Angelina Jordanを「発見」してから
YouTubeで聴きまくってるんですけど
特にこの曲 Bohemian Rhapsody
実にイイです
(^_^;)
Angelina Jordanを「発見」してから
YouTubeで聴きまくってるんですけど
特にこの曲 Bohemian Rhapsody
実にイイです
(^_^;)
タンパク質を摂取するなら
納豆や豆腐が良い
ように思います
(^_^;)
一般の人が「良いつもり」で積極的に摂取しているものの中には、腎臓を悪くするものがあります。
その代表格が「プロテイン」です。
私は、プロテインについて強い危機感を持っており、あちこちで繰り返し発信しています。
というのも、多くの人が「タンパク質をたくさん摂ることは健康に良い」と信じ、しかも「プロテインでタンパク質を摂ればより効率的だし、筋力の低下も抑えられる」と、積極的に摂取しているからです。
かつては、ボディビルダーなど一部の人が用いていたプロテインは、今では誰でも簡単に手に入るようになりました。
溶かして飲むパウダータイプに限らず、棒状のバーやゼリーなど、より手軽に摂取できる形になってコンビニエンスストアでも売られています。
それを食事代わりに口にしている人もいます。
本当に副作用が無いのなら
老化による筋肉減少が
筋トレしなくても防げるかも~
(^_^;)
筋肉を増やす効果のある新しい薬剤を開発し、動物実験で効果を確かめたと、東京大の研究チームが5/15発表した。
高齢者やがん患者の筋力低下を防ぐ治療薬につながる可能性があるという。
成果は、科学誌「アイサイエンス」に掲載される。
東大研究チームは、筋肉の発達を抑える働きのある「ミオスタチン」などの体内物質に着目。
「ミオスタチン」などの体内物質の働きを阻害する薬剤を作り、筋肉が衰える筋ジストロフィーのマウスに2週間投与したところ、偽薬を与えたマウスに比べ、後肢の筋肉が2~3割増加したことを確かめた。
前肢の握力も増加した。
副作用は見られなかったという。
同様の働きがある薬剤は、過去に海外で臨床試験まで進んだが、血管の機能を調節する体内物質の働きも阻害してしまい、出血などの副作用が出て行き詰まっていた。
今回の東大研究チームの薬剤は、より少ない種類の体内物質だけを阻害するので、人間でも副作用が起きにくいと期待できるという。
東大研究チームの東大教授・宮園浩平(腫瘍学、→)は
「副作用なしに筋肉の増大が確認できたのは大きな成果」
と話す。
今後、さらに薬剤の改良を進め、実用化に向け企業などとの連携を検討するという。
東京薬科大教授・林良雄(創薬化学)の話
「夢の新薬に向けた第一歩の成果。
年齢による効果の違いなどを確かめる必要がある」
【注】ミオスタチン
人や魚、牛など多くの動物が持つたんぱく質。
遺伝子異常でミオスタチンが作られないと、筋肉が異常に発達してしまう。
ゲノム編集技術でミオスタチン遺伝子を壊し、肉厚のマダイなどを作る研究も行われている。
ネコの魅力の一つは
その表情の豊かさです
普段は超カワイイおにゃんこも
ネコ科の狩猟本能が目覚めたら
それなりに怖いです
(^_^;)
マンチカンの「まお」くんは、1月29日生まれの男の子。
チャームポイントは、真っ白い体に映えるブルーのしっぽです。
そんな「まお」くんは、ゴールデンウイーク真っ最中のある日の朝、眠る飼い主さんを起こしにきてくれました。
「まお」くんの表情は、どこか必殺仕事人を思い出させます。
その鋭い眼光はもちろん、今にも猫パンチが繰り出されそう。

▲別な日の「まお」くん これも怖い ((((;゚д゚))))

