13【人生いろいろ】
1日1食

私もほぼ1日1食なんだけど
ほとんど痩せないです
なぜだろう? (・_・?)
厳しいトレーニングで体脂肪率8%を維持しているGACKT。
体内の毒素を抜くために断食をおこない、20日間、酵素水だけで過ごすこともあるという。
取材時は
「普通の食事に戻している最中なので、野菜だけ。
おかずが野菜で主食も野菜」
と告白。
この日のメニューは、鍋にマイタケなどきのこ類と豆腐、ニラ、春菊などを入れたもので、味付けは、ココナッツ由来のMCTオイル、塩とシンプルな味付けだった。
そこまでストイックになることに、GACKTは
「ライブを見てくれたらわかるけど、たぶん47歳で
僕ほどパフォーマンスできる人間はいないと思う」
と音楽活動のためだと明かす。
「ファンが来てよかったと思えるために、自分が存在している。
やりたいときにやれるだけの体をキープしてるから、いつでもやれる。
体がダメになったら人生終わるからさ」
また、GACKTは食事について「26歳から1日1食」と明かし、サプリとプロテインは摂取しているが、「お腹が空く感覚がない」と話していた。
とことん自分を追い込む理由として、
「ライブをやるとき、(仲間に)キツいことも言わなきゃいけない。
自分が一番キツい状態で仕事に向き合う姿勢を作ってから、
みんなの一番前を走れる状態に持っていっている」
とリーダーとしての矜持を説明。
ダンサーのMADOKAはGACKTについて
「ダンサーは『バックダンサー』ってよく言われるけど、
兄さん(GACKT)は1回も言ったことない。
アーティストとして認めてくれている」
と敬意を語った。
動物園のリストラ

エサ代が3匹で 年間6400万円って
いったい何を食わせてるんだ?
(・_・?)
「限られた予算と敷地をどう使うか。
動物にも『集中と選択』が必要なんです」
大阪府の天王寺動物園改革のため就任した園長の牧慎一郎は経営合理化のため、動物の<リストラ>を進めている。
一方、保護意識の高まりで新たな種の導入が難しくなり、安定的な動物の確保が大きな課題となっている。
リストラ対象となっているのは、最も人気者だったコアラ(→)だ。
2014年にはコアラ3匹が飼育されていたが、餌代が1年で約6400万円と高額で、動物全体の4~5割を占めるなど動物園経営を圧迫。
19年10月、最後の1匹を海外の動物園に無償で貸し出した。
当初の計画では、212種のうち22種の飼育から撤退するとされていた。
だが、想定外の事情で姿を消す動物も増え、19年末時点では184種になった。
繁殖を進める予定だったシマウマは19年、同じゾーンで飼っていた草食動物とのけんかで死に、推定48歳と高齢だったゾウのラニー博子も18年に死んだ。
いずれも最後の1匹だったが、今も新たな個体は導入されていない。
今西隆和副園長は
「ゾウ(←)はいわば動物園の顔。
ずっと情報収集を続けるが
見通しが立たない状態だ」
と現状を話す。
背景には、保護意識の高まりで、動物全般の入手が極めて厳しくなっていることがある。
日本は1980年に、動物の国際取引を規制するワシントン条約を批准。
保護や学術目的で輸出入国の許可をとれば、規制対象でも手に入れられた。
だが近年は、ゾウのように絶滅が危惧される動物については、野生の個体はほとんど取引されていない。
そのため、動物は自前で繁殖するか、他園から譲り受けるしかなくなってきている。
特に力を入れているのは、ホッキョクグマやクロサイなど希少な動物だ。
今西副園長は
「ホッキョクグマ(→)は
春に交尾が確認されていて
うまくいけば年内に生まれるかも」
と期待を寄せる。
ただ、今春誕生したキリンの赤ちゃんは、生後7日で死んだ。
生き物である以上、一筋縄ではいかないのが実情だ。
甘党総理

