能の名作です
YouTubeで配信中(期間限定?)
動画も良く撮れている
(^_^;)
能の名作です
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派手に引退公演とか大騒ぎしておいて
すぐに芸能界に戻っちゃう人が多い中
人気の絶好調で、これほど見事にスッパリ
キレイに引退した人は少ないですね~
(^_^;)
ついに山口百恵(63)がおばあちゃん!
山口百恵の息子、三浦祐太朗(37)と声優、牧野由依(36)夫妻(→)に第1子となる女児が誕生。
三浦友和(70)と山口百恵にとって初孫。
山口百恵は1980年に引退して以降、表舞台には姿を見せていない。
水戸黄門の印籠、銭形平次の投げ銭、遠山金さんの桜吹雪
お銀(由美かおる)の入浴(これはちょっと違うかな?)
みんな必殺技を、なかなか使わない!
妙にもったいぶっている
ここには、良い子たちが知らない
いろいろ「大人の事情」がある訳ですが
さらにスペシウム光線には
特別な秘密があることが分かりました
(^_^;)
ウルトラマンが地球上で活動できるのは3分まで、とても短い。
それであんなに活躍できたのは、彼がスペシウム光線という必殺技を持っていたからだ。
左右の腕を十字に組むと、右手から放たれて怪獣を爆破する必殺光線!
ところがウルトラマンは、この技をなかなか出さない。
怪獣と対峙しても、初めは殴ったり蹴ったり投げ飛ばしたりして、制限時間ギリギリになって、ようやくスペシウム光線を放つ。

なぜだ?
そんなすごいワザがあるなら
最初から撃てばいいのに!
――と多くの人が思ってきたに違いない。
もちろん、筆者も子どもの頃から不思議だった。
ところが『ウルトラマン』全39話を見直して、スペシウム光線の発射状況を確認したところ、意外な事実が浮かび上がってきたのである。
小国のウクライナ相手に
大苦戦しているロシアのプーチン
最後に必殺技(核兵器)を使うのは
やめてもらいたいです
((((;゚д゚))))

原爆の放射能から生まれたゴジラ
いままた誕生しようとしている?
((((;゚д゚))))
特撮映画「ゴジラ」で知られる俳優、宝田明さん(→)が、3/14に87歳で急死していた。
3/10に、宝田明さん主演の映画「世の中にたえて桜のなかりせば」(4/1公開)の完成試写会に、車いす姿で登壇していた。
1953年、東宝ニューフェイス第6期生として俳優活動をスタートさせ、1954年に映画デビューし、「ゴジラ」で主演した。
撮影初日に撮影現場で
「主役の宝田です」
とあいさつし、照明スタッフから
「主役はゴジラだ!」
と怒られた。
終戦後、中国ハルビンから過酷な引き揚げ体験をしてきただけに、「ゴジラ」の完成試写では
「試写室で、のどが痛くなるくらい泣けて仕方がなかった。
なぜ戦争の被害者のゴジラを、人間が殺さなければいけないのか。
監督にも
『こんなに痛めつけることはないじゃないですか』
といって、2人でシンミリしたのを覚えています。
製作したのは、みんな戦争経験者でしたからね」
と明かしていた。
相撲取りって稽古の時以外は
ちゃんこ食べるか昼寝してるイメージですが
実は趣味にハマってる
オタク系の力士も多いんですよね
(^_^;)
大相撲力士・志摩ノ海(32=木瀬部屋)東前頭10枚目
の新しい化粧まわし「だが断る」。
漫画「ジョジョの奇妙な冒険」(荒木飛呂彦作、→)
に登場する岸辺露伴を描いてある。
しこ名は同作品で使用される独特な文字をモチーフとして
「シマノウミィイ~ーッ」
と書かれている。
久しぶりに秋葉原へ行きました
メイドさんがいっぱいいた
サブカルのお店に入ったら
鬼滅の刃フィギュア(↑)
「中古未開封」2個600円だったので
買ってきて机の上に飾っています
(^_^;)
今や国際映画界の超巨大スターに成長したゴジラ
初代は1954年なので広島長崎からわずか9年
ポスター右上にも「水爆大怪獣映画」とあって

