

セブンイレブンの本当のライバルは
ファミマやローソンじゃなくて
セイコーマートかも (^_^;)
顧客満足度調査で、業界最大手セブン-イレブンを差し置いて2年連続1位になったコンビニがある。
北海道で店舗数1位の「セイコーマート」だ。
店舗経営コンサルタントの佐藤昌司氏は、「原材料の調達から加工製造、物流まで、“自前主義”の徹底により、高い価格競争力を実現している」と分析する――。
セブン、ファミマ、ローソンも勝てない
「顧客満足」2年連続業界1位、北海道で店舗数1位のコンビニエンスストア――それが「セイコーマート」だ。
日本生産性本部サービス産業生産性協議会の「日本版顧客満足度指数 コンビニエンスストア部門」(2017年度)で、セイコーマートの「顧客満足」は2年連続1位となっている。
なお、15年度こそセブンに譲ったものの、10~14年度の4年間も1位をキープ。最高の評価を受けるコンビニといっていいだろう。
店舗数の状況はどうだろうか。3月末時点のセイコーマートの国内店舗数は1197店。
規模としては、業界1位のセブン(2万286店/18年4月末現在)の5.9%に過ぎない。
ファミマ(サークルK・サンクス含む、1万7205店/18年3月末現在)やローソン(1万4083店/18年3月末現在)にも、圧倒的に負けている。
だが、北海道に限ると異なる風景が見えてくる。
セブン1000店、ローソン655店、ファミマ236店に対し、セイコーマートは1101店。ここではセブンを上回り、堂々の第1位だ。
90【エリア】
栗原勇一郎 娘を虐殺した男

▲栗原勇一郎 娘を虐殺した男
千葉県野田市の小学4年、栗原心愛(みあ)さん(10)が自宅で死亡し、両親が逮捕された事件。
父親の栗原勇一郎(41)が
心愛さんを強くつかむなどしながら
執拗(しつよう)に顔に水をかけた
疑いがあることが9日、捜査関係者への取材でわかった。
栗原心愛(みあ)さんは首周辺の皮膚が広い範囲で赤っぽく変色し、肺から微量の水が検出されたという。
栗原心愛(みあ)さんは1月24日午後11時過ぎ、110番通報で駆けつけた救急隊員が浴室で見つけ、死亡が確認された。
捜査関係者によると、栗原心愛(みあ)さんは普段着姿で、服は水がしたたり落ちるほどぬれており、顔の一部で死後硬直が始まっていた。
首や首の下あたりの皮膚が広い範囲で、父親の栗原勇一郎によってつかまれたりひっかかれたりして、赤っぽく変色していた。
近所の方々からは、「怒鳴り声が響いていた」や、「子供の泣き叫ぶ声が聞こえていたなど」、日常から虐待すさまじかったことが明らかになっています。
近所の40代主婦によると、最近も「うるさいんだよ。お前は」「死ね」「殺してやる」という男の怒鳴り声が聞こえた。
1、2週間前からそうした声を聞く頻度が増し、「バン、バン!」と何かをたたくような音が聞こえたこともあった。
近所の方に声が丸聞こえですから、心愛さんは相当な虐待を受けていたこがわかります。

豆まき
まだまだブルブル 寒い毎日ですが
なんとなく春を感じる行事ですね (^_^;)
日枝神社(千代田区永田町2)で2月3日、節分を祝う「節分祭追儺(ついな)神事」が行われた。
福を招き入れるめでたい恒例行事として、毎年開催されている同行事。
追儺とは、悪鬼を払い無病息災を祈るという平安時代から伝わる宮中行事の一つ。
当日は、今年年男・年女を迎える年役の参加者に加え、
2018年度上智大学ミスソフィアの佐久間みなみさん
小池百合子都知事、
元伊勢ヶ濱親方の清國勝雄さん、
増位山太志郎さん(元三保ヶ関親方)、
関取の琴奨菊和弘さん(佐渡ヶ嶽部屋)、
東京五輪金メダリストの三宅義信さん、
女優の真矢ミキさん、
8代目日枝神社広報大使の井本彩花さん、
歌手の西田あいさん、
が特別年役に招かれ、壇上から豆をまいた。
佐久間さんは「初めての体験で楽しかった。会場の熱気に負けないよう、できるだけ多くの人に行き届くよう豆をまいた。また機会があればぜひ参加したい」と感想を話した。
巻紙に毛筆の手紙

