
『ゲゲゲの鬼太郎』などで知られる漫画家の水木しげるさんが30日、心筋梗塞のため都内の病院で死去した。93歳だった。
水木さんは1922年、鳥取県境港市生まれ。
太平洋戦争時、激戦地であるラバウルに出征、爆撃を受け左腕を失うも復員後紙芝居画家となり、その後、貸本漫画家に転向。
代表作に『河童の三平』『悪魔くん』など。
1991年に紫綬褒章、2003年に旭日小綬章などを受章。
2010年には文化功労者にも選ばれている。 続きを読む
80【ヒストリー】
キャンディーズのミキちゃん
藤村 美樹(ふじむら みき、1956年1月15日 – )は、日本の元歌手である。戸籍名、尾身 美樹(おみ みき)。旧姓、藤村。元キャンディーズのメンバー。
ミキちゃんの歌唱力は3人の中で一番。彼女のハスキーな声はラン、スーに比べるとアイドルっぽさがなく、よりアーティスティックなシンガーを思わせる声質で、実にいいのです。両親が音大の声楽科教授とピアノ教師という音楽一家に育った彼女はキャンディーズの中では最も音楽的な素養に恵まれ、歌唱力という点においても恐らくNo.1でした(つい でに、ダンスも一番うまかったと思います)。実際、ミキこそがキャンディーズの音楽面でのリーダーだったことは自他ともに認めていた事実です。
キャンディーズの音楽性はミキちゃんが支えていたんだね (^_^;)
キャンディーズは78年に解散。ミキさんは83年、結婚を機に芸能界を引退した。
「普通の女の子に戻りたい」と行って解散したキャンディーズ (T_T)
藤村美樹さんの娘で女優・尾身美詞=おみ・みのり=(30)が6日、日本テレビ系「ナカイの窓SP」に出演し、「(母は)今は普通のオバさんです」と引退後のミキさんについて語った。
現在のミキちゃん→
確かにスーちゃんの葬儀の時のミキちゃんは、激変していて、ミキちゃんだと分からなかった (;´Д`)

←キャンディーズのミキちゃんの大ファンだったと公言している石破茂さん。
自由民主党所属の衆議院議員、内閣府特命担当大臣、地方創生担当大臣、派閥「水月会」会長。
1957年2月4日生まれ。
キャンディーズ

スカート短すぎて 没になったのかな? (^_^;)
昭和を代表した3人組アイドル、「キャンディーズ」が11月4日“聖地”で蘇った。
未公開写真のポスターが、解散コンサートを行った旧後楽園球場(文京 区後楽)最寄り駅のJR水道橋駅と、東京メトロ丸ノ内線後楽園駅の構内で11月10日までの期間限定で掲示された。
ポスターの前では、往年のファンや親子連れが 立ち止まり、見入っていた。 続きを読む
えーぢゃないか踊り
慶応4年(明治元年)1868年の えーぢゃないか踊りです
147年後(2015年)の はーろいん踊りと 似てますね~ (^_^;)
忠犬ハチ公の写真 見つかる
1934年頃の写真
東京・渋谷駅前で亡き飼い主を9年間も待ち続けた「忠犬ハチ公」が、駅前で腹ばいになっている写真が見つかった。
これまで知られている記念撮影やアップの写真とは異なり、当時の駅の風景に溶けこんだ自然な姿をとらえたカットで、貴重な1枚と言えそうだ。
ハチ公の代表的な写真は3~5種類で、単独で写っている写真は周囲の様子がはっきりせず、人と一緒に納まったカットは記念撮影がほとんどだ。
撮影したのは、元銀行員で、東京都渋谷区猿楽町に住んでいた山 本勇さん(故人)。
ハチ公の銅像が建てられ、社会の注目を集めた1934年頃の写真とみられる。
今春、都内の実家を整理していた遺族が見つけ、渋谷駅前に ある現在のハチ公像の制作者で、渋谷区代々木の彫刻家安藤士さん(92)に寄贈した。
9年間も主人の帰りを待ち続けたハチ公
3歩歩けば恩を忘れるおにゃんこ (^_^;)
新宿駅南口の超複雑な権利関係
京王線新宿駅は関東の大手私鉄の中で有数のターミナルだ。1日平均の乗降人員数は約73万4000人で、小田急線新宿駅の約48万8000人や西武池袋線池袋駅の約47万8000人よりも多い。
上記の人員数は京王線(本線)と京王新線を合算したもの。
両路線の線路は新宿駅でつながっておらず、少し離れた場所にある。
本線のホームは1~3番線で、京王百貨店とルミネ新宿の地下15メートルに位置する。
一方の京王新線・都営新宿線ホームは4・5番線で、甲州街道の直下26.5メートルに造られた。
両ホームは連絡通路でつながっている。
月刊住職

全国の住職向けに発行されている「月刊住職」(興山舎)がインターネット上で話題だ。
創刊41周年を迎えた同誌は、お坊さん業界唯一の専門雑誌。
「お寺の盆踊りを盛んにさせる法」や「月収10万円以下の極貧寺院」などの業界事情から、寺院の関与が疑われる開運商法、僧侶の不祥事などタブーにも果敢 に切り込む姿勢には、ネット上からも「攻めすぎ」との賛辞が寄せられている。
「全住職の約4分の1」という圧倒的な購読者数の背景には、緻密な取材と「問 題点から学ぶ」という骨太のジャーナリズム精神があった。
業界ウラ話は面白いね (^_^;)
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聖火台と飛行機雲


1964年の東京五輪の象徴となった国立競技場(東京)の聖火台が27日、移設された東日本大震災の被災地・宮城県石巻市で点火され、燃えさかる炎に被災者らが故郷の再生を祈った。
聖火台は直径、高さとも約2・1メートル、重さ約2・6トンで、市総合運動公園のコンクリート製台座の上に設置。
雨が降る中、アテネ五輪の陸上男子ハンマー投げ金メダリスト室伏広治さん(40)が火の付いたトーチを聖火台にかざすと、オレンジ色の炎が勢いよく空に舞い上がった。
室伏さんは「みんなの笑顔が見られてよかった。(聖火台の設置で)東北の復興に拍車が掛かってほしい」と語った。
空に描かれた 飛行機雲の五輪
小学生のころ 見ましたよ (^_^;)
郡上ダンス in 青山
蚊について
いつもコピペの多い当HPですが、たまには自分の文章を書きますね (^_^;)