▲普段のカワイイ「まお」くん (^_^;)
著者は東大医学部出身の精神科医で、一般向け健康書をたくさん書いている、「売れっ子」健康作家
本業で長年、老人病院(本当に65歳未満は受診できない珍しい病院)で働いていた
間違った健康常識にとらわれた、下手な「がまん(節制)」やダイエットが、逆に老化を進めてしまうとして警告を発している
最近は肉が健康に良いという説が世の中に増えているが、この著者が最初に言い出したのかな?
日本人の寿命が劇的に延びて、しかも見た目も若返ったのは、高度成長期以降で、ちょうど日本人が肉を食べ始めた時期に一致する
それ以前、サザエさんの磯野波平氏のように、54歳は完全に老人だった
定年は55歳で、男の平均寿命は65歳くらいだった
いまどき54歳の人を老人扱いしたら、ギョっとされるだろう
アメリカ人のように、肉ばかり大量に食べていれば良くないが、肉と魚をバランスよく食べることは、非常に健康に良いと力説している

実は肉と魚を両方、日常的にバランスよく食べている国は、世界でもそれほど多くはなく、日本以外では、フランス、イタリア、スペインくらいだそうだ
著者が絶対にダメ(完全に有害)!と断言しているのはタバコくらいで、いわゆる「飲む打つ買う」、酒、ギャンブル、恋愛や不倫、風俗、SEXなどは、がまんしないで適度にたしなんだ方が、アンチエイジングには良いとしている(家庭内の波乱は、医者なので専門外)
バイアグラは健康に良いので毎日飲め、とも言っている
ホンマかいな~?
(^_^;)
主役は狩野祐一さん(→)
25歳 イケメン
(^_^;)
▼喜多流の能「絵馬 女体」

世田谷区より人口が少ない県は8県もあります
「世田谷県」として独立も可能ですね
すると、砧市、烏山市、北沢市などが誕生かな~ (^_^;)
東京都世田谷区は一部を除いて、鉄道が都心に向かっているため、世田谷区内での移動(タテ移動)に適していません。
そんなことから、
「世田谷区民が集まるなら、区外だけど新宿が一番便利」
などと、よく言われます。
しかしエリアによっては、新宿より渋谷に集まった方がいいところもあります。
世田谷区の人口は、政令指定都市並みの約94万人。
政令指定都市(→)とは、地方自治法に基づき政令で指定される人口50万人以上の市で、現在全国に20市あります。
世田谷区より人口が少ない県は8県もあり、
和歌山県、佐賀県、山梨県、福井県、徳島県、高知県、島根県、鳥取県
(人口の多い順)です。
区の人口密度は1万6200人程度と、かなりのものになっています。
そんな世田谷区では、小田急線など、各方面から都心(新宿、渋谷)に向かう交通網が充実しています。
しかしこれだけの人がいて人口密度も高いとなると、世田谷区内での移動(タテ移動)はある程度必要になります。
新宿や渋谷に出て折り返すというのはどうも……という気持ちになるからです。
▲第一生命本社ビル かつてのGHQビル
いくらでも採用できる時代なら「多産多死戦略」(いっぱい採用して、無能にはドンドン辞めてもらって、優秀な奴だけ残す)という戦略でやってこれた訳です
でも少子化で、だんだん優秀な人材の確保が難しくなってきたので、人事戦略を転換したのかな

かつて業績第一主義の証券会社なんか、
「今年の新入社員は定着率がいいよ!
1年たって半分も残ってるんだからね」
なんて言ってた時代もありました
ちなみに、第一生命って、「業績第一生命」の略?
(^_^;)

第一生命ホールディングス(社長:稲垣精二、→)は、主に契約の件数や金額、資格に応じて支払っていた成果給の割合を引き下げる方針を決めた。
2022年度から、新たに採用する営業職員の給与体系を見直す。
現在、入社5年目までの営業職員の給与は固定給が6~7割を占め、残りが成果給となる。
22年度以降に採用する営業職員を対象にこの比率を見直し、成果給の割合をさらに低める。
第一生命ホールディングスは、山口県の80歳代の元営業職員が、顧客から計約19億円を詐取した問題を受け、営業職員の人事戦略の見直しを進めており、今回の給与制度変更もその一環。

