ものすごく流行っていて、空席が出来るとすぐ埋まる感じ (^_^;)
▲タマネギのフライ
ものすごく流行っていて、空席が出来るとすぐ埋まる感じ (^_^;)
▲タマネギのフライ


今日はハロウィンですね
ハロウィン人形を買って来て、窓にぶら下げてます
ちょっと大きな 照る照る坊主みたい (^_^;)


早稲田キャンパスを散歩していたらカフェ&ショップがあって、早稲田グッズを売ってました。
早稲田のゆるキャラは熊さんでした。
杖を持っているので、たぶん大隈重信の熊さんなんでしょうかね (^_^;)
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▲VIDEO COURTESY OF IRL GLASSES
知らなかった土地を旅するのは面白いですが、今まで普通に過ごしてきた日常的世界が、それまでとは違って見える(感じる)という体験は、とてもファンタスティックだと思います。
それはたいてい、新しい視点とか、思想とか、時には宗教によって得られる体験ですが、これからは情報機器によって得られる場合が増えるかもしれませんね (^_^;)
周囲に溢れる大量のディスプレイや電光掲示板などを、すべてシャットダウンする──。
そんなサングラスが発表され、クラウドファンディングで話題になっている。
この液晶やLEDが発する光を遮断するサングラス「IRL Glasses」は、実用一辺倒ではない。
デザインは映画『ゼイリブ』にヒントを得たといい、そこにはあるメッセージも隠されているのだという。
TEXT BY ARIELLE PARDES
TRANSLATION BY MINORI YAGURA/GALILEO


今年は地震台風豪雨猛暑の悪天つづきでしたが
ようやく秋晴れのつづくおだやかな日々になり
あちこち歩き回りたくなりました (^_^;)

京都南座がニュースになると
そろそろ年末だなぁ
なんて感じますね (^_^;)
京都の南座が改修工事を終え、11月に新しく開場するのを記念して歌舞伎俳優が祗園の街を練り歩く「お練り」が行われました。
この大規模な「お練り」は南座が約3年の改修工事を終え、11月に新しく開場するのを記念して行われました。
南座は江戸時代に誕生してから400年以上の歴史を持ち1996年には国の登録有形文化財に登録されましたが、2016年2月から耐震補強工事のため休館していました。
11月1日には年末恒例「吉例顔見世興行」が行われ、新たな南座が開場します。
今回の「お練り」は、全車線を通行止めにし、祇園祭以外では異例の四条通での大規模イベント。
中村時蔵(63)以下の世代のほぼ全ての役者が参加。
11月の顔見世で襲名を披露する松本幸四郎(45)、市川染五郎(13)親子のほか、今年の顔見世には出演しない人気役者たちも駆けつけ、京を練り歩く。
「南座発祥400年 南座新開場祇園お練り」と銘打つ。
花形役者がそろうお練りは、東京の歌舞伎座が建て替えで新開場した2013年春に銀座であり、数万人の人出があった時以来。
この時は市川海老蔵(40)や中村勘九郎(36)ら約60人の役者が参加したが、当時より子ども世代の役者が増えており、近年にない規模のお練りになる。
参加する役者は現在最終調整しているが、最年少では、勘九郎の次男の長三郎(5)らも歩く予定。
南座から八坂神社までの四条通は当日午後1時半~4時半は車両通行止めとなる予定で、路線バスは迂回する。雨天決行。
南座は日本最古の劇場で、江戸時代初期の元和年間(1615~1624年)にルーツを持つ。
現在の建物は1929(昭和4)年築で、約3年がかりの耐震改修を終え、11月1日に初日を迎える顔見世で新開場する。
今年は22年ぶりとなる2カ月連続の顔見世で、12月も役者や演目を替え、26日まで続く。


舞台ではそれなりに「かっこつけ」てるんでしょうけど、普段は浮浪者と間違えられそうなジュリー。でもこの日は、カーネルサンダースで決めてました。
奥さんが田中裕子なんですね。「もっと大人になりなさい!」なんて怒られたのかな? (^_^;)
横浜市内の自宅に集結した報道陣の前に姿を現した沢田研二(70)は、まさかのスーツ姿だった。

レコーディングに出かけるにもヨレヨレのTシャツ姿ということがほとんどの沢田だが、よほどの覚悟を決めていたのだろう。
「近所に公園があるので……」
報道陣を小さな公園へいざない、始めたのは30分近くにも及ぶ“謝罪会見”。
「いちばんの原因は、僕自身にさいたまスーパーアリーナでライブをやる実力がなかったことだと思います。ホントに取り返しのつかない結果になったことに、心よりお詫び申し上げます」
そう言って、深々と頭を下げたのだ。
10月17日、さいたまスーパーアリーナで勃発した“ドタキャン騒動”。
会場は可動式で3万人以上の観客を収容することができる。だがその日集まったのは7千人にすぎなかった。
「僕は9千人と聞いていたのに、(実際は)7千人。(客席も)空いているところが多すぎた」
それが土下座して詫びるスタッフを尻目に会場から無理やり引き上げた理由だった。
結局翌日の18日には謝罪会見を行ったわけだが、昔から沢田を知るレコード会社関係者は言う。
「ジュリーのプライドの高さは、この業界では誰もが知っています。ガラガラな客席にブチ切れて帰ってしまうなんて、むしろ彼らしいという気もします。それよりもマスコミ嫌いの彼が、カメラの前で頭を下げるなんて、本当に驚きました」
実は会見終了後、本誌は沢田にいくつか質問を投げかけている。

――今回の件について、奥さんの田中裕子さん(63)とはお話ししたのでしょうか?
「いや、まぁ事情は全部話してあります」
――どんなことをおっしゃっていましたか?
「『(どうするかは)お父ちゃんが考えることやからね』、と。いまも支えてくれている? ……そうですね」
苦い笑いを浮かべていた沢田。この苦笑に隠された意味について、沢田夫妻の知人は言う。
「日常生活での細かい夫婦喧嘩はあっても、お互いの仕事スタイルには口を出さないのが沢田夫妻の流儀。沢田さんが反原発ソングを歌っても、政権批判を繰り広げようとも、田中さんはずっと見守ってきました。でも今回は7千人のファンを置き去りにしたわけですからね。田中さんも今回のドタキャンについては怒っていたそうで、自分の音楽活動については唯我独尊の沢田さんもトラブルのいきさつについて奥さんに説明せざるをえなかったようです。夫妻は結婚28年目ですが、沢田さんの仕事について田中さんが叱るのは恐らく初めてのことだと思います」
そんな愛妻の怒りに、さすがの沢田も“カッコつけさせてくれ”と言っている場合ではなくなったようだ。

11月3日は、ゴジラの誕生日。
2017年に引き続き、2018年もゴジラの生誕をお祝いするイベント「ゴジラ・フェス 2018」の開催が決定しました。
日比谷シャンテのリニューアルオープン時に誕生した「新・ゴジラ像」が鎮座する日比谷ゴジラスクエア・東京ミッドタウン日比谷・日比谷ステップ広場の3カ所にて、ゴジラの生誕をお祝いする注目のイベントに注目が集まります。


先日の板橋赤羽散歩で見つけた激安美味の焼鳥屋「かぶら屋」。
赤羽以外に店は無いかな?とググったら、あちこち多数のお店がありました。池袋だけでも8店!
これはテング酒場の強力なライバル出現 \(^o^)/