当時の雰囲気が伝わってきます
ポスター左の文句は
「見よ!原爆の暴威!混乱と恐怖の大惨事!」
という日本国民の気持ちを代弁しています
((((;゚д゚))))
『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズの山崎貴監督(→)が、「超大作怪獣映画」(仮題)を撮影することが決まった。
舞台は、終戦直後の1945~47年(昭和20~22年)の日本。
1954年公開の初代「ゴジラ」と近い時代設定だ。
『三丁目の夕日』シリーズでもゴジラの出現シーンを盛り込み、
「昭和でなければゴジラは出せない」
と語っていた山崎監督。
映像制作会社「ロボット」は2月18日、
「東宝の新作映画『超大作怪獣映画 』の撮影がついに決定」

として、ボランティアでエキストラに参加する人員を募集する告知を出した。
撮影期間は3月中旬~6月中旬、関東近郊での撮影を予定している。
時代設定は「1945~47年戦後の日本」とされているため、出演者全員が用意された時代にあった扮装をする。
そのため、「パーマ・男性の長髪」のほか、ヘアカラーもNGだ。
新型コロナ対策として「最低限ワクチン2回接種から2週間経過」が条件。
告知ページに詳しい条件が書かれている。
山崎監督は2007年公開の『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の冒頭に、昭和30年代の東京をゴジラが破壊するシーンを盛り込んだ。

当時インタビューに次のように答えていた。
「昭和でなければゴジラは出せない
と思っていて、以前もし自分がゴジラを作る
としたらと考えたことがあって、それには
昭和は切り離せないと考えたんです」
ゴジラ愛が強いことで知られる山崎監督。
西武園ゆうえんちで2021年5月からスタートしたアトラクション「ゴジラ・ザ・ライド」の映像を手がけている。
それだけにSNS上では特撮ファンの間で
「ひょっとして初代ゴジラのリメイクかしら?」
と推測する声も続出している。

その一方で現時点で「ゴジラ」とは発表されてないことから、
「ゴジラとは語ってないし、どういうことなのか?
まさかの大ダコ(↓)だったりして」
「 実はバラン、モスラ、ラドンの可能性」
など、初代ゴジラの当初の設定として知られる「大ダコ」や、ラドンなどの他の東宝怪獣ではないかと推測する声も出ていた。


橋本環奈が
見かけによらず酒豪なのは有名ですが
浜辺美波は
どこでも爆睡できる特技をお持ちのようです
(^_^;)
『ドクターホワイト』主演の浜辺美波(21)
「病院内での撮影が多いのですが、
彼女は撮影の合間に担架や患者用のベッドで
爆睡しているんですよ。
天真爛漫な姿にスタッフはほっこりしています」
(制作会社スタッフ)
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
6月にあったドイツ・ロケの自由時間で、橋本環奈(23)は昼間からドイツビールを飲みまくっていた。
マネージャーから

「お店のドイツ人のおじさんたちに
『なんで子供がビール飲んでんだ?』
的な目でじろじろ見られているのに、
閉店間際まで飲みまくってハイテンションになり、
道端にカバンの中身をぶちまけていた」
と暴露されると、橋本は
「おいしかったんですよね、ドイツビールが」
と恥ずかしそうに笑っていた。
休肝日について聞かれると、
「2杯ぐらいまでは休肝日かなと思ってます」
と返し、飲まない日はないといわんばかりの酒豪ぶり。
先日の関西への紅葉旅で宝塚大劇場へ寄ったら
ちょうど舞台がハネて、お客さんがゾロゾロ(↓)
「中年女性が多いなぁ」と感じましたが
それを裏付けるデータが、YouTubeにありました
(^_^;)
▲中央奥は、舞妓さん?
▲1960年代の「アタック・ナンバーワン」
目が大きいところは変わりませんが
画風が微妙に変化しているのは分かります
最近は少女漫画とはちょっと違う
「萌え絵」(↓)も流行してますね
あえて区分すれば
女子の妄想を具象化→少女漫画
男子の妄想を具象化→萌え絵
(^_^;)