むかしむかし あるところに
「文豪」というワープロ専用機がありましたが
いつの間にか 消えちゃいました (^_^;)
ノーベル賞作家の川端康成(1899~1972年)が、京都を舞台にした代表作「古都」の新聞連載開始を目前に控え、
<筋も人物も場所も定まらず>
<京都弁には御手あげ>
などとつづった書簡が見つかった。
後輩の作家・舟橋聖一(1904~76年)に宛てたもので、大作家が不安や焦りを打ち明けている。
国際日本文化研究センター(京都市)の石川肇助教(48)(日本近代文学)が舟橋の家族らから寄託され、遺品を調べてきた。
東京都内の自宅にあった約1500通の書簡の中に川端からの12通があった。
「古都」について言及した書簡は1961年10月2日の日付。
巻紙に毛筆で約300字つづられ、朝日新聞で同月8日に連載が始まる6日前、滞在先の京都から送られた。
神奈川県鎌倉市在住の川端は
<新聞小説に京都を書いてみたいため>
昨日、京都に来たとし、締め切りが数日内に迫っているのに
<筋も人物も場所も定まらず、どうなる事かと不安です>
と吐露。川端は大阪生まれだが、
<京都は不案内>
<京都弁には御手あげ>
<ただ今闇中模索の憂うつです>
と漏らしている。
舟橋が5年にわたり小説「新・忠臣蔵」を新聞連載したことを、
<私には及びもつかぬ事>
と謙遜している。
川端は同年11月、文化勲章を受章。
京都と東京、鎌倉を行き来しながら、62年1月に107回の連載を終えた。
翌月、睡眠薬の禁断症状で病院に運ばれている。
「古都」は国際的にも評価が高く、川端は68年に日本人で初めてノーベル文学賞に輝いた。
十重田裕一・早稲田大教授(日本近代文学)の話
「体調がすぐれない中で『古都』が執筆されたことは知られているが、書簡からは連載開始直前の切迫した状況が生々しく伝わる」
新橋を歩く
▲新橋駅の怪獣酒場新橋蒸留所

新橋駅の地下街の片隅にある怪獣酒場は
実は宇宙空間に通じていて
バルタン星人がオモテナシしてくれます (^_^;)
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池袋国際空港


海外旅行そのものよりも
機内サービスが好き!
という人にオススメです (^_^;)
FIRST AIRLINESは、地上にいながら航空・世界旅行の体験を味わうことのできる世界初のバーチャル航空施設です。
およそ110分のフライトの中で、NY、パリ、ローマ・ハワイなど、様々な国の様々なアクティビティを五感を使い楽しみながら、現地料理にあわせ一流のシェフが趣向をこらした機内食をお楽しみいただけます。
日常生活を離れて、人はいつでも旅をすることができる。
視覚、味覚、触覚・・・上質な刺激と航空ならではのおもてなしで「地上の空の旅」を、ぜひお楽しみください。
ひとり焼肉