▲スイーツ大好き 菅官房長官
いまのところ 菅陣営のイメージ戦略
うまくいってるみたいです
(^_^;)
安倍首相の側近として、第二次安倍政権発足時から官房長官を務めてきた。
新元号「令和」を発表したことから、ネット上では「令和おじさん」とも呼ばれるなど抜群の知名度を誇る。
党内の主要派閥からの支援も受けており、選挙戦を有利に進めていると報じられている。
そんな菅長官は大の甘党としても知られる。
今回の選挙期間中は、支援議員のTwitterアカウントに、デザートをおいしそうに食べる様子が連日投稿され、大きな話題になっている。
ツイートには「かわいい」などの声が寄せられている。
サンマ高騰
サンマが無ければ
他の魚を食べればいい
日本の周囲は世界有数の漁場
焦ることはないさ
(^_^;)
今年は残念であるのだが、サンマを食べるのは難しい。
過去最悪といっていいほどの不漁のようだ。
しかも、その少ないサンマを巡って、他国の船がやってくるという。
日本漁船が公海で見つけた狭い漁場に、中国韓国の船が集中しているようだ。
まあ、ないものは仕方がない。
1匹835円の秋刀魚なんて買えるわけがない。
スーパーなら日本製ウナギの半分ぐらい値段か。
漁業情報サービスセンター(東京)によると、8月の全国の水揚げ量は前年同期比8割減の166トンで、うち花咲港が164トン。
花咲港の水揚げ量は9月に入ってからも10日までの累計で同8割減の150トン余りと振るわない。
8割減だもんな。悲しいがほとんど取れてない。
主要な漁場は約1350キロ離れた北太平洋の公海で、昨年の同じ時期より150キロも遠い。
それでも「魚群と呼べる程の大きな固まりがない。単発的に見つけたサンマを取っている」(漁業情報サービスセンター道東出張所)状況。
日本漁船が公海で見つけた狭い漁場に中国韓国の船が集中し、不漁の中で争奪戦の様相を呈しているという。
秋刀魚を捕りに1350キロも移動するのか。
しかも、その漁場に中国韓国の船も集中して、争奪戦という。
結婚 おのののか&塩浦慎理
タレントのおのののか(28)と2016年リオデジャネイロ競泳男子五輪代表の塩浦慎理(28、イトマン東進)が9日、結婚を発表した。
2人はそれぞれ文書を通じてコメントを発表。
おのは
「新型コロナウイルス感染症も未だ収束の見通しがつかない状況下で突然このようなご報告となり大変恐縮ではございますが、私、おのののかは、かねてよりお付き合いさせていただいている水泳選手の塩浦慎理さんと結婚いたしました」
と報告した。
おのは塩浦について
「いつでも前向きで、周囲を明るくしてくれる彼と一緒にいる時間は、とても温かく、楽しくて、本当に幸せです」
とつづった。
塩浦は東京五輪代表の有力候補で、50メートル自由形の日本記録保持者。
昨夏の世界選手権(韓国・光州)の同種目で日本勢として18年ぶりに決勝に進出して8位だった。
16年リオデジャネイロ五輪にも出場。13年世界選手権(スペイン・バルセロナ)では北島康介らとともに男子400メートルドレーリレーで銅メダルを獲得している。
「字なんて読めればいいじゃん」
とか思ってる私ですが
このお二人の結婚発表の文書を見て
「キレイな字だなぁ」
と感心しました (^_^;)
似てる

