世界最大の旅行口コミサイトが「行ってよかった!日本の城ランキング2014」を発表。トップ20には四国から新たに4か所がランクインし、エリア別では、愛媛県、兵庫県、沖縄県から3か所が選ばれ、全国各地の名城の集うランキングとなった。
《「行ってよかった!日本の城ランキング2014」》
世界最大の旅行口コミサイト 「TripAdvisor」上に投稿された過去1年間の口コミ評価をもとにしたランキング。2014年度版は、2013年6月~2014年5月の1年間に 投稿された日本の城(城址含む)に投稿された日本語の口コミを、星評価(5段階)の平均、口コミの投稿数などをもとに、独自のアルゴリズムを集計したも の。
油をかけられませんように (^_^;)
80【ヒストリー】
お化粧の変遷 1920~

これが本当に同じ人!?と思えるほど、時代によって顔や雰囲気が全然違うので驚きです。
1920年から2020年までの変遷ぶりは見ていておもしろいですよ。
これは大手化粧品メーカー『資生堂』が公開したもので、その変遷ぶりが話題になっています。
西洋化粧が一般的に取り入れられるようになった、1920年から現在に至るまでの、100年間のお化粧の変遷を、1名のモデルさんで再現。
大正ロマン いいなぁ~ (^_^;)
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誰でしょう?
深川江戸資料館
靴をぬいで 長屋の部屋に上がり込み
江戸時代の町人になった気分で
ぼぉーっとすることもできます (^_^;)
川上貞奴邸
新宿駅南口 怨念の土地
不動産業界関係者はもちろん、警視庁捜査関係者からマスコミの事件記者まで、知らないものはない著名物件が、JR新宿駅南口から徒歩3分の一等地にある。
まさに「怨念の土地」である。
過去に、信じられないぐらい数々の事件を引き起こし、「永遠の塩漬け案件」といわれたが、2015年2月17日入札で、公売(官公庁の行う競売)にかけられることになり、関係者の注目を集めている。
最低落札価格は21億9000万円。「怨念の土地」で何があったのか──。
山口組の大幹部だった後藤忠政も逮捕
ここには、「真珠宮ビル」という名の老朽化した雑居ビルが建っていたが、2006年3月、ビルを管理していた元司法書士が、地上げに絡むトラブルで刺殺された。
その2カ月後、急成長していたマンション販売会社・菱和ライフクリエイトの代表と、広域暴力団山口組の大物組長・後藤忠政氏(当時・現在は除籍を 経て引退)らが、土地売買をめぐる公正証書の虚偽記載で逮捕された。起訴後、最高裁まで争われ、菱和ライフクリエイトの代表は無罪、後藤氏は有罪が確定。 後藤氏は現在、カンボジア在住である。
刺殺事件の方は、警視庁組対4課が、実行犯や運転手など暴力団関係者を逮捕、現在も捜査は続いている。
さらに、ビル売却をめぐって、暴力団関係者らが「買い主」を「極道をなめんじゃねぇぞ!」と脅したとして、2012年6月27日、暴力団関係者ら5人を逮捕した。
なぜ、こんな土地が存在するのか。
「トラブルが続き、一般の企業が手を出さなくなるので、土地の価格が下落する。そうなると、暴力団系企業や腕に自慢のブローカーが集まって、安く購 入して高値で転売しようとする。それがさらにトラブルを誘引して事件化。繰り返されて、犯罪の温床となる」(警視庁捜査関係者)
所有権者は、後藤氏系列の不動産会社・ウォールから南口開発を経てジェイエス合同へと移転している。
東京都主税局の差し押さえは、2000万円程度の固定資産税の滞納によるもの。「入札」の物件詳細に、「賃料は月額450万円」とあるように、払えない金額ではない。
形状が良く大通りに面した一等地なのに、塩漬け状態が続いていることから、所有権者が高値転売を諦めて、東京都主税局を利用、公明正大な売却を目論んだ、と読むことも出来る。
ただ、ジェイエス合同はダミーであり、真の所有権者が明らかでないうえ、土地には前・所有権者の南口開発が権利者となって、ジェイエス合同に28億円の抵当権を仮登記している不可解さもある。
公売によって過去が洗い流され、有効活用されるには、まだまだ曲折がありそうだ。
喫茶店「ほんやら洞」 全焼
1月16日午前4時50分ごろ、京都市上京区大原口町のギャラリー兼喫茶店「ほんやら洞」から出火しているのを通行人の男性が発見し119番した。
京都府警上京署などによると、木造2階建ての店舗延べ約120平方メートルが全焼。
東側の店舗の一部にも燃え広がったが、約2時間後に消し止められた。
けが 人はないとみられる。
同署が、出火原因を調べている。
ホームページなどによると、ほんやら洞は、昭和40年代に、シンガーソングライターの岡林信康さんら文化人やミュージシャンによって開業。
2階に文化活動スペースを備え、学生の文化発信の拠点となるなど、名物喫茶店として知られていた。
現場は、京都御苑の北東約20メートルの京町家などが立ち並ぶ古い街並みが残る一角で、同志社大学今出川キャンパスなどの近く。
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ほんやら洞(ほんやらどう)は、小正月の頃に新潟県の魚沼地方で行われる伝統行事、またはそのなかでつくられる雪洞(かまくら)のこと。
古くは、雪で「かまくら」をつくり、水神様を祀って、鳥追いの歌を歌うなど、秋田県の「かまくら」と同様の豊作祈願の伝統行事だった。
鳥追いの歌のなかにも「ほんやら」というかけ声があり、これが語源とされる。
しかし、地域によっては、観光化がすすんで、主に、無数の雪洞のなかに蝋燭などがともる幻想的な風景を目玉にした行事となっている。
一方、鳥追いの行事を行う、新潟県魚沼市では、雪洞のことを「ほんやら洞」ではなく、「鳥追い洞」という。
雪が足りない年は、雪ではなくテントで代用することもある。
雪洞は、主に、各地の雪祭りなどの行事のなかで多くつくられる。
雪洞のなかから漏れる光が織りなす風景をメインとする行事としては、5千もの「ほんやら洞」がつくられることもあるという小千谷市の「山谷坪野ほんやら洞まつり」、南魚沼市の「六日町温泉ほんやら洞まつり」(南魚沼市雪まつりの中の行事)が有名である。

