かなり成長しましたが
まだまだカワイイ
スナネコ赤ちゃん (^_^;)
かなり成長しましたが
まだまだカワイイ
スナネコ赤ちゃん (^_^;)
アラフォーなんだけど
「老けない女」どころか
「だんだんキレイになってる女」かも~
(^_^;)
著者はニューヨーク生まれのユダヤ人で、日本在住期間が長く、知日派として多くの著書がある
本書は石油ショックのころに書かれたので、日本人ビジネスマン向けに危機意識を煽る内容で、そのためにはユダヤ人の知恵に学べと諭している
実際、アメリカの政財界や学界など、著名ユダヤ人がキラ星のごとく並び、民族的な差別にもかかわらず社会的に成功しているが、その秘訣があるなら知りたくなる
本書では、その秘訣の一つを「疑問を提出する能力」に置いている
解答を覚えるのではなく、自分の置かれた状況に対して、適切な疑問を考えつくことが重要だと強調する
本書では主にユダヤ教の「タルムード」について説明し、ユダヤ人の知恵の源泉としている
タルムードは聖書の解説書のような存在だが、百科事典のような膨大な情報を含んでいる
その中では様々な疑問が提出され、過去の偉大なラビ(ユダヤ教の学者)たちが、様々な意見を提示している
一つの解答を示すのではなく、いろいろな意見を戦わせる、そのプロセスを記録したものがタルムードなのだそうだ
神については唯一絶対神を信じる民族が、問題の解答となると多様な考え方を尊ぶというのは、面白い逆説だと思う
(^_^;)
▲タルムードの全巻
日本ユダヤ同祖論というものがある
日本人とユダヤ人は、先祖が同じであるとする、かなり荒唐無稽な説なのだが、本書にはその「証拠」が山ほど集めてある
ユダヤ民族の歴史に12の支族が登場するが、そのうち10支族は今から2700年前にこつ然と歴史から姿を消し、行方不明になっている
この10支族が東へ東へと何世紀も旅(移住)を続け、ついに日本にたどり着いたというのが日本ユダヤ同祖論の骨子
日本にたどり着いた彼らは秦氏と名乗り、養蚕技術を伝えるなど、大和朝廷に多大な貢献をした
日本の古代史における秦氏の存在は間違いないのだが、問題は秦氏の先祖がユダヤ民族であるかどうか
正統な歴史学者から見れば、一種のトンデモ学説だと思うが、これが意外に面白く、中には信ぴょう性を感じさせるような「証拠」もある
日本では余り注目されていないが、イスラエルでは10支族の末裔探しが国家レベルで進められており、駐日イスラエル大使が必死に「証拠」集めをしたりして、日本との温度差が感じられる
(^_^;)
西麻布を散歩していたら、麻布霞町教会という小さな教会があって、その入り口に「自由にお持ちください」と置いてあったのがこの本
300ページ少々で、大きな活字でゆったり組んであるので、すぐに読める
旧約聖書と新約聖書の中から重要と思える文章を抜粋して、元の順序に関係なく再構成してあるので、大変読みやすい
分量で言えば、20分の1くらい
しかも要約ではなく抜粋なので、原文の雰囲気も伝わって来る
まことに初心者に親切な、聖書の入門バージョンと言える
聖書配布協力会というところが発行して、無料で配っているようで、教会へ行かなくてもここから入手可能
(^_^;)
▲ダムが嫌いな男 蒲島郁夫
民主党(現在の立憲民主党)系の熊本県知事
ダム建設に反対して、善良な熊本県民を大量に死なせた
熊本県知事の蒲島郁夫にとって
熊本県民なんて虫けら!
なのかもしれません (T_T)
熊本県南部を襲った豪雨では、死者64人など大きな被害が出ている。
氾濫した球磨(くま)川の支流では、悪夢の民主党(現在の立憲民主党)政権によって「川辺川ダム」の建設計画が中止され、今回の被害を拡大させた。
“暴れ川”と呼ばれる球磨川では、11カ所が氾濫、多数の被害が出た特別養護老人ホーム「千寿園」のある球磨村や、温泉地として知られる人吉市など流域で約6100戸が浸水した。
国は1966年、洪水防止のため川辺川ダム建設計画を発表したが、ダム反対派(民主党=現在の立憲民主党)が徹底的にダム建設に抵抗した
2008年に、民主党(現在の立憲民主党)系の蒲島郁夫知事が、「川辺川ダム」の建設反対を表明。
さらに2009年に悪夢の民主党(現在の立憲民主党)政権が、「川辺川ダム」の計画を中止した。
関東学院大学名誉教授(河川工学)の宮村忠氏は
「今回の氾濫で『ダムさえあれば』と考えた人は
当時の反対派(民主党=現在の立憲民主党)にも多いはず。
問題は記録的な豪雨ではなく、豪雨に備える治水体制にあった」
と指摘する。
民主党(現在の立憲民主党)系の蒲島郁夫知事は7/5、川辺川ダム中止の決断は熊本県民の意向だったとして、責任を熊本県民に押し付けた上で、今でもダム反対の方針に変わりがないなどと強調した。
今回の大きな被害に
「大変なショックを受けた」
「ダムによらない治水を目指してきたが、費用が多額でできなかった」
「ダムによらない治水を極限まで検討する」
「それをさらに考える機会を与えられた」
とも話したが、観念的な抽象論に終始し、具体的な洪水対策は何一つ示さなかった。
関東学院大学名誉教授(河川工学)の宮村忠氏は、
「人吉周辺は以前は人も少なく、ある程度の氾濫を受け入れて立ち上がることができた。
しかし、現在は、交通インフラも整い、施設も増え、氾濫を受け入れる選択肢はない。
だとすれば、ダムによる治水が絶対に必要だった。
それぞれの時代に合った技術を適用すべきだということだ」
と指摘した。
群馬県の八ッ場(やんば)ダムも悪夢の民主党(現在の立憲民主党)政権で工事を中断したが、その後再開。
試験貯水中だった昨年10月の台風19号で、ダムによる治水効果を発揮した。




