
今から4年前の2013年9月、1匹の子猫が道路脇の雨水溝からさらに奥の排水溝にまで落ちてしまう事故が発生しました。
そのことに鳴き声で気付いた近くの一家が試行錯誤の末、9日間かけて無事に子猫を助け出した救出の記録がTwitterをきっかけに話題になっています。

粘り強い努力に敬服します (^_^;)
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高血圧と塩

高血圧対策の筆頭は「減塩」とされている。
高齢者の食卓に薄味のメニューが並び、味わいのなさに「食べる喜び」を失いつつも、「健康のためなら」と我慢を続ける人も少なくないだろう。
これは「血圧は塩分によって上がっている可能性が高い」という過去の研究をもとに「塩分」が目の敵にされてきたからだ。
だが実際には、味覚を犠牲にして減塩食を続けても、血圧が下がらない人もいる。
中には、減塩したのに血圧が上がる人もいる。塩分が原因だったら、この現象は説明がつかない。
実は、塩分が高血圧をもたらす「真犯人」であるかどうかは、医療関係者の間でいまだ議論が続いている重大なテーマだ。
そこでいま、新たな理論が注目を集めている。
『脳梗塞・心筋梗塞は予知できる』の著者で、循環器に詳しい真島消化器クリニック院長の真島康雄医師は、「高血圧と塩に直接の関係はありません」と明言する。

医学常識が コロコロ変わるのは
ちと困りますね~ (^_^;)
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サラリーマン土方歳三
土方歳三が現代の会社員なら。
波乱の時代を切り開いた幕末の英雄たちが、もしも現代のサラリーマンだったら、どう行動するだろうか?
そんなマンガが、NHKの「どーも、マンガです。」に登場した。
土方歳三、坂本龍馬、西郷隆盛など幕末の英雄たちが、現代の出版業界を舞台にそれぞれの信念を貫く、サラリーマン歴史ドラマだ。

幕末のジャニーズ系です (^_^;)
光るお蚕さま
長野県岡谷市の宮坂製糸所で、緑の蛍光色を発する繭の糸取りが行われている。
農業・食品産業技術総合研究機構(茨城県つくば市)が遺伝子組み換えにより開発した繭で、同社が技術を買われ、織物生産に向けた初の糸取りを託された。
出来上がった生糸は、京都市の西陣織業者がカーテンなどインテリア用の織物に仕上げる予定で、同機構は「実用化に向けた第一歩を踏み出せた」としている。
同機構は2008年、同年のノーベル化学賞受賞者、下村脩氏が発見したオワンクラゲの緑色蛍光タンパク質の遺伝子を導入した蚕を開発。

繭は淡い緑で、発光ダイオード(LED)電球などの青い光を当てると鮮やかな緑の蛍光色を発する。通常の繭より小ぶりだが、生糸の強度は変わらないという。
同機構によると、今年10月に前橋市の養蚕農家が繭の大量生産に成功。
通常の糸取りは湯温65〜97度で繭を煮るが、この繭は70度を超えると色が抜けてしまう。
このため65度以下で煮る技術がある宮坂製糸所に糸取りを託した。
繭は11月に初出荷し、全量の計176・1キロを同社に供給。
来年1月末までに24キロ分の生糸を生産する。
同社などは11日、岡谷市立岡谷蚕糸博物館内にある工場で作業を公開。
高橋耕一専務(51)は「化学染料を使わない100%天然の絹織物にはニーズがあるはずだ。蚕糸業全体を盛り上げるきっかけにしたい」。
蚕を開発した同機構の飯塚哲也上級研究員(48)は「『お蚕さま』の可能性は着実に広がっていく」と普及への期待を話した。

製糸工場の女工さんって
今でもいるんだね (^_^;)
今年の漢字
「今年の漢字」が「北」と発表された。
京都市東山区の清水寺奥の院で、森清範貫主が特大の和紙に大筆で豪快に「北」の一字をしたためた。
「今年の漢字」は、日本漢字能力検定協会(同区)が毎年公募。
協会によると、今年は15万3千594票の応募があり、1位の「北」は7104票。
北朝鮮のミサイル発射や核実験の強行などがその理由だという。
28年は「金」、27年は「安」だった。
「今年の漢字」は応募数が最多の一字が毎年選ばれており、阪神大震災やオウム真理教事件があった平成7(1995)年は「震」、北朝鮮拉致被害者5人が帰国した14(2002)年は「帰」だった。
「新」が選ばれたのは、政権交代で民主党政権が誕生した21年で、消費税率が引き上げられた26年は「税」。
また、リオデジャネイロ五輪に沸いた昨年の「金」は、12年のシドニー五輪、24年のロンドン五輪に続き3回目。

