田園調布の近く(東急多摩川駅前)に
1979年まで「多摩川園」という遊園地がありました
駅名変化:多摩川園前駅→多摩川園駅→多摩川駅
子どものころに行ったことがあります
秋になると菊人形(↓)をやってたなぁ
(^_^;)
田園調布の近く(東急多摩川駅前)に
1979年まで「多摩川園」という遊園地がありました
駅名変化:多摩川園前駅→多摩川園駅→多摩川駅
子どものころに行ったことがあります
秋になると菊人形(↓)をやってたなぁ
(^_^;)
この種のキチガイDQNには
非DQN三原則
近寄らない・話しかけない・関わらない
あるのみです!
((((;゚д゚))))
キチガイDQN・宮本一馬(28)、電車内での喫煙を注意され、高校生に暴行し重傷を負わせたとして、現行犯逮捕され、1/25午前8時半ごろ送検されました。
キチガイDQN・宮本一馬は、栃木県のJR宇都宮線の優先席で寝転んでたばこを吸っていたところ、男子高校生に「やめてもらえませんか」と注意され、車内や駅のホームで高校2年の男子生徒に殴る蹴るの暴行を加え、顔の骨を折るなどの重傷を負わせました。
その後の警察への取材で、キチガイDQN・宮本一馬は容疑を認める一方で、「正当防衛だった」などと訳の分からないことをワメイていることが分かりました。
男子生徒の父親:
「本当に悔しそうで悲しそうで、体の傷より心の傷が結構、強く残った。自分が悪くないのに結局、ホームで土下座させられて、靴で頭を踏まれた行為が精神的につらかったと思う」
「キチガイDQN・宮本一馬を許せない気持ちはもちろんある。息子が生きてくれているので、それが本当に唯一の救いだ」
▲キチガイDQN・宮本一馬(28)
最近、評判の悪い撮り鉄(とりてつ)さん
少年の心を忘れない、純な男たち(たぶんね)
電車内で刃物を振り回すキチガイに比べれば
大したことは無いんですけど~
(^_^;)
1/17、運行開始前の新車両の写真を撮ろうと京急品川駅に集まった鉄道ファン。
カメラを構え安全柵に足をかけるなど線路に転落しかねない、鉄道ファンの危険な行為が撮影されました。
動画を見た人からは「マナーは守ってほしい」などの声が上がっています。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
京急品川駅で17日、ホームでカメラを構える鉄道ファン・通称“撮り鉄”。
目的は、運行開始前の京急電鉄の新車両です。その数20人ほど。
映像によると、ただでさえ“密状態”ですが、よく見ると、脚立を立てている場所は黄色い点字ブロックの外側。
肩車をしながら撮影する人もいて、なんと安全柵に足をかける人まで見られたのです。
動画撮影者は、当時の状況について――
「かなり線路側に身を乗りだして撮影していたりとか、
一歩間違えれば線路に転落しかねない状況。
常識的に考えて、危険な行為かなと思いました」
この動画の再生回数は18万回を突破。
コメント欄には、
「一般人にまで迷惑がかかる」
「マナーは守ってほしい」
などさまざまな声が寄せられています。
京浜急行電鉄側もこの事態を把握していて、ホームで脚立を使うなど、一般の乗客に迷惑をかける行為をしないよう呼びかけています。
自らも鉄道ファンだという撮影者は、
「みなさんで協力して撮りたい。
ファンとして、1人としてありますので、
思いやりをもちながら、
平和に安全に撮れるとうれしいです」
と話しました。
(2022年1月21日放送「news every.」より)
![]()
朝から阪急にバケモンおった pic.twitter.com/6sUV7uICXu
— ちゃん↑もか→ (@MatsumokaP0820) January 20, 2022
中国コロナ生物兵器による社会不安で
イライラする人が増えています
今回は大した実害は無かったとはいえ
薄気味わるい事件ですね~
((((;゚д゚))))
すごい勢いで、電車内のドアを蹴り続ける男。
近くに座っていた乗客たちは逃げ出す。
そんな動画が1/20、ツイッターに投稿されて注目を集めている。
撮影されたのは、阪急電鉄神戸線の車内。
阪急電鉄によると、1/20、乗客からの通報を受けて、職員が駆けつけたが、すでに車内から立ち去ったあとだったという。
ドアがへこむなどの被害は出ていなかったが、阪急電鉄の広報担当者は
「警察に相談しているところです」
と話している。
近年、電車内で事件が相次いでいることから、各鉄道会社では警戒を強めている。

▲185系電車
私は部屋の中にダイソーのプチ電車のレールを常設しているくらい鉄道が好きなんですけど、どちらかというと乗り鉄で、鉄道写真に夢中になってる撮り鉄さんたちの気持ちは、イマイチよく分かりません
下の企画も、わずか2時間の見学会に3万円とか、JRもボロ儲けしてるなぁと思います
3万もあったら、今なら1週間くらい国内旅が出来ますよ
(^_^;)
JR東日本(東日本旅客鉄道)は、1/29-30に、品川駅で東海道本線にゆかりの深い歴代車両を展示し、車両撮影会を実施する。
これに先駆け、1/19の12時に予約受付を開始する。
集合場所の品川駅から車両基地までの往復は、185系電車で移動する。
往年の列車のヘッドマーク(→)を、展示する機関車に取り付ける。
開催時間は、1/29の8時、10時20分、12時40分、15時、16時50分と、1/30の8時、10時20分、12時40分、15時。
各回約2時間で、1/29の5回目のみ約2時間20分。
完全予約制で、募集人数は1回30名(1月29日5回目のみ20名)。
参加費は1人2万7000円(1月29日5回目のみ3万円)。

