年末恒例の宝塚カレンダー
私が注目している潤花さん(←)が、来年の表紙です!
2014年に宝塚音楽学校に入学
2016年に宝塚歌劇団に入団
多くのヒロイン役をつとめ、
2021年2/22(猫の日)宙組トップ娘役となる
猫の日に娘役トップって
まるで猫娘(→)だね~
(^_^;)
年末恒例の宝塚カレンダー
私が注目している潤花さん(←)が、来年の表紙です!
2014年に宝塚音楽学校に入学
2016年に宝塚歌劇団に入団
多くのヒロイン役をつとめ、
2021年2/22(猫の日)宙組トップ娘役となる
猫の日に娘役トップって
まるで猫娘(→)だね~
(^_^;)
ミッキーマウスとか出てきそう
新しい藝術分野には
新しい入れ物がふさわしいですね
(^_^;)
大阪芸術大学(大阪府河南町)が11/18、新校舎の竣工式を開催。
古城のような校舎の全貌が明らかになった。
大阪芸術大学は、庵野秀明(→)ら著名クリエイターの母校として知られる
漫画・アニメ・ゲーム・フィギュアアーツの4コースから成る
「キャラクター造形学科」
向けに建設された同校舎。
ドイツの
「ノイシュバンシュタイン城」(→)
にインスピレーションを受けたといい、まるでシンデレラ城のような見た目は、
「日常からインスピレーションを得られるように」
という思いが込められているそう。
内部は中央部分を吹き抜けにした4階建てで、各階には大小さまざまな教室とロッカールーム、手洗い場などを完備。
入ってすぐには開放感あるエントランスが広がり、今後はプロジェクションマッピングなどさまざまなイベントをおこなわれる予定だという。
漫画家・里中満智子学科長(→)は、「大学にお城」というイレギュラーな景色について、
「学生たちの常識を破っていく訓練になったらうれしいです」
「非現実的な空間で、どんどん刺激を受けて欲しい」
と意気込みを話した。
また、同校舎はそのインパクト大な外観で、9月頃にSNSで話題沸騰に。
「ここだけ別世界すぎる」
「ラスボスの城(→)じゃん」
「結婚式場?」
などツイッターが大喜利状態となっていたことについて尋ねると、
「どんどん写真をアップしてほしいです!
こんなのが大学にあるんだよ・・・って、
話題になったらいいなと思います」
と寛大な対応を見せた。
今日は宝塚劇場を見学しました
私が注目している潤花さんは、来年のカレンダーの表紙です
\(^o^)/
▼ステージが終わって、ぞろぞろ帰る人たち
▼宝塚音楽学校(TMS)の建物
洛北大原の三千院に来ています
中学校の修学旅行以来です(ウン十年ぶり)
紅葉もさることながら、庭がスゴい!
この空間感覚は、写真や動画では伝わらない
この場に身を置くしか味わえない
作庭を芸術にまで高めた先人に感動します
これに比べたら、西洋庭園なんて・・・
(^_^)