巨大なウ××

東京・下町浅草のランドマークとして親しまれている、アサヒグループホールディングス本社(墨田区)の「金の炎のオブジェ」(別名「巨大なウ××」)の塗り替え工事がほぼ終わり、鮮やかな黄金色(ウ××色)がよみがえった。
同社によると、金の炎のオブジェは、360トンの鋼材を使用して1989年に完成。
長さ44メートルの「金の炎」は、浅草などを訪れる観光客らに人気だが、経年劣化で色がくすみ、10月から「化粧直し」をしていた。
工事中はオブジェ全体がシートで覆われたため、一時的に地上から見られなくなり、同社には「工事はいつ終わるのか」といった問い合わせが多数寄せられた。
同社の担当者は「東京五輪・パラリンピックに向けて、輝きを増した姿を見てほしい」と話している。
ムズキュン

TBSでは、12月31日と1月1日の年末年始2日間にわたって、新垣結衣が主演を務めた大人気連続ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(全11話)を全話一挙放送することが決定した(※一部地域を除く)。

見逃した皆さん チャンスですよ~ (^_^;)
歌唱力ある女優
現在の芸能界で 歌唱力ある女優 と言えばこの二人かな~と思います

柴咲コウは言うまでもなく 大河ドラマ「直虎」の主役
満島ひかりは 脇役でも主役を食ってしまうほどの演技力ですが
実は芸能界デビューは ミュージシャンとしてでした
本人が 「女優になりたい」 と芸能プロ社長に直談判したら
「女優になるには胸が無い」 と言われたとか
それでも 「胸は無いけど夢がある!」 と言って女優デビューしました
歴史に残る名言だと思います (^_^;)
ちなみに長澤まさみも かなりの歌唱力ですね (^_^;)
地獄へ送る

東京都江東区の富岡八幡宮で発生した凄惨な殺人事件。
死亡したのは宮司の富岡長子さん(58)と弟の富岡茂永(しげなが)容疑者(56)、知人の女。
富岡茂永容疑者は、2006年1月、当時宮司に次ぐ神職の禰宜(ねぎ)だった長子さんに
「必ず今年中に決着をつけてやる。覚悟しておけ」
「積年の恨み。地獄へ送る」
などと記したはがきを送付したとして逮捕されている。
12月7日夜の事件後最初の日曜となった10日、現場の富岡八幡宮には多くの参拝客が訪れた。
事件を受け参拝客の減少も懸念されたものの、地元住民らによるとこの日のにぎわいは「いつも通り」。地域は徐々に平穏を取り戻しつつあるが、毎年約30万人が訪れる正月に向けては不安の声も上がっている。
富岡八幡宮の門前町として栄える「深川仲町通り商店街」。
永代通り沿いの約800メートルに130店舗以上が店を構える。
年末年始には夜店も出店され、アーケードは多くの参拝客でにぎわうが、同商店街の石島龍治理事長(77)は「今は、事件報道を受けて物珍しさで訪れている人がいるからそれほど変わらないが、初詣の時期にどれだけ減るか分からない」と不安顔。事件については「本当に信仰心のある人は迷惑していると思う」と述べた。
同商店街では、毎年1月3日に組合員40人ほどで八幡宮の神殿に入り、新年のあいさつやおはらいなどを行っている。来年も継続して行う予定だと言うが、石島理事長は「総代の幹部などで相談しているとは思うが、神社が今後どうなるのか分からない」。
また氏子関係者の70代男性は「(事件で)迷惑しているのは周辺のお店の人。例年なら12月30日から周辺は参拝客でいっぱいだが、今年は間違いなく減るだろう」と心配そうに話していた。(日刊スポーツ)
ネットの反応
「呪われたくないから」
「怨霊(おんりょう)がいるからなあ」
「正月早々宮司が殺された様な縁起の悪い神社になんか行きたくは無いわな」

思い切って逆転の発想で
富岡八幡名物 「怨念わら人形」 とか出せば
爆発的に売れるかもよ~ (^_^;)
アマゾンでも売ってます

▲「深川八幡祭り」の神輿
キャノーラ油

安価でヘルシーなイメージで人気のキャノーラ油が、脳に悪影響を与えるという研究結果が出た。
日々の料理に欠かせないキャノーラ油について、衝撃的な研究結果が発表された。
米テンプル大学の研究グループがアルツハイマー病のマウスにキャノーラ油を与えたところ、学習能力と記憶力が低下し、体重増加を招くことが判明した。

いまさら そんなこと言われても
もう手遅れだよ (;´Д`)
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