70~80代の高齢者が
2600メートルの冬山登山
元気すぎると言うべきか
無謀と言うべきか
((((;゚д゚))))
長野県の八ヶ岳連峰で、高齢(70代から80代)の男女3人が遭難し、17日夜から連絡がとれなくなっていましたが、警察などが1/18朝から捜索を行い3人を発見しました。
1/17の19時半すぎ、長野県の八ヶ岳連峰の標高およそ2600メートルの天狗岳の山頂付近で、高齢の男女3人のパーティーから
「身動きがとれなくなった」
と消防に通報があり、そのおよそ30分後の電話を最後に連絡が取れなくなりました。
警察の山岳救助隊などは1/18午前5時ごろから捜索を始めたところ、8時前に、山頂付近で高齢の3人を発見しました。
警察によりますと、高齢男性2人は意識があるものの、高齢女性1人は意識がないということです。
警察などによりますと、高齢の3人は1/16入山し、1/17山小屋に宿泊する計画でした。
1/17の山頂付近では、雪が降っていたということで、警察が当時の状況を調べています。
▲札幌駅の真っ黒な電光掲示板

新潟みたいな雪国と違って、札幌は寒いけど雪はさほど積もらない、というイメージがありましたが、今年は違うようです
先日の東京の「大雪5センチ」とは違って、寒いだけに一旦積もると、簡単には消えないんだろうなぁ
ちょうど大学入試の共通テストですけど、コロナに大雪、さらに殺人未遂とか、受験生が余りにもかわいそ過ぎる
(T_T)
北海道では大雪の影響で、1/14の21時以降、除雪作業のため札幌駅発車の全列車が運休。。
猛吹雪に見舞われた留萌では最大瞬間風速26.2メートルを観測。
連日の雪でバス停の看板もご覧の通り(↑)。
留萌(るもい)市民:「毎日こんな感じで雪降ってるので
そろそろ北海道から出よう(逃げよう)と思ってます」

紅白で「一番良かったと思う歌手」を、文春オンライン(週刊文春)が調査しました
知らない歌手ばかりだろうと思ったら、意外と知ってる歌手が多かったです
おそらく総投票数2076票(13~90歳)で、調査対象の年齢幅が大きかったせいもあるのかな?
選挙でも人気投票でも、今や高齢者票はあなどれません
今現在の人気ランキング(ダウンロード数など)なら、また別な結果になるのでしょうね
それでトップは、最近、歌とは別な領域(美川憲一路線?)でのご活躍が目立っている氷川きよし(→)
やはり抜群の歌唱力が評価されたのでしょうか、オオトリのMISIAを押さえて堂々のトップ
出場者枠ではないものの、松平健が「上様ご乱心」のマツケンサンバ2で3位につけているのが、何ともご愛敬
日本の冬というと「猫、こたつ、みかん」が定番の三点セットで、これに紅白が加わって、日本の大みそかでした
しかし、男女が紅白に分かれて対抗するという、余りにも馬鹿げたコンセプトに、やっとNHKも放置できなくなり、今年末の紅白からは男女対抗の形式を改めるそうです
数十年遅すぎたという感じもしますが、ここまで感覚がズレまくった珍番組は、逆に特別天然記念物的な希少価値を認めて、永久存続させるのも一興かもしれません
視聴率が歴代最低とか言いながらも40%近くですから、やはり芸能界の化け物番組であることは間違いありません
(^_^;)




どう考えても機械式より電気式(LED)の方が
圧倒的に優れているから、仕方がないですね~
クルマの電気式(EV)への転換も進んでいますが
これは案内板と違って、簡単にはいかないようです
(^_^;)
京急では唯一、京急川崎駅に設置され、「パタパタ」と音を立てて次の電車の行き先などが切り替わるレトロな機械式案内板が、来月姿を消すことになりました。
鉄道ファンからは「パタパタ」という愛称で親しまれている機械式案内板は、時代とともに多くが電気式(LED)案内板にかわり、京急電鉄で残っているのは京急川崎駅のホームだけ。
京急電鉄は1/12、最後の表示板も来月中に撤去すると発表した。
川崎駅ホームでは、利用客や鉄道ファンたちが切り替わる様子をスマートフォンで撮影し、別れを惜しんでいました。
21歳の大学生は
「通学の際に毎日のようにこの表示板を見ていました。

時代の流れでしかたないと思いますが、
なくなるのは寂しいです」
と話していました。
京急電鉄営業企画課の小林右京さんは
思っていた以上に沿線のお客さんに愛されていた
と知りました。 ありがたいです」
と話していました。
レール幅が広軌なので在来線を通れず
しかも海上輸送の方が断然コストが安い
ということなんでしょうかねー?
(・_・?)
西九州新幹線の車両「かもめ」。
製造工場がある山口県下松市を出発し、大村市の車両基地に向けて、320キロにわたる”船旅”を続けています。
今日1/8午前8時半ごろ、針尾瀬戸に姿を現し西海橋の下を通過しました。
西海橋には珍しい新幹線の海上輸送を一目見ようと朝からカメラを手にした人たちが駆けつけていました。
車両は今日午前中に川棚港に到着しました。
このあと大村市の車両基地に運ばれ、今年秋の開通を待つことになります。