食べるのが早い人に 急かされながら食べるより
マイペースで ゆっくりひとりで味わう方が
美味しいし 健康にも良いように思います (^_^;)
焼き肉店「焼肉ライク渋谷店」(渋谷区宇田川町、TEL 03-5456-8929)が1月29日、渋谷・井の頭通り沿いにオープンする。
経営はダイニングイノベーション(恵比寿南1)。
昨年8月、新橋に1号店をオープンした同店。
焼き肉のファストフード業態として、メニューをシンプル化することで3分以内に提供するという。
若者や外国人も多い立地に位置する渋谷店は、今春海外進も予定していることからグローバル旗艦店に位置付ける。
店舗面積は20.3坪。席数は28席。
1人でも来店しやすいよう、1人用のロースター(同店では26台用意)を開発。
無煙にすることで仕事中のサラリーマンらも利用しやすいようにした。
一方でグループ客を考慮し、席間の仕切り板を外せるようにしている。
メニューは、カスタムメニューとセットを用意。
カスタムは、薄切りカルビ(50グラム=220円、100グラム=330円)、カルビ(同290円、480円)、牛ホルモン(同230円、380円)などから部位と量を選べ、それぞれタレや塩ダレなどタレの味も選べる。
ご飯・キムチ・スープが付くセットは、薄切りカルビセット(100グラム530円~)、国産牛すき焼きセット(同860円~)、薄切りカルビ&ホルモンセット(同670円~)など。
価格は全て税別。想定客単価は1,250円。
営業時間は11時~23時(初日は12時~20時)。
三浦雄一郎(86)


普通の人が簡単にはマネできないけど
冒険は究極のゼイタク
という感じがいたします (^_^;)
アンデス山脈のチリとアルゼンチンの国境付近の南米大陸最高峰のアコンカグア(標高6960・8メートル)への登頂を目指していた冒険家三浦雄一郎さん(86)の事務所は21日未明、同行した大城和恵チームドクターの判断で登頂を中止したと明らかにした。
三浦さんの所属する「ミウラ・ドルフィンズ」は「プレスのみなさまへ」とのタイトルで「本日、プラサ・コレラより連絡が入り、大城先生のドクターストップとなり、三浦雄一郎のアコンカグア登山が中止となりました」と一報を伝えた。
プラサ・コレラは現地での最初の滞在地で標高6000メートル。
予定では21日に同6380メートルのインデペンデシアに移動し、22日に同6660メートルのラ・クエバを経由して、23日に一気に山頂を目指して、その日のうちにラ・クエバ、24日にプラサ・コレラまで戻って、下山時にはスキーで滑降することまで予定に組み込んでいた。
求人バニラ

キャバクラなど風俗系求人サイトの宣伝カーなんですけど
マーケティングに成功して 社会現象を巻き起こしてます
一度聞くと耳に残ってしまうメロディーですね (^_^;)
「バーニラ バニラ バーニラ 求人♪ バーニラ バニラ 高収入~♪」
このフレーズ、どこかで聞いたことがある。そんな人も多いはずだ。
求人情報サイト「バニラ」のテーマソング。
東京・渋谷や大阪・梅田といった繁華街で、ド派手な宣伝カーから流れる音楽はそのキャッチーさと相まって人々の記憶に残るフレーズだ。
街中を走るバニラの宣伝カーが、あれよあれよと人々の話題になり、若者の間での知名度は確実なものになってきている。
今回、Jタウンネット編集部はバニラの広報担当者を訪ね、話題の宣伝カーについて詳しい話を聞いた。
「バニラ」は、全国のナイトレジャーに関する求人情報を掲載しているサイト。
ページ自体は覗いていなくても、繁華街で目にする宣伝カーと特徴的な楽曲で「存在」そのものは知っているという人は多いだろう。
ド派手なデザインにキャッチーな楽曲――。
人によって様々な印象を持つだろうこの宣伝カーだが、実際はどこか面白おかしく認知され、大勢の一般ユーザーに好意的に受け止められている。
いったい、なぜバニラの宣伝カーはこれ程までに街の中に溶け込んだのか。

