我が家の猫のジャンプ力 pic.twitter.com/tODw4jXmBF
— おあげ🍘 (@oage_cat) May 2, 2022
ネコのジャンプ力はスゴいんですけど
時には失敗することもあります
テーブルがツルツルで足が滑ったのかな?
(^_^;)
我が家の猫のジャンプ力 pic.twitter.com/tODw4jXmBF
— おあげ🍘 (@oage_cat) May 2, 2022
ネコのジャンプ力はスゴいんですけど
時には失敗することもあります
テーブルがツルツルで足が滑ったのかな?
(^_^;)
今日は子供の日なのですが、暦の上では立夏(りっか)
そんな訳で、現実を生きるリカちゃん(現リカ)動画
この動画シリーズ、カワイイのでダイスキです
登場する小道具はすべて、実に良く出来たミニサイズ
子供もいろいろ大変だけど、大人だって大変みたいですね
私は自分の部屋を整然と片付けちゃう方なので
汚部屋(おべや)に住むのは無理だと思います
(^_^;)

立夏とは
春分(昼=夜)
夏至(昼が一番長い)
のちょうど中間です
季節感のある日本では、上の図のように
四季を細かく分けています(二十四節気)
(^_^;)

なかなかの演技力で「飼い猫の座」をゲットした
あざとカワイイ黒猫さんですね
「あざとくて何が悪いの」と言いたそうな表情
(^_^;)

イラストレーターの志島とひろさん(@tohiro1)がツイートした。
「1匹で足を引きずっていたので、この子は外だともう生きられない。
救ってあげなきゃと拾われ、病院で
「どこも折れたり怪我はないですが…
本人は痛いと思ってるんですかね?」
とお医者さんを悩ませ、
後日何食わぬ顔でスタスタ歩いて、ダマされた疑惑を残し、
その演技力で飼われたのがうちの猫です」
投稿を見た人々は、

「まさに演技力を飼われたんですね」
「賢い可愛い」
「可愛いと思う反面、必死で生きようと演技してたら泣けるね」
「猫をかぶった猫」
「ネコデミー賞、最優秀演技賞!」
など、“かしこかわいい”僕さんに反応し、3万いいねが付きました。
▲クリックすると拡大します
これは東京スカイツリータウンにある「すみだ水族館」のペンギンさんたち(と飼育員の皆さん)の相関図です
たしかに「良くお調べになった」なぁと感心いたします
芸能界や永田町(政界)では、この種の相関図がよく作られますが、ペンギン界では初めてかもしれません
マンボウが明けて最初のGW、水族館は混むのかな?
(^_^;)
退屈な日常に埋没しているように見える
ごく普通の主婦(おばさん)の心の奥底にも
恋を求める種火はくすぶっていて
時には激しく燃え上がることもある
というお話のようです
(^_^;)
中村真夕監督の最新作「親密な他人」。
中高年の女性を主人公に置いていること。
年相応の『ふつうのおばさん』を主人公にして、彼女の異常ともいえる若い男への執着を描く。
日本の社会では、40代、50代の女性ともなると、良妻賢母であることが求められる。
そして、それは同時に「性」の部分がすっぽり抜け落ちることになる。
「親密な他人」 監督:中村真夕
出演:黒沢あすか、神尾楓珠、上村侑 尚玄 佐野史郎 丘みつ子
横浜シネマ・ジャック&ベティ、京都シネマ、第七藝術劇場にて公開中
4/29(金)よりアップリンク吉祥寺ほか全国順次公開予定
私は現実に起きた事件や事故を扱ったドキュメンタリー動画を見るのがダイスキなのですが、上の動画はとても良く出来ていたのでご紹介します
この動画は1995年に発生した警察庁長官狙撃事件を扱っていて、真犯人を確定したと信じている警視庁刑事部の立場から描かれています
現実には警視庁公安部の立場が優先され、警視庁の公式見解では「オウム真理教の組織的犯行」としながらも、真犯人(狙撃を実行した個人)を特定できず、時効となりました
大まかに言えば、警察など日本の官僚機構は、世界的に見ても非常に優秀な部類に属している、と私は思っています
しかし大きな欠点(弱点)も内包していて、それは
身内意識(帰属意識、組織愛)が強すぎる
こと、具体的に言えば何かあったときに、身内(上司、先輩、同期、部下、後輩)をかばい過ぎることではないかと思っています
ここで言う「身内」は、状況によって変化(拡大・縮小)します
例えば警察で言えば、警察外に対しては警察組織全体が「警察一家」となって身内を守りますが、警察内部で対立が生じた場合には、より小さい組織単位が「身内」(組織愛の対象)となり、いわゆるセクショナリズムが丸出しになります
上の動画の事件では公安部と刑事部が対立していますし、警視庁(東京都管轄)と神奈川県警の仲の悪さは昔から有名です
戦前の大日本帝国の陸軍と海軍の対立は有名で、陸軍には
「全力で海軍と戦い
残る余力で敵と戦え!」
という、ややジョークっぽい言葉まであったそうです
この強烈な身内意識(帰属意識、組織愛)は、一つの正しい決定に従って組織が一丸となって努力する時には偉大な長所にもなるのですが、組織の長といえども人間ですから、時には間違った決定が下される場合もあります
その時は、その決定を下した組織の長(上司、先輩)のメンツを考えて(忖度して)、その決定を間違ったものとして否定したり軌道修正したりするのが難しくなる、という大きな欠点(弱点)にもなります
おそらく、当時の公安部の幹部が
「犯人はオウム関係者だ!」
と断定して捜査を進め、途中からこの断定は間違っているのではないかと皆が薄々気づいても、断定した幹部のメンツを考えて、公安部全体が組織的にこの幹部を「かばった」可能性があります
多くのえん罪事件の背景には、警察の強すぎる身内意識や、幹部のメンツへの過度の忖度があるのかもしれません
それから、この動画の面白いところがもう一点、それは真犯人と思われる男、中村泰のキャラクターです
東大教養学部に在学中に、教授から「将来はノーベル賞を狙える頭脳」と言われたほどの優秀な頭脳を持ちながら