営業拠点単位で課していた契約数などの数値目標(ノルマ)を、今年度は撤廃した。
営業職員の約半数は、入社6年目までに退職していたが、社長の稲垣精二は
「給与を安定させることで、
長く仕事をしていけるようにしていきたい」
と説明する一方、
「基本はデジホブランドでやっていく。
商品の第2弾、第3弾も考えている」
と述べ、スマートフォンで手続きが完了する同社の保険ブランド「デジホ」に注力する考えを示した。
4月に第1弾の商品として、新型コロナウイルスの感染状況に応じて保険料が変動する「特定感染症保険」を発売した。
おかしな新興宗教か何かが
「・358なら天国へ行ける!」
とか宣伝してるんじゃないの?
((((;゚д゚))))
自分の好きな番号をクルマのナンバーにつけられる、いわゆる「希望番号制度」が全国に導入されて20年以上(1999年5月~)が経過した。
今では対象となる自家用車の4割以上が、希望番号を選んでいる。
近年特に増えている希望番号がある。
「・358」という番号だ。
「語呂合わせ」や「車名/型式」とも結びつきにくい「・358」。
一体どんな意味があるのだろうか?
「・358」を選んでいる方に聞いてみた。

・仏教に関係している(釈迦が悟りを得たのが35歳8か月である)
・風水では「38」は創造性を高める数字とされ、また「5」は財運アップの数字、「ご縁」(五円)につながる数字
・聖書では358が聖なる数字、666が悪魔の数字とされている
・西遊記に関わる数字で、沙(3)悟浄、孫悟(5)空、猪八(8)戒が三蔵法師を護る=クルマを災厄から護る
などなど
いやー 気味の悪い事件ですね
下の記事で「常軌を逸したような」と書いていますが、これは他の生物に比べて大脳が異常発達して、自我(意識)が肥大化したヒト(人間)という生物の集団の中では、必ず一定確率で発生する異常個体(いわゆる極端な奇人変人)の一種です
その意味で、このような異常個体が時々発生することは常態であり、「常軌の範囲内」と考えて、常に対策を考えておく必要を感じます
多数者(いわゆる平均的な凡人)とは非常に異なる能力や嗜好を持った個人(異常個体)を、多数者集団の側からは、
「天才」「預言者」「救世主」「狂人」「変態」「異端者」「鬼」「魔女」・・・
などと呼び、時には集団から排除して弾圧し、時には火あぶりにして殺害し、時にはその能力を集団のために活用してきたのが、我々人類の歴史です
このような遺伝のブレ(少数の異常個体)が発現した方が、環境変化などに対して集団(種)の生存を維持する上で有利なので、このような発現が続いているのではないかと思われます
とにかく、このような異常個体は、少数とは言いながらも、集団の中に必ず一定確率で発現するものであり、避けることは不可能で、無視することは集団にとって建設的な態度ではありません
最近はLGBTの人権が重視されるようになりましたが、少し前までは「ヘンタイ」などと呼ばれて差別されたり、法律で禁じられて処罰の対象にもなっていました
ようやく人類は、異常個体ではあっても他人に迷惑をかけないのなら、その権利は広く尊重しようという社会に到達したようです
精神医学的に見れば、LGBTも「殺人で性的興奮を覚える人間」も、必ず一定確率で発生する異常個体という意味では、よく似た存在かもしれませんが、他人に迷惑をかけるかどうかという点では、まるで違った存在なので、法的にはハッキリ区分する必要があるのは当然です
このとき留意すべきことは、
a)このような異常個体が、集団の中に、必ず一定確率で発生する
b)しかも遺伝子(DNA)レベルによる発現なので、正常者(集団の多数者)に変化する(矯正される)可能性が極めて低い
という点です
このような異常個体の心理を研究する「異常心理学」には、例えば相手が死体でないと性欲を感じない、というような気味の悪い事例が山ほど出てきます
本人に悪意はまったく無く、例えば相手が同性でないと性欲を感じないのと同じように、死体でないと性欲を感じないのです
同性愛者が教育によって異性愛者(多数者、ふつうの人)になる可能性が極めて低いのと同じように、死体愛者がふつうの人になる可能性も極めて低いのです
刑事罰の目的には、大きく分けて
1)報復目的 被害者の報復感情を国家が代行する。「目には目を」のハンムラビ法典がその代表
2)矯正目的 加害者が正常者になるように教育して矯正する
3)隔離目的 加害者の暴力から社会(多数者集団)を守る
という3つの考え方があるようです
現在の日本の刑法学の主流は(2)の矯正目的で、特に現在の日本の少年法には、この考え方が色濃く反映されています
現在の少年法に対する批判の多くは、(1)の報復目的が余りにも無視されているという視点から為されているようです
娘を殺された親からすれば、まず何よりも(1)の報復刑を求めるのは、人情として理解できます
しかし、DNAレベルで発現した可能性が高い「殺人で性的興奮」を覚える異常個体に対して、まず何よりも必要なのは、(3)の隔離目的であることは明白です
今回の殺人犯・岡庭由征も、16歳の時の凶悪犯罪(面識のない少女2人を刺した)にもかかわらず、現行の少年法によって間もなく社会に戻され、社会から隔離されることなく、今回の殺人に及んでしまいました