▲求人バニラの宣伝カー

▲バスタイプの宣伝カーも
Jタウンネット編集部は2018年12月、広報担当者を訪ねた。
取材に応じてくれたのは、実際にバニラの宣伝に関わっている人間だ。
そもそも、バニラの広告展開が始まったのは10年ほど前。
サイトの開設から間もないタイミングから、宣伝カーや街中の看板の展開を続けているのだ。
「バーニラ♪バニラ♪」でお馴染みのあの楽曲の歴史も長く、実は現在の「歌い手」は2代目なのだという。
だが、メインキャラクターである「バニ子」のツイッターが始まったのは17年夏から。
ここから、バニラのプロモーションは新たな展開を見せる。
「(バニ子のツイッター活動の中で)話題になっているなあという書き込みが徐々に出てきまして…。ツイッターをきっかけにオファーをいただくことも増えてきました」
例えば、楽曲のリミックスコンテスト。
さらに18年1月には、有名プラモデルメーカーから直接オファーを受け、宣伝カーのプラモデルを発売。
バニラの広告展開を面白がって楽しむネットユーザーだけでなく、プラモデルファンをも驚かせた。
まさに、求人サイトとしては異例のプロモーションづくし。
オリジナルグッズの販売も始めるなど、もはや「バニラ」(バニ子)は広告の枠を飛び出して、一種のコンテンツにまでなっている。

▲バニラのグッズ
東京・渋谷や大阪・梅田といった全国的に見ても大都市だけで見かける印象が強いバニラの宣伝カー。
確かに以前はそうであったが、現在は違うという。
「ほぼ全国に走っています。台数も増やして拡大中です。様々なデザインがあり、最近ではバスタイプも走行しているんですよ。これからも積極的に展開していきます」(担当者)
さらに18年12月からは、京都でも宣伝カーの走行をスタートさせた。

▲地味な京都の宣伝カー
なぜ、景観条例に配慮したデザインになったのか。
「これまでのデザインでは、地域の方々が長い歴史の中で守ってきた京都の景観を壊してしまう。それだけは絶対にしてはいけないという強い思いがありました」
現在のところ、1台だけ走る限定カラー。
音量も「若干控えめ」にしつつ、地域との共生を目指しているそうだ。
このように、求人情報サイトの「広告」という枠を超えて、さまざまな展開を見せる「バニラ」。
2019年は、どんな施策で我々を驚かせてくれるのだろうか。
老若歌合戦

紅が勝つか白が勝つか、などという
まったくどうでもいいようなことに
スターたちが必死になってるフリをするという
実に奇妙な番組が69年も続いている・・・

そこで思い切って「老若歌合戦」
というのはどうだろう?
世代間対立(年金など)を反映して
割と熱くなれそうな気がする
(ただ問題は 何歳で老若を区切るかです)
あるいは「左右歌合戦」なら もっと熱くなるかな?
パヨク対ネトウヨ 殴り合い合戦になるかも (^_^;)
♬ ♬ ♬ ♬ ♬ ♬ ♬
「珍しく芸能ニュースが1面を飾らなかった元日でしたね」
と情報番組デスクがポツリ。
紙面に漂うのは前夜の大騒ぎ、NHK紅白歌合戦の息遣いだ。
「リハーサルでも隠すところは隠して、極力生っぽさ、ハプニングの部分を残した。それが結果的に出演者さえもだます形になり、生放送の魅力を出し切れた」
大みそかにNHKで年越しする放送担当記者はしたり顔で分析する。さらに
「サザンオールスターズやユーミンが盛り上げたといいますが、昭和の頃、ベテラン歌手が盛り上げたことと同じ。だってみんな60オーバーですからね」
と苦笑いだ。
松任谷由実(64)、桑田佳祐(62)、郷ひろみ(63)・・・
そんな還暦すぎた歌い手たちの活躍で、平均視聴率は41・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
このご時世、スポーツ中継以外でこれだけたたき出せれば立派なものだ。
2018年 紅白歌合戦 歌手別視聴率 TOP10
*1位 45.3% サザンオールスターズ
*2位 44.6% 米津玄師
*3位 43.7% 松任谷由実
*4位 43.4% 星野源
*4位 43.4% MISIA
*6位 42.7% TWICE
*7位 42.6% 西野カナ
*8位 42.6% 松田聖子
*9位 42.4% AKB48
10位 42.3% 三山ひろし
10位 42.3% 嵐




