

スタバに本屋が合体したような感じかな
1500円は高い と思うけどなぁ (^_^;)
本を選ぶための時間と場所を提供する、喫茶室を併設した入場料のある新しい本屋「文喫」が12月11日、六本木の青山ブックセンター跡地にオープン。
人文科学や自然科学からデザイン・アートに至るまで約3万冊の書籍を販売する。
「文喫」とは、文化を喫する、入場料のある本屋。
入場料(1,500円)を支払い入館バッチを受け取れば、好きな席でじっくりと本を選ぶことができる。


スタバに本屋が合体したような感じかな
1500円は高い と思うけどなぁ (^_^;)
本を選ぶための時間と場所を提供する、喫茶室を併設した入場料のある新しい本屋「文喫」が12月11日、六本木の青山ブックセンター跡地にオープン。
人文科学や自然科学からデザイン・アートに至るまで約3万冊の書籍を販売する。
「文喫」とは、文化を喫する、入場料のある本屋。
入場料(1,500円)を支払い入館バッチを受け取れば、好きな席でじっくりと本を選ぶことができる。

芸術的な動画です
やっぱり京都っていいなぁ~
日本人に生まれてよかった (^_^;)


来日翌日に予約を入れてるくらいだから、本当に焼き鳥が好きだったのかもしれませんが、上流階級の有名人というものは、えてしてこうゆう「庶民派気取り」で、大衆の人気取りをしますからね~ (^_^;)
衝撃の逮捕から一夜明けた20日、ネット上ではカルロス・ゴーン容疑者が常連だった焼き鳥店も話題になった。
それが都営三田線田町駅からほど近くにある焼き鳥「串若」。
決して高級店ではなく、普段からサラリーマンで賑わう大衆的な店であることから、
「ゴーンって意外と庶民的なところあるじゃん!」
「せしめた大金で焼き鳥を食べてたのかよ!」
「どうせならもっと高いお肉を食べて~!」
といった声も。

店長の宮地淳さんによると、来日した当初は多い時で週3、4のペースで家族と一緒に来店していたといい、窓際のテーブル席。
ここで家族と和風サラダ(620円)でアスパラ巻き(280円)、にんにく醤油で焼いたかしわ(240円)などを好んで食べていたのだという。
また、家族と一緒ではないときはカウンターが”指定席”だったといい、周囲の客との記念撮影にも気軽に応じていたようだ。


宮地さんによると、ゴーン容疑者は今夜も午後9時20分から予約を入れていたが、秘書から「こういう状況だから…」と、キャンセルの連絡が入ったという。
最近も月に一回は来店してというゴーン容疑者。
宮地さんは「必ずまた蘇ってくれると思う」と話していた。
▼なんと牛丼松屋の二階だよ (^_^;)
▲札幌ドーム 建物は立派だが運営組織は腐敗の極み
▲北海道ボールパークのイメージ図
北海道日本ハムファイターズは11月5日、2023年3月に開業予定の北海道北広島市の運動公園に建設する「北海道ボールパーク」(仮称)について華やかに発表した。
建設費は600億円、収容人数は3万5000人に上る。
ドーム型ではなく開閉型の三角屋根、センター後方の壁は全面ガラスという斬新なデザイン。フィールドは天然芝だ。
37ヘクタールという広大な敷地に5000台の駐車場を設け、公園やキャンプ場も整備する。
驚くのは観客席上段に露天風呂をもうけること。温泉に浸かりながら試合が見られる。
野球専門の球場だが、観戦目的でない観客も呼べる総合レジャーパークの位置付けだ。
北広島市は歓喜に沸くが、課題は交通。同市は札幌市の南隣。札幌市は札幌ドーム(豊平区)近くまで伸びていた市営地下鉄東豊線を南へ延伸する計画はない。
ボールパークの建設予定地はJRの北広島駅から遠く、新駅の建設を要望しているがJR北海道は財政難だ。
北広島市も庁舎を新築したばかりの上、9月の地震での液状化被害や、道路や駅周辺の整備などが財政を圧迫する。
一方、「お宝球団」に去られる札幌市。ある市職員OBが怒りを込める。
「秋元(克広)市長以下、札幌市役所が大馬鹿だったというしかない。
札幌ドームの運営組織は、札幌市役所の腐敗天下りどもが牛耳り、危機感などまったく無い。
『どうせ日ハムが頭を下げてくるんだろう』と高を括っていたんですよ。
今後、ドームは閑古鳥が鳴き、市で唯一黒字だった東豊線も赤字になるでしょう。
馬鹿を見るのは納税者の札幌市民ですよ」

