所に公園があるので……」
報道陣を小さな公園へいざない、始めたのは30分近くにも及ぶ“謝罪会見”。
「いちばんの原因は、僕自身にさいたまスーパーアリーナでライブをやる実力がなかったことだと思います。ホントに取り返しのつかない結果になったことに、心よりお詫び申し上げます」
そう言って、深々と頭を下げたのだ。
10月17日、さいたまスーパーアリーナで勃発した“ドタキャン騒動”。
会場は可動式で3万人以上の観客を収容することができる。だがその日集まったのは7千人にすぎなかった。
「僕は9千人と聞いていたのに、(実際は)7千人。(客席も)空いているところが多すぎた」
それが土下座して詫びるスタッフを尻目に会場から無理やり引き上げた理由だった。
結局翌日の18日には謝罪会見を行ったわけだが、昔から沢田を知るレコード会社関係者は言う。
「ジュリーのプライドの高さは、この業界では誰もが知っています。ガラガラな客席にブチ切れて帰ってしまうなんて、むしろ彼らしいという気もします。それよりもマスコミ嫌いの彼が、カメラの前で頭を下げるなんて、本当に驚きました」
実は会見終了後、本誌は沢田にいくつか質問を投げかけている。

――今回の件について、奥さんの田中裕子さん(63)とはお話ししたのでしょうか?
「いや、まぁ事情は全部話してあります」
――どんなことをおっしゃっていましたか?
「『(どうするかは)お父ちゃんが考えることやからね』、と。いまも支えてくれている? ……そうですね」
苦い笑いを浮かべていた沢田。この苦笑に隠された意味について、沢田夫妻の知人は言う。
「日常生活での細かい夫婦喧嘩はあっても、お互いの仕事スタイルには口を出さないのが沢田夫妻の流儀。沢田さんが反原発ソングを歌っても、政権批判を繰り広げようとも、田中さんはずっと見守ってきました。でも今回は7千人のファンを置き去りにしたわけですからね。田中さんも今回のドタキャンについては怒っていたそうで、自分の音楽活動については唯我独尊の沢田さんもトラブルのいきさつについて奥さんに説明せざるをえなかったようです。夫妻は結婚28年目ですが、沢田さんの仕事について田中さんが叱るのは恐らく初めてのことだと思います」
そんな愛妻の怒りに、さすがの沢田も“カッコつけさせてくれ”と言っている場合ではなくなったようだ。