午後5時まで窓口業務をやっている銀行もあるけれど、多くの銀行は午後3時で終わる。
窓口を閉めたら銀行の仕事も終わって「銀行員は早く帰れていいなぁ」と誤解する人は少なくないようだ。
ところが実際には、窓口業務が終わってからが銀行員にとって本当の戦いの始まり。
「窓口を閉めてからの業務を“締め上げ”といいます」
とある支店で営業職だったBさんが、締め上げについて教えてくれた。
「その日、営業成績の悪かった営業マンを締めるわけじゃありませんよ(笑)。
1日の勘定を集計することを指す言葉で“日締め(ひしめ)”ともいいます。
出たお金と入ったお金を集計して、1円でも合わなかったら合うまでやり直します」
また一昔前の銀行では、窓口を閉めた後
「だいてください」
という意味深なワードが飛び交っていた。
女子行員が「先輩、だいてください」といえば、言われたほうの男子社員も「はいよ」と返事する。
あっちでもこっちでも「だいて!」「早く、だいて」なんて、事情を知らない人が聞いたらドキッとするような言葉が飛び交う。
「だいて」とは、代金取立手形のこと。
窓口業務が終わったシャッターの向こうでは、手形の処理も行われていたのだ。
やがて手形自体が使われなくなっていくにしたがって、最近は「だいてください」も聞かれなくなったという。
しゃべれないだけで
たぶんもう人の言葉は
かなり理解してるでしょうね (^_^;)
今年で22歳になった長生き猫さまのお姿が
「貫禄がすごい」
「そろそろしゃべり出しそう」
と人気を集めています。
幼い子猫時代との比較写真にしみじみ。
猫種にもよりますが、22歳は人間の年齢に換算するとだいたい100歳超え。
そんな長寿猫さまですが、白い毛並みは美しくモフモフ。
そこに静かに目を閉じた、ドラゴンボールの「カリン様」(→)のような雰囲気が合わさり、威厳に充ち満ちた仙人(仙猫)さまを捉えたような写真になっています。
しゃべり出しても違和感なさそう……!
また、お家にやってきた頃とのビフォーアフター写真が公開されており、子猫時代の面影が残る現在のお姿にいとおしさを感じます。
そして飼い主さんになでられた幸せそうな表情に、これまでの日々を想像して胸が温かくなります。
凛々(りり)しいお目々がまたステキ。
飼い主は、イラストレーターでアニメーターのtarou2(岩崎将大/@tarou2)さん。
猫さまの名前は「あめ」さんで、当時、雨の日に母猫に置き去りにされていたところを保護したそうです。
今から約20年前の保護時の写真(↓)を見ると、体がとても小さいのが分かります。
飼い主さんに大切にされているのが分かる22歳になったあめさんには
「これだけ長生きするねこさんがいるとわかって希望が湧きました」
「猫飼いの希望!」
といった声が寄せられ、18万いいねが集まる人気に。

まあ、こんなアホ(↑)が 知事に選ばれる県ですから
人をバールで殴るような狂った老人がいても
別に驚くほどのことはありません (^_^;)
愛知県警田原署は7/7、傷害の疑いで、愛知県田原市越戸町中島の無職、伊藤教夫(83)を現行犯逮捕した。
伊藤教夫の逮捕容疑は、7/7午前10時25分ごろ、田原市の路上で、市内の自営業男性(51)を、車に積んでいた長さ73センチのバール(→)で殴り、けがを負わせたとされる。
愛知県警田原署によると、伊藤教夫は容疑を認めている。
伊藤教夫はエンジントラブルのため道路に乗用車を停車。
被害者の男性は、車でその後方に停止した。
通り抜けられない状況だったため、クラクションを鳴らしたところ、伊藤教夫が腹を立て、バールで殴りかかったという。

私はこうゆう健康的なお色気
ダイスキです!
今や世界のスポーツ界の
稼ぎ頭となった大坂なおみ選手
ますます活躍して欲しい (^_^;)
女子プロテニスの大坂なおみ(22)が日本時間7/8、自身のインスタグラムを更新。
大胆なビキニ姿に小麦色の肌が美しいセクシーショットを披露し、フォロワーから絶賛されている。
大坂は「sunnyyyyyy(晴れぇぇぇぇぇ)」と天気の良さを強調して投稿。
雲ひとつ無い快晴を背景に、黄色いビキニを着用し、脚線美がわかりやすいポーズを決め、下からのアングルで撮影されたセクシーショットを公開した。
フォロワーからは
「美貌も才能もあるね」
「見事だ」
「美しすぎる脚」
「女神だ」
と絶賛コメントの嵐。
10万超の「いいね!」がついている。
ただ実姉で、同じくプロテニス選手の大坂まり(24)は、椅子にかけてある布のが気になったようで
「そのストライプ柄のブランケットかわいいね」
とコメントしていた。