「スナイパー(狙撃者)になって
国家の運命を変えて見せる!」
と固く信じ、東大を中退して、スナイパーの道をトコトン突き進みます
これだけ自分の信じる道を迷うことなく歩めれば、コトの善悪を別にすれば、さぞかし充実した人生ではないのかなと、少しうらやましいような気分になります
ちなみに中村泰は現在92歳で、岐阜刑務所に無期懲役で服役中です
いやー人間って、本当に面白い生き物ですねー
(^_^;)
【追加】上の文章で「欠点(弱点)」として指摘した内容は、官僚組織や警察だけに特有のものではないと思っています
日本人が組織を作れば、必ず生じる欠点(弱点)で、一種の国民性のようなものです
もちろん私の脳の中にも、この欠点(弱点)の要素が含まれているはずです
それが余りにも日本社会に広く深く浸透しているので、すでに当たり前の空気のような存在となっていて、多くの日本人はそれを余り意識せずに生きています
でも組織のトップに立つ人が、この欠点(弱点)を意識しないで意思決定していると、組織(時には国家)をトンデモない方向へ導いてしまう恐れがあります
中村泰は頭の良い男ですから、すべてを悟った上で、自分を真犯人としない警察に対して「オレが真犯人だ!」と叫んで抗議しているのでしょう
これは確かに「国家の運命を変える」貴重な行為かもしれません
((((;゚д゚))))

人間や企業の
生き残りや発展を考える上で
動物や植物の生存成長戦略は
とても参考になります
(^_^;)
ミツバチの人生(蜂生)には、ほとんど癒やしが存在しません。
働きバチは毎日花から花粉や蜜といった重要な資源を収集するために長距離を移動します。

そして、長距離を移動する中で、働きバチは捕食者から身を守ったり、悪天候に対応したりと、さまざまな危険に苦しめられることとなります。
そして最新の研究から、慢性的なストレスが人間の精神状態に影響するように、捕食者や悪天候といった
外的なストレス要因が、ミツバチの脳内の
特定のニューロン間の接続性を変えてしまう
ことが判明しています。
ニューロン間の接続性が変わることで、ミツバチの問題解決能力が低下するとのことです。
▲JR品川駅
東宝は4/12、2022年2月期の連結決算を発表。
中国コロナ生物兵器の影響はまだ残っているものの、配給作品「劇場版 呪術廻戦 0」などの大ヒットやTOHO animationレーベルの作品が業績に寄与し、大幅な増収増益を達成した。
売上高2283億6700万円(同19.0%増)
営業利益399億4800万円(同78.0%増)
経常利益427億9000万円(同76.9%増)
最終利益295億6800万円(同101.3%増)
ネコ科の子どもは生き物の中で
最高にカワイイと思います
生まれて1か月半
一番カワイイ時期ですね
(^_^;)
鳥羽水族館で2/26に誕生したスナドリネコの赤ちゃん2匹が生後1か月を迎え、すくすくと成長していることから、4/4より一般公開を開始し、愛称を募集します。
生まれてすぐの頃は目が閉じていましたが、今では2匹とも目がパッチリ開き、飼育係からもらうミルクに加え、鶏のミンチ肉などを徐々に食べ始めています。
赤ちゃんは共にオスの兄弟で、2匹揃って人懐っこくやんちゃな性格です。
飼育係をハラハラさせるほど活発に動き回っています。
是非この2匹のかわいい赤ちゃん兄弟にピッタリの名前を付けてください。
皆さんからたくさんのご応募をお待ちしています。

私は犬派ではなく猫派なのですが
これはカワイイね
超絶カワイイ!
(^_^;)