2004年から札幌を拠点にしたファイターズは、第三セクター「札幌ドーム株式会社」からドームを「リース」していた。
しかし、年間リース代は9億円。さらにグッズなどの売り上げもすべて市に吸い上げられる。
イベントなどのたびにトレーニング機器を片付けたりしなければならず、そうした費用も球団持ち。
市に払う金は20数億円に上ったが、球団の値下げ要求を市は聞かないどころか値上げまでした。
金銭面だけではない。ファウルグラウンドが広すぎ、ベンチからホームベースまで歩く距離も他球場の倍ある。
観客席の傾斜も29度と急過ぎるが、最大の問題はグラウンド。
コンクリートの上にロール巻にした人工芝を広げただけで堅く、選手が膝を痛める危険も高かった。
選手たちは「(人工芝上で)膝からのスライディングなどは絶対にしない」と話し改善を要望していたが、札幌市の辞書に「アスリートファースト」はないのか、無視された。
Jリーグ、コンサドーレ札幌の試合では隣の屋外競技場の天然芝をドーム内に移動させているのに。
こうした対応に業を煮やした球団は「独自建設」をちらつかせていた。
札幌市の対応を批判しない、北海道の腐敗御用マスコミ
2016年5月、北海道新聞のスクープでファイターズの新球場構想が表面化する。
慌てた札幌市はドームの野球専門化提案もしたが折り合いがつかない。
そこで2017年の4月、新球場建設地として道立産業共進会場と北海道大学構内の2カ所を提案したが、面積不足や大学の反対などで頓挫した。
その後、1972年の札幌五輪会場だった真駒内公園が浮上する。
実はこの頃、札幌市は2026年冬季五輪の誘致を表明、懸念されたがスピードスケートの会場は帯広市にすることにした。
昨年12月には札幌市がファイターズに示した案での真駒内公園での検討を決めた。しかし周辺住民の反対が強かった。
結局、北広島市での建設が決まり、ファイターズはついにドームから去ることになった。

先日たまたまテレビを見ていて(たまにはテレビ見ます)、チャンネルを変えたときに、見るつもりなかった料理番組(NHKきょうの料理)がチラッと見えて、その講師の先生が魅力的だったので、そのまま見続けてしまいました。
なんだか見た目も語り口もホンワカした人で、でも料理の手さばきや説明は非常にテキパキしていて、そのミスマッチがとってもカワイイ!
調べたら大原千鶴さんという京都の料理研究家だそうです。
京都人は閉鎖的とか批判もありますが、彼女を見ていると、やっぱり京都はいいなぁ~なんて思ってしまいます。
料理番組、これから時々見ようかな (^_^;)


おでんダイスキ!
特に柔らか系の「はんぺん」「ちくわぶ」がスキ!
はじめて大阪へ行ったとき「すじ」を頼んだら、想像もしなかったものが出て来て、驚いた記憶があります (^_^;)
「おでん」といえば、寒くなると食べたくなるものの代表格。
ご家庭の食卓だけでなく、コンビニで見かける機会は多いですよね。
2018年11月8日~11日におでんに関する調査を実施したところ、地域ごとに入れる具材、入れない具材があることが判明。
大根や卵などは広く一般的ですが、はんぺんや牛すじは、特定の地域に人気が集まっているようです。
北日本・東日本で人気の「はんぺん」
白くてふわふわした食感の「はんぺん」は、北日本や東日本で食されている具材。特に、東京など関東南部では80%以上の方が「入れる」と回答しています。魚肉のすり身にやまいもを混ぜ込んで作られている「はんぺん」。もともとは関東で生まれ販売されていたことから、関東圏を中心として人気となっているようです。
西日本で好まれる「牛すじ」
一方、西日本をメインに食されているのが「牛すじ」です。特に広島や山口、愛媛など中国・四国エリアで80%以上が入れると回答しており、人気が高いことが分かります。牛のアキレス腱部分、または腱の付いた肉を「牛スジ」といい、串に刺して長時間煮込むことで、とろとろとした柔らかい牛肉となります。関東に比べて、西日本では牛肉を食す機会が多いため、より広く普及しているのかもしれませんね。
独特な食感の「ちくわぶ」
さらに、狭い地域で人気となっているのが、「ちくわぶ」と「じゃがいも」ではないでしょうか。ちくわぶは関東発祥の種ものらしく、主に関東南部の6~7割の方が”入れる”と答えています。小麦粉のたんぱく質成分(グルテン)が、もちっとした口あたりを生み、人気となっているようです。ただ、「小麦粉の塊のよう」とあるように、この食感の好き嫌いがはっきり分かれているのも現状のようです。また、関東以外のエリアの方は、「見たこともない」という回答も多数。関東在住の筆者は「ちくわぶ」が大好物のため、全国区でないと知った時はショックでした。
煮崩れが心配な「じゃがいも」
一方、じゃがいもは近畿圏で”入れる”と答えた方は6~8割にのぼり、ホクホクと味がしみて人気の一品となっているようです。ただ、「煮崩れるとつゆが濁るので苦手」という回答も多数ありました。ちくわぶとは異なり芋自体は身近ではあるものの、やはりおでんに芋を入れる文化がないというご家庭が多くありました。ちなみに、おでんで煮込むには“男爵”より、煮くずれの少ない“メークイン”が良いようですよ。これからチャレンジされる際はご注意を。