つげ義春が1968年6月に「ガロ」に発表した短編漫画作品『ほんやら洞のべんさん』は、冬の小千谷を舞台にしている。
つげ自身は「主人公の寂しい気持ちをオーバーにならないように描きたかった」と述懐する。
作中のべんさんの言葉「なぜ旅にきたのかね、なんとなくじゃわからん、お前さまは寂しいんじゃないかね」が印象的だ。
べんさんの複雑な家庭環境、鬱屈した感情と主人公の気持ちがうまくかみ合っており、起承転結も見事である。
権藤晋は完成度の高さでつげの最高傑作に上げているが、つげ自身はまとまり過ぎが欠点であると考えている
この漫画をもとに「ほんやら洞」と名付けられた喫茶店が京都にある。
437年つづく世田谷ボロ市
1月15日(木)16日(金)
駅弁の甲子園

冬の風物詩「第50回元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」が8日、東京・新宿の京王百貨店で始まった。
【第50回元祖有名駅弁と全国うまいもの大会】
1月8日(木)~20(火) 午前10時~午後8時
※14(水)・20(水)は午後5時閉場
京王百貨店 新宿店 7階大催場
http://www.keionet.com
駅弁がすっぽり入って便利な「駅弁大会オリジナルバッグ」先着2000名(大会期間中)に配布されており、記者もゲット!→
この大会は”駅弁の甲子園”と呼ばれるほどで、全 国46の都道府県(沖縄を除く)から300以上の駅弁が集まる全国最大の駅弁大会。
’66年(昭和41年)から続く大会はいまや売上が6億円を超えるとい う超ビッグイベントだ。
50回目の記念となる今回の大会は、この大会だけの掛け紙やパッケージの商品が目白押し、「新幹線開通50周年記念特集」や限定パッケージの弁当が多く 売りだされていたり、普段は会場での実演販売が行われない人気弁当などが、お客さんの目の前で調理さる実演販売が行われたりと「特別企画」が満載なのだ。
記者も毎年この駅弁大会に馳せ参じており、今年も開店30分前に並び、今回のメイン企画である「海の三宝対決」の弁当三種をさっそく購入してきた。
駅弁オタの祭典です (^_^;)
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松陰神社

今年のNHK大河ドラマ
「花燃ゆ」が始まりました (^_^;)




