相撲取りって稽古の時以外は
ちゃんこ食べるか昼寝してるイメージですが
実は趣味にハマってる
オタク系の力士も多いんですよね
(^_^;)
大相撲力士・志摩ノ海(32=木瀬部屋)東前頭10枚目
の新しい化粧まわし「だが断る」。
漫画「ジョジョの奇妙な冒険」(荒木飛呂彦作、→)
に登場する岸辺露伴を描いてある。
しこ名は同作品で使用される独特な文字をモチーフとして
「シマノウミィイ~ーッ」
と書かれている。
相撲取りって稽古の時以外は
ちゃんこ食べるか昼寝してるイメージですが
実は趣味にハマってる
オタク系の力士も多いんですよね
(^_^;)
大相撲力士・志摩ノ海(32=木瀬部屋)東前頭10枚目
の新しい化粧まわし「だが断る」。
漫画「ジョジョの奇妙な冒険」(荒木飛呂彦作、→)
に登場する岸辺露伴を描いてある。
しこ名は同作品で使用される独特な文字をモチーフとして
「シマノウミィイ~ーッ」
と書かれている。
久しぶりに秋葉原へ行きました
メイドさんがいっぱいいた
サブカルのお店に入ったら
鬼滅の刃フィギュア(↑)
「中古未開封」2個600円だったので
買ってきて机の上に飾っています
(^_^;)
今や国際映画界の超巨大スターに成長したゴジラ
初代は1954年なので広島長崎からわずか9年
ポスター右上にも「水爆大怪獣映画」とあって

当時の雰囲気が伝わってきます
ポスター左の文句は
「見よ!原爆の暴威!混乱と恐怖の大惨事!」
という日本国民の気持ちを代弁しています
((((;゚д゚))))
『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズの山崎貴監督(→)が、「超大作怪獣映画」(仮題)を撮影することが決まった。
舞台は、終戦直後の1945~47年(昭和20~22年)の日本。
1954年公開の初代「ゴジラ」と近い時代設定だ。
『三丁目の夕日』シリーズでもゴジラの出現シーンを盛り込み、
「昭和でなければゴジラは出せない」
と語っていた山崎監督。
映像制作会社「ロボット」は2月18日、
「東宝の新作映画『超大作怪獣映画 』の撮影がついに決定」

として、ボランティアでエキストラに参加する人員を募集する告知を出した。
撮影期間は3月中旬~6月中旬、関東近郊での撮影を予定している。
時代設定は「1945~47年戦後の日本」とされているため、出演者全員が用意された時代にあった扮装をする。
そのため、「パーマ・男性の長髪」のほか、ヘアカラーもNGだ。
新型コロナ対策として「最低限ワクチン2回接種から2週間経過」が条件。
告知ページに詳しい条件が書かれている。
山崎監督は2007年公開の『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の冒頭に、昭和30年代の東京をゴジラが破壊するシーンを盛り込んだ。

当時インタビューに次のように答えていた。
「昭和でなければゴジラは出せない
と思っていて、以前もし自分がゴジラを作る
としたらと考えたことがあって、それには
昭和は切り離せないと考えたんです」
ゴジラ愛が強いことで知られる山崎監督。
西武園ゆうえんちで2021年5月からスタートしたアトラクション「ゴジラ・ザ・ライド」の映像を手がけている。
それだけにSNS上では特撮ファンの間で
「ひょっとして初代ゴジラのリメイクかしら?」
と推測する声も続出している。

その一方で現時点で「ゴジラ」とは発表されてないことから、
「ゴジラとは語ってないし、どういうことなのか?
まさかの大ダコ(↓)だったりして」
「 実はバラン、モスラ、ラドンの可能性」
など、初代ゴジラの当初の設定として知られる「大ダコ」や、ラドンなどの他の東宝怪獣ではないかと推測する声も出ていた。


橋本環奈が
見かけによらず酒豪なのは有名ですが
浜辺美波は
どこでも爆睡できる特技をお持ちのようです
(^_^;)
『ドクターホワイト』主演の浜辺美波(21)
「病院内での撮影が多いのですが、
彼女は撮影の合間に担架や患者用のベッドで
爆睡しているんですよ。
天真爛漫な姿にスタッフはほっこりしています」
(制作会社スタッフ)
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
6月にあったドイツ・ロケの自由時間で、橋本環奈(23)は昼間からドイツビールを飲みまくっていた。
マネージャーから

「お店のドイツ人のおじさんたちに
『なんで子供がビール飲んでんだ?』
的な目でじろじろ見られているのに、
閉店間際まで飲みまくってハイテンションになり、
道端にカバンの中身をぶちまけていた」
と暴露されると、橋本は
「おいしかったんですよね、ドイツビールが」
と恥ずかしそうに笑っていた。
休肝日について聞かれると、
「2杯ぐらいまでは休肝日かなと思ってます」
と返し、飲まない日はないといわんばかりの酒豪ぶり。
先日の関西への紅葉旅で宝塚大劇場へ寄ったら
ちょうど舞台がハネて、お客さんがゾロゾロ(↓)
「中年女性が多いなぁ」と感じましたが
それを裏付けるデータが、YouTubeにありました
(^_^;)
▲中央奥は、舞妓さん?
▲1960年代の「アタック・ナンバーワン」
目が大きいところは変わりませんが
画風が微妙に変化しているのは分かります
最近は少女漫画とはちょっと違う
「萌え絵」(↓)も流行してますね
あえて区分すれば
女子の妄想を具象化→少女漫画
男子の妄想を具象化→萌え絵
(^_^;)