パクリしたことよりも、暴力革命の共産党と
同じ考えというのが、問題だと思いますけどね
お名前を「赤川」に変えたらどーでしょ (;´Д`)
徳島県三好市の黒川征一市長(71)が、市の広報紙に掲載したコラムに、共産党機関紙「しんぶん赤旗」のコラムから表現を盗用していたことが17日、分かった。
黒川征一市長は「赤旗を購読しており、私の考えや思いが全く一緒だったのでそのまま使わせてもらった。軽率だった」と盗用を認めている。
黒川征一市長は「市報みよし」11月号で「ペテン師は許せない」と題する市長コラムを掲載。
「ぺてん」という言葉の由来から油圧機器メーカーによる検査データの改竄(かいざん)問題などへと話題を展開したが、10月21日付のしんぶん赤旗の1面コラム「潮流」の構成と酷似していた。

▲組織票でトップに立った、三重県四日市市の「こにゅうどうくん」
原爆Tシャツの防弾少年団など韓国の芸能人が、不正な「組織票」でビルボードなどヒット曲ランキングのトップを盗って、問題になっているようです。
選挙のときに、一人で何回も(実際は何千回も)投票するようなものですから、卑怯なやり方であるのは間違いありません。
主催者がルールで明確に禁止し、1人2票以上は無効とするようなシステム上の対策を実施する必要があります。
性善説だけでうまくいくほど、世の中は簡単じゃないですね (^_^;)
自治体や企業のゆるキャラ日本一を決める「ゆるキャラグランプリ2018in花園~ラグビーのまち東大阪~」が17日、大阪府東大阪市の花園中央公園で始まり、各地のキャラが投票を呼び掛けた。
「組織票」を投じた自治体(三重県四日市市)が分かっており、来場者からは疑問の声も。
18日に決選投票と事前のインターネット投票を合わせた最終順位が発表される。
8回目の今年は、ご当地キャラクター507体、企業のキャラクター402体がエントリー。
ご当地部門では、三重県四日市市の「こにゅうどうくん」が暫定1位。
2位以降は福岡県大牟田市の「ジャー坊」、大阪府泉佐野市の「一生犬鳴!イヌナキン!」が続いている。
9日に締め切られたネット投票は、メールアドレスごとに投票用IDを取得し1日1回可能だった。
しかし四日市市などでは、フリーメールアドレスで大量に得たIDを職員らに配布するなどの手法で「組織票」を投じていたことが判明している。
埼玉県新座市から訪れた主婦(59)は「こつこつと投票している人がいるのに、組織的にやれば本当の意味でのグランプリではない」と首をかしげた。
四日市市の担当者は「本来ならみんなに祝われて1位になるのが目標だった。これをきっかけにうまくPRしたい」などと、反省する様子はない。
愛媛県上島町のゆるキャラ「かみりん」に投票したという東大阪市の小学2年中川璃子さん(8)は「他のキャラもかわいいけど、かみりんが一番!」と笑顔だった。