彼を知る周囲の人々から「いずれまたやるだろうと思っていた」という発言が出ているそうですが、彼の近隣で生活してきた人たちの感じたであろう薄気味悪さは、想像するに余りあります
困るのは、刑事事件の加害者(犯人)でも、矯正が可能な者と、それがほとんど不可能な者が混在しているという事実で、裁判の中で両者を明確に見分けることが、最新の心理学や精神医学をもってしても、なかなか完璧は期し難いという点です
人間の意識や心の闇を探求したコリン・ウイルソン(→)は、右脳や創造性と共に、異常犯罪者の心理についても探求をすすめましたが、残念ながら彼の天才をもってしても、明確な解決策には至っていません
((((;゚д゚))))
* * * * * * * * * *
茨城県境町の住宅で2019年9月23日未明、小林光則さん(当時48)と妻の小林美和(同50)さんが何者かに刃物で刺されて殺害され、長男(同13)と次女(同11)が重軽傷を負った一家殺傷事件。
茨城県警は5月7日、これまで別件で逮捕されていた埼玉県三郷市に住む無職・岡庭由征(26)を殺人容疑で逮捕した。
殺人犯・岡庭由征(おかにわよしゆき)は、2011年(当時16歳)、「連続少女通り魔事件」でも逮捕されている。
当時、通信制高校に通っていた殺人犯・岡庭由征は、2011年11月18日、三郷市内で下校中の中学3年生の女子生徒に自転車で背後から近づいたのち、無言であごを包丁で突き刺した。
さらに12月1日には、隣町の千葉県松戸市内にて、小学2年生の女児のわき腹を複数回刺した。
どちらの被害者も重傷で、殺人犯・岡庭由征との面識はなかったという。
2011年の逮捕の際、家宅捜索では20本以上の刃物が押収された。
さらに裁判では
『女性を襲う事に、性的興奮を感じていた』 ←この発言が特に重要!
『当初は殺害し、首を持ち帰ろうと思った』
など常軌を逸したような証言を繰り返していた。
殺人犯・岡庭由征は、自宅に硫黄45キロを貯蔵しており、毒ガスや爆弾を製造していた疑いもある。
2月15日には、警察手帳につける記章を偽造したことで、公記号偽造容疑で逮捕されている。
2020年11月19日の早朝4時半ごろ、4台ほどの護送車が殺人犯・岡庭由征の自宅周辺に停まった。
うち1台には「高圧ガス」と書かれていた。
県警は、2020年5月から内定を進め、24時間体制で殺人犯・岡庭由征の動きを監視し続けていた。
凶悪事件を起こした前歴がある殺人犯・岡庭由征は、いつ暴走するかわからない。
刃物だけでなく、爆薬や毒物も所持しているという情報もあり、テロを想定した人員で早朝の身柄確保に望んだ。
現場には、爆発物処理班も待機させていた。