宝塚歌劇のトップコンビ最新情報を
霊夢と魔理沙がゆっくり解説しています
私が注目している潤花さんは12:30から
(^_^;)
▲戸塚祥太 市川海老蔵
ずいぶん雰囲気が
変わりましたね~
「不良の物語」なら
演技なしの地でいけるかも~
(^_^;)
▲西麻布事件の直後 → 現在
市川海老蔵(44)らが2015年に始めた「六本木歌舞伎」の第四弾が2/18、東京・EXシアター六本木で開幕する。
通称「白浪五人男」、弁天小僧ら盗賊団が活躍する世話物
「青砥稿花紅彩画(あおとぞうしはなのにしきえ)」
を基に、時空を超えて展開する物語で、人気グループ「A.B.C-Z」の戸塚祥太(35)らが出演する。
第三弾まで宮藤官九郎、リリー・フランキーらの作品を歌舞伎化してきたが、三年ぶりの今回は初めて古典演目を題材に選んだ。
制作発表で市川海老蔵は
「今の人に伝統文化をもっと感覚的に感じてもらうため
古典を面白くつくり変える。
今でいう不良の物語で、情熱、粋なところを
歌舞伎の素晴らしさを生かして伝えたい」
と意図を説明。
現代の物語に「青砥稿花紅彩画」の場面が、劇中劇のように登場する構想だという。
市川海老蔵自身は、弁天小僧菊之助と海老蔵本人役の二役をつとめる。
過去編で呉服屋の跡取り息子、現代編で強盗団を演じる戸塚祥太は歌舞伎初挑戦。
隣の市川海老蔵に
「優しい瞳の奥に、近づけないオーラがある」
と緊張しつつ、
「気持ちが高ぶっている。
いただいた役をできるように
歌舞伎の世界にしっかり染まりたい」
と決意を語った。
私が高校生のころだったか、「ムツゴロウの青春記」を読んで、世の中にはスゴい天才がいるもんだなぁ、と感動した記憶がある
彼が高校生のころ、数学の授業や教科書が易しすぎて詰まらないので、高木貞治の「解析概論」を読んだら、大学入試問題が幼稚園レベルに思えた、というようなことが書いてあった
この話に感動した私は、さっそく本屋で買ってきて読み始めたが、とても高校生が読めるような本ではなかった
彼は動物好きで有名だが、実はギャンブラーとしても有名で、私はむしろこっちが彼の正体だと思っている
彼は初対面の猛獣にも無防備で近づくことが多く、そのために命に係わるような事故もあったし、右手の中指の先をライオンに噛み千切られたりしている(→)
おそらく彼の天才の一側面として、極端なリスク嗜好があり、それが彼の動物好きの背景にもあるのではないかと思っている
((((;゚д゚))))
ライオンの頭を無防備になで、ワニの口に笑顔で頭を入れる。
ライオンに右手の中指を食べられてもまったく懲りる気配すらない。
“動物愛”という枠を大きくはみ出した畑さんの生き方は日本中を魅了した。
1980年に始まった「ムツゴロウとゆかいな仲間たち」はあっという間に人気番組になり、平均視聴率は20%に迫った。

しかしTVシリーズは2001年に終了し、2000年代後半には北海道の中標津から東京のあきる野市に移転した「ムツゴロウ動物王国」も閉園。
3億円とも言われる巨大な借金を抱えたが、それもあふれるバイタリティで完済し、現在は40年前に移り住んだ北海道の中標津にある大自然に囲まれたログハウスで生活している。
トレードマークの黒ブチ眼鏡にやさしい声の“ムツゴロウ”さんは、ゆっくり椅子に腰掛けると、煙草を一服しながら、破天荒な人生について語り始めた。
▲高木貞治「解析概論」の3ページ目
議論の前提として、デデキントの切断について説明している
このような説明と議論が、延々と500ページも続くのだが
高校生のムツゴロウは、易々と読みこなしたらしい

紅白で「一番良かったと思う歌手」を、文春オンライン(週刊文春)が調査しました
知らない歌手ばかりだろうと思ったら、意外と知ってる歌手が多かったです
おそらく総投票数2076票(13~90歳)で、調査対象の年齢幅が大きかったせいもあるのかな?
選挙でも人気投票でも、今や高齢者票はあなどれません
今現在の人気ランキング(ダウンロード数など)なら、また別な結果になるのでしょうね
それでトップは、最近、歌とは別な領域(美川憲一路線?)でのご活躍が目立っている氷川きよし(→)
やはり抜群の歌唱力が評価されたのでしょうか、オオトリのMISIAを押さえて堂々のトップ
出場者枠ではないものの、松平健が「上様ご乱心」のマツケンサンバ2で3位につけているのが、何ともご愛敬
日本の冬というと「猫、こたつ、みかん」が定番の三点セットで、これに紅白が加わって、日本の大みそかでした
しかし、男女が紅白に分かれて対抗するという、余りにも馬鹿げたコンセプトに、やっとNHKも放置できなくなり、今年末の紅白からは男女対抗の形式を改めるそうです
数十年遅すぎたという感じもしますが、ここまで感覚がズレまくった珍番組は、逆に特別天然記念物的な希少価値を認めて、永久存続させるのも一興かもしれません
視聴率が歴代最低とか言いながらも40%近くですから、やはり芸能界の化け物番組であることは間違いありません
(^_^;)