▲原爆Tシャツの防弾少年団

まさにキチガイに刃物
北朝鮮に核ミサイル ((((;゚д゚))))
16日午後2時5分ごろ、京都市左京区高野東開町のスーパー「イズミヤ高野店」で、「女性従業員が男に刺された」と従業員から119番があった。
パート従業員の同区の女性(35)が背中6カ所、首の後部1カ所をいきなり刺され、刺した男は包丁を持って逃げた。
京都府警下鴨署は午後3時20分ごろ、約200メートル北東にある区内の賃貸マンション自室にいた男の身柄を確保し、殺人未遂容疑で緊急逮捕した。
殺人犯は京都市左京区一乗寺赤ノ宮町、無職、藤井裕幸容疑者(45)で、今後、動機などを調べる。
殺人犯・藤井裕幸の逮捕容疑は16日午後2時5分ごろ、同店で女性の背中などを包丁で刺し殺害しようとしたとしている。
うつぶせに倒れた女性を馬乗りになって刺したという。
逃げた藤井裕幸は自室に施錠し閉じこもったが捜査員の説得に応じた。
血が付いた服を着ており、包丁も血の付いたまま自室から見つかった。
「間違いありません」と容疑を認めているという。
マンション管理会社などによると、藤井容疑者は1人暮らしで6年前から住んでいた。先月中旬、下の階の部屋の玄関ノブが壊され、藤井容疑者は「下のテレビの音がうるさいからたたいた」などと話し、連絡を受けた下鴨署員が事情を聴いたこともあったという。
同署によると、女性はスーパー1階の食料品売り場のレジ付近にいた。
病院に運ばれる際、捜査員の問いかけに「(トラブルになるような)心当たりはない」と答えたという。
スーパーは買い物客らが店外に誘導され一時騒然となった。
近くに住む銀行員の男性(46)は「この辺は治安も良くのんびりした場所なので驚いた。被害者が心配だ」と話した。
現場は叡山電鉄茶山駅の北西約400メートル。
商業施設や住宅が建ち並ぶ地域で、近くには中学校や下鴨神社がある。
買い物客でにぎわう昼下がりのスーパーに悲鳴が響いた。
16日、京都市左京区高野東開町のスーパー「イズミヤ高野店」で女性従業員(35)が刃物を持った殺人犯・藤井裕幸に襲われた事件。
逮捕された殺人犯・藤井裕幸(45)は近くの自宅マンションで確保されたが、ふだん静かな両現場周辺は多くのパトカーや捜査車両が集結し、騒然とした雰囲気に。
店内にいた客は「毎日訪れる店でこんなことが起こるなんて」と表情をこわばらせた。
犯行現場となった1階は食品売り場のほか、パン店や雑貨店などが入っている。
事件後、スーパーは営業を一時中止。
入り口周辺には規制線が張られ、鑑識課員らが慌ただしく出入りした。
事件当時、店内で買い物をしていたアルバイト男性(23)によると、突然、「いやー」「きゃー」という大きな悲鳴が上がった。
男性が異変に気づくと、女性が倒れていて、床に血だまりが見えた。
救護しようと、多くの人が女性を取り囲んでいたという。
男性は「買い物客は皆、何が起きたか分からず混乱していた」と振り返った。
店内にいた近くの女性会社員(56)は、緊迫した店内放送で事件に気づいた。
大声で慌てている様子で、内容は聞き取れなかったという。
不安になっていると店員が来て「人が刺された。今日は帰ってください」と避難を促された。
女性は「自分も巻き込まれたかもしれないと思うと、今でも怖い」と語った。
容疑者とみられる男は店から逃走した後、近くにある自宅マンションに戻った。
近くの30代主婦は、走って逃げる男の後を、スーツ姿の殺人犯・藤井裕幸が「包丁持っとるぞ」と叫びながら追いかけるのを目撃した。
複数の近隣住人の話では、マンションの階段を駆け上がる大きな足音が聞こえた後、入り口を捜査員が取り囲み、刺股や警棒を持った警察官も集結。
しばらくして「犯人確保」という声が聞こえたという。
近くにいた男性(76)によると、殺人犯・藤井裕幸はおとなしくマンションの階段を降りてきた。
入り口付近がシートで覆われた後、殺人犯・藤井裕幸を乗せたとみられる捜査車両が現場を離れた。
スーパーや殺人犯・藤井裕幸の自宅がある現場周辺は商業施設も多い住宅地。
近くの女性(83)は「パトカーのサイレンで外に出ると、近所の人に『包丁を持った男がいて危ないから家にいるように』と言われた。目と鼻の先で物騒な事件が起きてびっくりしている」と興奮気味に話した。