岡山から京都へ戻り、東山の永観堂で紅葉のライトアップを鑑賞しました
またしても、息を飲むような美しさ!
夜の紅葉の美しさは、写真に捉えきれないのが残念です
京都で一番の紅葉ライトアップを調べたら、永観堂だったのですが、評判に違わぬ美しさでした
メチャ混んでいるかと思ったら、意外に空いてましたよ
(^_^)
近所にラム(羊肉)のお店が出来てました
最近リバイバルしている往年の人気ドラマ
東京ラブストーリー
にうまく便乗して
東京ラムストーリー
(^_^;)
▼平成バージョン バブルムードたっぷり
▼大ヒットした主題歌
▼令和バージョン 平成版を超えるのは無理かな?
この人の人生は
日本のテレビ史
そのものです
(^_^;)
女優でタレントの黒柳徹子(88)が10/7、自身のインスタグラムを更新。
本番前の“どすっぴん”写真を披露した。
黒柳は
「ただいまEX(テレビ朝日)に到着。
本番前の『どすっぴん』(笑)
このヘアキャップ可愛いでしょ」
と紹介し
「私、これから化けます」
とつづった。
フォロワーからは
「かわいいーーー」
「お肌がキレイすぎます」
「お肌が綺麗です!ステキ」
「どすっぴんのままで物凄く可愛いです」
などのコメントや、パンダ柄の洋服への絶賛の声が届いている。
▲新興製作所 マルチツール AMT-280
お部屋の改造とかDIYが好きなので
マルチツールという電動工具を買いました
マキタとかプロ用は高いので(3~4万円)
上の安い機種にしました(5000円くらい)
下の写真のように、板の切断とかに使います
先端の刃を替えるとヤスリがけ等にも使える
かなり便利そう
(^_^;)
マルチツールと言っても右のような
十徳ナイフみたいなのとは違います
(^_^;)
シュルレアリスムの巨匠ダリ(←)
その独特の世界を猫さんが
お見事に再現してくれています
(^_^;)
Twitterに投稿された1枚の写真(↑)。
「おっ、ダリの猫!」
と一言添えられて、ぐにゃっと曲がったモフモフの物体が……!
なんとこれ、猫さんなのです。
「猫は液体である」(→)
と言われるのもうなずける、なんともお見事な流動性!
棚に垂直に沿ってタレているサマは、
巨匠ダリの代表作「記憶の固執」(↓)
のようです。

▼なんとすでに、パロディ画もありました
▲女優・黒木瞳(60)
東スポの記事ですので
どこまで真実か知りませんけど
「美人で性格最悪」
というと、よく話題に上るのは確か
周囲の人は大変かもしれませんけど
「美人で性格最悪」
というのは、ミステリーの犯人には最高のキャラです
これも一種の役作りと考えれば、すごいプロ根性!
(^_^;)
8/25に 公開された映画「嫌な女」で初監督を務めた女優・黒木瞳(55)が、ホテル業界のひんしゅくを買っている。
黒木瞳については最近、ネガティブな評判が聞こえてくる。
「評判は最悪です。
黒木瞳さんが都内の高級ホテルに泊まった時、レストランにはコース料理しかないのに
『アラカルトが食べたいの!』
『これとこれだけ持ってきて!!』
とわがまま放題。

『すいません…コース料理しかないので』
と何度言われても折れず、
『料理長を呼んで!』
と強引にアラカルトを注文し、食べていた。
そのホテルでは“要注意人物”としてブラックリスト入りしてます」
(ホテル業界関係者)
別のホテルのレストランでは、女優とバレないよう特大のハットをかぶっていたが、店員に
「マナー違反なので、
脱いでいただけませんか?」
と丁寧に注意されても、“ガン無視”していたという。
1985年に宝塚歌劇団を退団後、芸能活動の幅を広げた黒木瞳。
「知人女性が黒木瞳のために事務所を設立し、マネジメントしてきた。
20年以上も二人三脚で黒木瞳を支えてきたその女性は急死してしまったが、その後、黒木瞳はさっさと個人事務所を設立。
残された他の所属タレントではその事務所を立て直せず、黒木瞳が独立したことで事務所は消滅。
芸能界では『義理も人情もない』と悪評が立ったのです」
(芸能プロ関係者)
業界での評判が落ちたからか、最近は仕事面でも陰りが見え始めたと言われている。
そんな状況を打開しようと打った手が、映画監督デビューだった。
その作品宣伝のため約15本のテレビ番組に出演したが、
「話の内容は、自身の仕事ぶりや私生活の話ばかり」
(某番組スタッフ)
そんな姿に一部では
「黒木瞳は映画のタイトル通り“嫌な女”と言われてました」(同)
映画関係者によると映画撮影でも
「黒木瞳は監督の立場だけでなく、先輩風を吹かせまくってダブル主演の吉田羊(→)と木村佳乃に延々と演技指導していた。
彼女たちにすれば、自分の方が演技力があるという自負がありますから、内心、おもしろくなかったはず」
黒木瞳が再起をかけた映画が、むしろ周囲の評判を下げてしまうのか…。