
東京急行電鉄は9月25日、世田谷線で招き猫のイラストをラッピングした電車の運行を始めた。
沿線の名所で「招き猫発祥の地」とされる豪徳寺(東京都世田谷区)にちなんだ。
車内のつり革も、持ち手に耳と手を付けて招き猫の形にしたほか、床に猫の足跡を描くなど、猫ずくめになっている。
来年3月末までの予定。
世田谷線の前身玉川線が開業110年を迎えたのを記念して企画した。
豪徳寺は彦根藩主、井伊家の菩提寺として知られ、2代藩主の井伊直孝が猫に手招きされて境内に入ったことで雷を避けられたという言い伝えがある。
多くの招き猫が奉納され、外国人観光客にも人気だという。
豪徳寺の粕川徹哉副住職は「乗客や沿線の人たちに幸せを運んでくれる電車になってほしい」と話した。
玉川線は1907(明治40)年3月、道玄坂上~三軒茶屋駅間を結ぶ単線として敷設され、同年4月に三軒茶屋~玉川駅間、8月に渋谷~道玄坂上駅間が開通した。
1925(大正14)年には、玉川線の支線として三軒茶屋~下高井戸駅間が開通。
1969(昭和44)年5月に玉川線が廃止されたことで、三軒茶屋~下高井戸駅間は世田谷線と改称された。

招き猫の耳の中は 赤いんですね
電車の前面にも 耳を付けて欲しい (^_^;)
ルンルン
シャンシャン(香香)と名付けられた上野動物園のジャイアントパンダの赤ちゃん。
「カタカナ」のみを条件に募集したところ、寄せられた32万2581通のうち、最も多かった名前は「ルンルン」だった。
実はこの名前、1986年に公募した時も最多だった。
「ルンルンには1万2154通の応募がありましたが、既に他のパンダの名前になっており、採用とはなりませんでした」。
25日に都庁で開かれた記者会見で、園の担当者は選考過程をこう説明した。
パンダが初来日した72年以降、上野動物園で生まれた赤ちゃんは5頭。
2頭は生後数日で死亡したため、名前を募ったのは今回が3回目だ。
1回目の86年には約27万3千通の応募があり、約9千人が寄せたルンルンが一番人気だった。
しかし「中国語にあてはまる字がない」などの理由で一次選考落ち。
俳優の黒柳徹子さんや当時の都知事が最終選考で15の候補を協議した結果、トントン(童童)に決まった。

「キュンキュン」なんか
いいと思ったんだけどなぁ~ (^_^;)

キャバクラ署員
大阪府警茨木署に勤務する20代の女性署員が、管内のキャバクラ店でホステスとして勤務していたことが9月25日、分かった。
大阪府警警は地方公務員法で禁じられている無許可兼業に当たるとして処分を検討している。
大阪府警警監察室によると、女性は署の総務課で事務などを担当する一般職員。
今年8月下旬~9月上旬、大阪府茨木市内のキャバクラ店に数日間勤務して数万円の報酬を受け取っていた。
休日に働いたり、署での勤務後に店へ寄ったりしていたという。
同僚が気づき、上司に報告して発覚した。
女性は大阪府警警に採用される前に別のキャバクラ店で働いた経験があり、「軽率でした」と話したという。

文部科学省の 元事務次官さんと同様に
「貧しい女子の生活実態調査」してました~!
とゆーことじゃーないのー? (^_^;)
ひかりの輪
オウム真理教から名前を変えた「アレフ」(オウム真理教・麻原彰晃=松本智津夫派)と、そこから分裂した「ひかりの輪」(オウム真理教・上祐史浩派)が、団体規制法に基づく観察処分で活動が制約されているのは不当だと訴えた裁判で、東京地方裁判所はアレフの訴えを退けました。
一方、ひかりの輪については、「死刑囚・麻原彰晃=松本智津夫に対する絶対的な帰依が否定され、アレフとは性格が異なる」として観察処分を取り消す判決を言い渡しました。
あー言えば じょーゆー
まだ生きてたんだー (;´Д`)
還暦アイドル

おニャン子クラブの元メンバーでタレント、渡辺美奈代(47)が9月23日、48歳の誕生日(9/28)を前に、バースデーコンサートを東京都内で行った。
長男で歌手、矢島愛弥(20)が作詞した新曲「Merry GO! Land」など29曲を披露。
「60歳くらいまでは、スカートの短さも維持して頑張りたい!」と“還暦アイドル”を誓った。

日本を代表する 美魔女さんですね (^_^;)
アグレツコ
アグレツコ(アグレッシブ烈子)は、日本にある一流商社の経理部に勤務。
事務仕事に精を出す、25歳独身OLのレッサーパンダ。

動物の中で ネコの次にカワイイのは
レッサーパンダだと思います (^_^;)
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逃げよう
稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が、9月22日に設立を宣言した公式ファンサイトから

やっと芸能事務所から 逃げることができて
奴隷契約から脱したんだね (^_^;)
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キャリーバッグ
「キャリーバッグを引いて歩いていた人が目の前でいきなり止まり、バッグで転んでしまった」
「バッグを引いてバカンスに向かう子ども連れの傍若無人な振る舞いが堪えがたい……」
キャリーバッグをめぐるトラブルは、日本だけでなく世界のあちこちで起こっているようだ。
ところが、日本以外の国々で「キャリーバッグを持っての移動の際は周りの人々に気を配って」といったアナウンスや張り紙などに出合うことはまれだ。
はたして、外国ではどんなトラブルが起きているのだろうか。
英国で旅行用バッグをオンライン販売するローリング・ラゲージ社では、キャリーバッグやスーツケース、大型のリュックサック(バックパック)による公共交通機関でのトラブルについて、詳細にわたる調査を行っている。
この統計を使って、英国など欧州におけるキャリーバッグを取り巻く問題について分析してみよう。
キャリーバッグには近寄らないです
テロの爆弾が入ってるかもしれないしね
特にエスカレーターの上の方にいたら
なるべく階段にします (^_^;)
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ゾゾタウン


「美校の学生」と言われても そうかも~と思える上の男性
実は時価総額1兆円の ビッグビジネスの社長です (^_^;)
海道東征
←新保祐司(しんぽゆうじ) 文芸批評家、都留文科大学教授
福岡県の柳川市を初めて訪ねた。詩人、北原白秋の故郷である。
北原白秋作詩・信時潔作曲の交声曲「海道東征」については、これまで度々書いてきたけれども、信時潔を論じることが多くて、作詩をした白秋のことはあまり触れてこなかった。
しかし、この名曲を深く味わうためには、やはり白秋という大詩人と白秋が作詩した8章に及ぶ大作について考えなくてはならない。
ということで、今回の柳川への旅になった。
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