これはもう「似てる」なんてレベルじゃなくて、一卵性双生児という感じ
実は私、ずっと同じ人だと思っていました
なお以下のリストで、両方ともパッと顔が思い浮かぶのは、このお二人と「19位 山本彩&小島瑠璃子」だけでした
(^_^;)
ドラマやバラエティー番組を見ていて、「見分けがつかない有名人がいるな」と感じたことはありませんか?
調査方法:
10-50代の女性を対象に、株式会社CMサイトがインターネットリサーチした「そっくり!?顔が似てる芸能人ランキング<夫婦や男女も>」のアンケート結果を集計。
(有効回答者数:2,807名/調査日:2020年8月6日)
1位 福士蒼汰&中川大志 (389票)
2位 宮崎あおい&二階堂ふみ (344票)
3位 肥後克広(ダチョウ倶楽部)&中村正人(ドリカム) (339票)
4位 ユージ&JOY (330票)
5位 内村光良&宮川一朗太 (182票)
6位 竹野内豊&大谷亮平 (157票)
7位 山本美月&八乙女光(Hey! Say! JUMP) (139票)
8位 柄本佑&安藤サクラ (96票)
9位 広瀬すず&大原櫻子 (82票)
10位 前田敦子&高畑充希 (81票)
11位 石原さとみ&今野杏南 (80票)
12位 五郎丸歩&井戸田潤(スピードワゴン) (75票)
13位 菅田将暉&小松菜奈 (74票)※同率
13位 山﨑賢人&土屋太鳳 (74票)※同率
15位 佐藤健&渡邉圭佑 (69票)
16位 のん&岡田健史 (62票)
17位 赤西仁&黒木メイサ (61票)
18位 坂口健太郎&ソ・ガンジュン (60票)
19位 山本彩&小島瑠璃子 (58票、↓)
20位 妻夫木聡&マイコ (55票)

2位は、宮崎あおいさんと二階堂ふみさん。
二階堂さんが女優デビューした当時、「宮崎あおいさんに似てる」と感じた人が多いのでは?
キュートな目元や口元、ちょっとミステリアスでナチュラルな雰囲気が似ていて、独自の存在感を持っているところもそっくり。
ネコは液体である

ネコは液体である
などと言われてますが
なかなかスゴい寝姿ですね
(^_^;)

▲ネコバウアー ▼イナバウアー

居酒屋の客寄せ

この写真は、ある居酒屋の道路に面した部分なんですけど、カウンターの端っこに、ミニスカートの女性が立ってるように見えます
実はこの女性、マネキン人形です
こうしておくと、なぜか男性客が、次から次へと入って来るそうです
まるで北海道の原野で、夜の明かりに、虫が引き寄せられるように
(^_^;)
虫が飛び交う田舎に移住

移住に比べるべくもないが、今回1週間ほど道東道北(北海道の東や北)をドライブして、いろいろ感じるところがあり、この記事が気になりました
道東道北がクルマ社会なのは当然です
道路が整備されていて空いているので、移住してもクルマさえあれば、大自然を満喫しながら快適ライフが送れそうです(ただし、未成年の子どもがいると話は別)
道路が立派すぎて、地元ドライバーは一般道でも80~100キロくらい平気で出します
片側一車線の一般道(制限速度50キロ)を60~70キロくらいで走っていると、反対車線を使って追い抜かれるのはしょっちゅうでした
これに慣れるには、1週間ではまったく無理でした
北海道ですから、冬の厳しさは想像を超えるものがあるかもしれません
私も東京育ちの「虫を怖がる青年」だったし、今でも怖いです
(^_^;)
* * * * * * * * * *
東京都港区育ちの筆者は、かつて虫を怖がる青年であった。
中年となったタイミングで、都心近郊の虫が飛び交う田舎に家族で移り住み、そのあたりのレポートは過去記事
「都会育ちアラフォーが、妻子と猫を連れて始めた『田舎暮らし』の現実」
「恐怖のGも出現!田舎暮らしを始めたアラフォーが苦悩する『虫との闘い』」
に詳しく書いたが、移住から約1年がたった現在、住んでみて気づいたことが多々あったので、今回はそれをまとめて紹介したい。
元都会人の視点から、リアルな田舎暮らしの実態を伝えるべく努めたい。
まず、おさらいとして、引っ越しから4、5カ月経過時点に書いた上記記事では、
・一軒家はメンテナンスが大変
・古い木造は立て付けに難あり
・熱帯夜はあまりなく夜風が気持ちいい(たまに肥料の香りが運ばれてくる)
・買い物に不便はしない
・治安は悪くない
・虫が多いので少しずつ慣れてくるが、ゴキブリへの殺意は育つ
といったことを取り上げた。
感じたこと・気づいたことの方向性はここからさほど変わらないが、ストレスを感じていた部分は良い方向に修正されてきている。
端的に言って、慣れが寄与する部分は大きい。



















